不可触民と化した人気ブロガー
投稿者: 狂気ブログマニア 投稿日時: 2009/10/20 18:28:46
二つの人気ブログが、今低迷している。
一番バッター自称する隊長ブログと、匿名軍団と戦う実名原理主義の弁護士ブログだ。
アクセス数どころか、コメント数すら大幅に減っている。ようするに反応がないのだ。
なぜなら二人は正気とは思えない、ある種の不可触民であり、とても係わりたくない人達だからである。
二人の病状を見てみよう。
隊長は「キ○ガイ」呼ばわりされたことに対して、掲示板を訴えるという手段に出てもいる。
ところが、一方では、ある幸福を実現する政党を「本○キチ○イ政党」などと呼び中傷している。
これはすなわち、一方ではキチガ○を忌むべき使ってはいけない言葉と思いつつ、
一方ではこの言葉を使うことを肯定する、精神分裂症気質の疑いが濃厚であることの証明だ。
なるほど、だから彼は、自分が百億長者あるという妄想を抱いたわけか。
決して嘘をつこうと思ったわけでなく、病状によってうまれた誇大妄想だったのである。
弁護士は、匿名による誹謗中傷を許さない態度をとっている。特に発言の責任をとらないことに手厳しい。
一方、彼は実名で、「管理人を恐喝犯呼ばわり」、「学者に対し経済学の学位を持っていない」、「他の弁護士に宗教の力で大学の教員になった」、などの中傷行為を繰り返し、その発言に対してなんらかの責任も取っていない。この矛盾はどういうことだろう。
これも、「スキゾ」すなわち精神分裂症という病気の観念を持ち込めば、弁護士の矛盾した行為が
容易に理解できるのである。
だからこそ、松永英明氏は不安に思い、この弁護士を頼らずに、天敵の滝本太郎弁護士を頼ったのだろう。
私は、かつて隊長と揉めたことがあったので、この弁護士に和解の仲介を求めた。
うまくいかなかったのもこの二人が、(おそらく同病で波長が合ったのだろう)グルだったからである。
やはり不可触民に、安易に触れてはバチがあたるということだろう。

2009/10/21 水曜日 at 8:14 AM
私は言葉刈りには基本的に反対だが
不可触民という言葉はこきでは不要でないか
触らぬ神に祟りなしくらいで十分皮肉は伝わるのではありませんか?
2009/10/21 水曜日 at 8:42 AM
どうでも良い話。
2009/10/21 水曜日 at 11:31 AM
中村克も仲間に入れて上げてください。