スパイ防止法の早期制定を!!

投稿者: 投稿日時: 2009/10/18 23:42:15

スパイ防止法のない国は信用されず、一人前の国とは見られず、まともには相手にされないのが世界の常識である。またスパイ防止法のない国にとって民主主義、国民主権など絵に描いた餅である。

スパイ防止法のない国ではスパイによる買収、懐柔が自由であり政府、役所や自衛隊も警察も裁判所などあらゆるものが信用できない。

国会には朝鮮系議員がうじゃうじゃ、裏では朝鮮ヤクザとお友達、警察は朝鮮のパチンコ企業に天下り、官僚、役人や裁判所は創価の巣窟、マスコミも買収され反日反日、こんな国が民主主義国家?なにを寝とぼけた事を言っているのだ、スパイ防止法のない国にとって民主主義などありえない、日本はいまだエセ民主主義国家であり、いうならばスパイ主義国家である。

ある保守の人々は憲法改正を!と叫んでいる、しかし多くの買収された議員達による憲法改正など何になるのだ、恐ろしい憲法が出来てしまう、絶対にやるべきではない。

アメリカから独立せよ?核武装せよ?冗談ではない、何よりもスパイ防止法が先であろう、何故スパイ防止法制定をまず主張しないのだ。

勿論、買収された議員が多い日本の国会議員によるスパイ防止法など当てにはならないから、せめて国民は「世界の標準に準じたものを作れ!」と要求すべきであろう。

青山繁晴氏が「アメリカの情報によると日本には北朝鮮工作員だけで2万人いる」といっていた。これでは日本は北朝鮮と戦争も出来ない。2万人のスパイが日本国内で撹乱工作すれば甚大な被害が生じる。スパイ防止法のない国は北朝鮮のような弱小国とさえ戦争も出来ないのだ。

このようにスパイ防止法のない国のあらゆる事はすべてお遊びなのだ。どんなに国民が真面目に働こうと、どんなに素晴らしい発明をしようとその利益が国民に回る事は少ない。またどんなに素晴らしい憲法を作ろうが、どんなに素晴らしい軍隊を持とうとまともにはそれを運用できないのだ。

スパイ防止法がない国の国民のあらゆる努力は報われる事は少ない。今の日本の状況はそのことを如実に証明しているではないか。今後もどんなに国民が頑張ろうとスパイ防止法が無ければすべて徒労に終わる。スパイ防止法は国の根幹であり、憲法や軍隊と同じくらい重要なものである。

日本国民はもっとスパイ防止法の重要性を強く認識し、スパイ防止法の早期制定を!!と訴えてデモぐらいやるべきなのだ。またスパイ防止法の早期成立を訴えることが出来る議員こそ本当の愛国者である。またスパイ防止法を公約に明記できる政党は信用してもいいだろう。

もう一度言う、スパイ防止法のない国づくりなど子供のおままごとであり、どんなに頑張っても決して一人前の国には成れないし、世界に認められることはないのである。まずなによりスパイ防止法の早期制定を望む。


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    お前みたいな奴を取り締まれる法律が取り急ぎ必要だよ。

  2. 匿名 :

    お前がスパイなんじゃろ
    捕まられるもんなら捕まえて見ろってか?
    スパイ映画の見過ぎだ

  3. 無職の男 :

    スパイ防止法大賛成です。
    日本は常に情報戦で負けています。
    売国奴、守銭奴ばかりの国になってしまいました。
    似非民主主義を打破するためにも必要な法律と思います。
    民主党に是非お願いします。

  4. 匿名 :

    とっても正しいご意見だ。
    しかし売国奴(スパイ)は自民にも大勢いるが、与党の民主にはそれ以上にタップリいる。
    もう既に手遅れの感は否めない。

  5. 匿名 :

    国会議員のスパイは死刑でいいだろう。現行法にも外患の罪がある。

  6. しきちゃん :

    スパイ防止法にだまされちゃやばいと思うわ。
    スパイ防止法ってゆうのは国家の安全を名目にした国民監視法なんですよ。国家権力が国民を監視してどんどん言論、表現の自由を奪っていく最悪の法律なんですよ。

    国家権力に都合が悪い言動はどんなに正しくてもどんどん言論統制されていって、お上のゆうことにはすべてロボットのように忠実になる国民をつくろうとしてるんですね。こんな法律にだまされてると、日本もそのうち北朝鮮のような監視国家になっちゃうわよ。

この記事にコメントする(公序良俗に反するコメントは予告なく削除することがあります)

カテゴリー

投稿文へのコメント

 

2009 年 10 月
« 9 月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

携帯電話からのアクセス

Powered by WordPress, WP Theme designed by WSC Project. ログイン