小泉純一郎と小沢一郎【今田】
投稿者: 今田勇三 投稿日時: 2009/09/29 18:45:52
自民党の総裁選で谷垣さんが勝利した。国民から見れば順当な勝利だったが、小泉チルドレン達としては、河野さんの党員票が伸びなかった事に不満があったようだ。
自民党も民主党もどちらもだが、小泉純一郎政治の総括ができてないように思える。特に、自民党はしっかり総括しなければ、党の再生は有り得ないと思う。
私は小泉さんの構造改革は、殆ど、小沢さんの日本改造計画のパクリの政索を推し進めようとして、できないまま、見せ掛けだけ繕って、壊れかけた自民党を維持するだけの政権だったと思っている。
政治家の中で政索音痴で最もパフォーマンスに優れた政治家という評判どおり、彼のパフォーマンスは素晴らしかった。スタート時には殆どの国民は彼を改革の旗手だと思い込んでしまった。
だが、小沢一郎は最初から小泉のいかがわしさを見抜いていた。自民党の中から行政そのものを、根本的に変えることなど、絶対にできないと悟っていた。何故なら、小沢さんは自由党時代に、一度、与党に戻っている。
その時代に、行政改革を試みたことがある。政治家主導のために、副大臣や政務官を省庁に入れたのは、この時代であり、発案者は小沢さんである。だが、それ以外の改革は不可能であった。
特に、小渕総理の急死で後ろ盾がなくなった事もあり、小沢さんは与党で行政改革を進めるのは無理だと諦めた。
同時に、政治主導の政権を打ち立てるためには、国民から多数の支持を受け、政官財のしがらみのない野党が政権を取るという正しい順序を踏まない限り、無理だと確信した下野であった。
小泉純一郎のした事は、パフォーマンスに優れたエセ構造改革で、本来の行政改革を可能とする政権交代を10年間も遅らせたというだけの政権であった。
もっと、悪い事は、池田・佐藤・田中、歴代の総理が均衡のある日本の発展という事で、地方を大事に自民党政治をしてきたものを、オリックスの宮内さんの都市の論理のまま、行政効率は都市に集約する事が安くつくという政治を徹底して行った。
地方で食えない若者や熟年の労働者が東京に食い扶持を求めて集まってきた。ふるさとを捨てたい人などいないのだが、妻のため、親のため、子供の為に、出稼ぎせざるを得なかったのである。
今では、一握りの大金持ちを除けば、殆どの国民は中国人の金持ちより、貧しい暮らしをさせられている。これは、すべて竹中・小泉さんの行政の失敗によるものだと思われる。
小沢一郎はパフォーマンスはしない。統治能力のない自民党を倒し、官僚を引っ張りながら、自分が書いた設計図どおりの、正しい日本に戻す作業を始めたところだ。
最近の小泉純一郎は本当に面白い。私の構造改革はちゃんと民主党が引き継いでくれていると、調子の良い事を、話しているようだ。この際だから、小泉さんにはっきり言っておこう。
貴方の構造改革とは田中派・経世会の利権を潰しただけであって、行政改革の1ページもめくっていない。しかも、小沢さん構造改革を言葉だけパクリ、腐った自民党政権を延命させたにすぎない。
この際だから、無口な小沢一郎に変わって言いたい事は、小池百合子や佐藤さん、中川秀直、山本一太、世耕さんにを中心とする小泉チルドレンに、エセ構造改革だった、この事実をしっかり認識して貰いたいと思っている。
自民党は党が割れようが、脱党者が出ようが、野党として一枚岩になるためには、小泉政治の総括を、自らの手で行わない限り、再生はできないように思う。どうだろうか。

2009/9/30 水曜日 at 10:50 AM
今田さんのお考えのことは野党を育てなければならないということだとおもいます。
「自民党を再生させなければならない」というタイトルの貴殿の投稿にコメントさせて頂きましたが、ここでのテーマも同じだと思いますので再度コメントさせていただきます。
「 2009/9/30 水曜日 at 10:01 AM
総裁選挙を見ても自民党はすでに過去の存在、歴史にしか見ることの出来ない存在になってしまっていると感じます。
なぜ自民党にこだわるのか理解が出来ない。歴史は確実に積み重ねられ前に進んでいるのです。
終戦(敗戦)直後GHQは日本人の精神年齢は12歳といって、民主主義の真似事をするために擬似民主主義体制を作り。それが自民党の中の擬似政権交代という形になって近日まで来たのが我が国の政治であったと見ている。
そこでは政権の本質は変ることなく総理大臣の首を挿げ替えるだけの政権交代を繰り返してきた。
それにたいして、今回の総選挙では国民が政権を選択(国民が政権を指名)すると言うことがテーマであった。
もう擬似政権交代の必要性はなくなったということであろう。
そうであれば、自民党などという過去の業を背負った存在はじゃまにこそなれ必要性はみいだされないであろう。
次に政権を伺うことが出来る野党はそのような垢にまみれた存在ではないだろう。
国家・国民のありかたをその根本からとらえなおし理念・哲学からして今の民主党に伍する存在である必要がある。
そのような存在・人物が早く出てくることを切望している。」
今田さんのご意見を伺いたい。
2009/9/30 水曜日 at 11:44 AM
小泉純一郎のいい加減さは、8月総選挙で自公が敗れれば自分のライフワークとも言える郵政民営化がつぶされることは確実だったにもかかわらず、ほとんど何の抵抗もしなかったところに表れている。
もし、麻生おろしの時点で、再び表に出て総選挙で自公を率いると表明すれば、総裁の座に復帰することは容易だった。総選挙の勝ち負けはまた別問題である。
それとも、彼のライフワークは郵政民営化ではなく、自民党を本当に壊滅させることだったのだろうか?
2009/9/30 水曜日 at 12:05 PM
@今田さん :
>最近の小泉純一郎は本当に面白い。私の構造改革はちゃんと民主党が引き継いでくれていると、調子の良い事を、話しているようだ。
そんな事を言っているのか・・・
ある意味、すごい男だねぇw
能天気と言えばそれまでだがね。
それならば最近、ダンマリを押し通している小沢さんの替わりに今田さんが吹聴すればいいのよ。
小沢一郎は自民流、それも田中流傀儡政権運営を継承し確実に執り行っているとね。
すごいよね。此処に来ても党執行部人事が二人しか決まっていないなんて・・・
俺が全部やるから後はいらねぇーって事なのかね(。。)b
2009/9/30 水曜日 at 1:20 PM
>次に政権を伺うことが出来る野党はそのような垢にまみれた存在ではないだろう。
国家・国民のありかたをその根本からとらえなおし理念・哲学からして今の民主党に伍する存在である必要がある。
そのような存在・人物が早く出てくることを切望している。」
今田さんのご意見を伺いたい。
【今田】
おっしゃる通りだと思います。例えば、小泉信次郎さんがお父さんを政索を批判して、自民党を再生させるとなれば、面白いかもしれませんね。
2009/9/30 水曜日 at 3:05 PM
今田さんの投稿で今一見えないとか解らないのは良く使用する「正しい・・・」という表現です。言葉尻をとらえるようで恐縮ですが、この投稿で、「正しい日本に戻す作業を始めたところだ」・・・論理的にいえば、正しいと云うからには「正しくない」ことがあると読めます。では、何が正しくないのか?それがなぜ正しくないのか?この「何が」、「なぜ」の説明が素人に理解できないと「正しい日本」が解りません。また、小沢氏の実現するであろう「正しい日本」の未来はどのような格好なのかが見えないですよ。自民党政権でそれが見えていたかと云えばNOです。でもね、正しい・・・日本、正しい・・・社会・・・・いろいろ・・・大多数は悪いこと、悪いと思うことしたくないです。従い、正しい・・・の表現は、耳障りが良いです。しかし、ある「正しい」が実際に生活する上である人に取り都合が良い、ある人に取り都合が悪い、どっちでも良いがあるでしょう。なにせ1億2000万人以上の人が生きているのですから。
だから、「正しい・・・」は、人によっては「正しくない・・・」のと同じなのです。煩雑に使うので、この辺りのことが解っているのだろうかと思います。
2009/9/30 水曜日 at 3:30 PM
成山さん、また、いつもの重箱論ですか。貴方は頭が悪くてわからないのではなく、投稿を見てると、自・公政権はよくて、民主党は悪いと、心がゆがんでいるから正論が見えなくなるようですね。
当然、正しいは私からみた判断に拠るものであって、他の人から見れば、そうでもないかもしれません。当たり前の事です。正しくないと思えば、正面からそうではないと、根拠と一緒に示してくださいよ。独り言をしゃべられても答えようがありません。
ただ、日本という国は、農耕民族の国家で、食べものがなければ、廻り近所で持ち寄りあって暮らしてきました。アングロサクソンやゲルマンのような狩猟民族ではないのです。
彼らは弱肉強食の世界で生きており、奪いあって、罪深い人たちです。自分達のよく理解していて、その魂の救いとしてキリスト教があるという社会なのです。
小泉・竹中さんの政策は新自由主義で、すべてを民間に任し、民間の強い人たちだけが生き残る社会を目指していました。
この状況を、日本的でもなく正しくもないと表現しました。間違っていますか。小泉・竹中路線上の繁栄、国民の犠牲の上で、企業や国家が豊かになることより、小沢さんは何はさておき、国民が豊かになる政治というカンバンを掲げました。これは貴方にとっては正しいいですか、正しくないですか。
2009/9/30 水曜日 at 4:07 PM
@ 今田勇三:
「当然、正しいは私からみた判断に拠るものであって、他の人から見れば、そうでもないかもしれません。当たり前の事です。正しくないと思えば、正面からそうではないと、根拠と一緒に示してくださいよ」
良く分かりました。でしたら今田さんの基準が見えないと云えばいいのでしょうか。例えば、25%の件でいえば、私の主張は「無理しないでそれなりに生きてゆける方法でガスを減らす」です。でも、今田さんの主張は、「鳩山さんが主張して世界から拍手を持って期待されるからまたそれにより中国を参加させられるから」と思います。仮にこれを両者の基準とするなら、私は政策の実施レベルに言及していて、今田さんは政策の目的に付随する事を主張しているように読めます。ですので、基準が違うので話し合いになっていなかった。でも、最後に今田さんが私の基準に合わせて頂いたような投稿をもらいました。政策実施レベルでは同じと思いました。そこで、私の疑問は、実現できなければ信用に関わる事柄を今田さんはなぜ主張する/したのか になります。
2009/9/30 水曜日 at 4:48 PM
>おっしゃる通りだと思います。例えば、小泉信次郎さんがお父さんを政索を批判して、自民党を再生させるとなれば、面白いかもしれませんね。
小泉信次郎さんが再生しようとしてもその頃には自民党は今の社民党のようになっていると思いますよ。
安部氏麻生氏などがそうであるようにおじいさんから聞いたことを単に受け売りするのではなく、自分の中でまた時代の中で反芻し哲学にまで高める能力があるかどうかだと言うことです。
それだけの能力が資質としてそなわっているかですね。今まで見たところではないように見えますが???
2009/9/30 水曜日 at 5:46 PM
「コイズミのせがれが云々」と書いた人がおりますが
何を考えているのか、と言いたい。
何の実績も無く、能力があるのか無能か、脳味噌があるのか低脳か・・・
などなど全くの白紙の若者を親父との関係だけで面白おかしく
こじつけて論ずることはナンセンスでありバカバカしい限りだね。
何の根拠も論拠もない興味本位のスタンスは
腐敗したマスゴミの論調・視点と同じだよ、情けない。
2009/9/30 水曜日 at 5:59 PM
小沢議員は、どちらかと言えば新自由主義であると思っています。ただ小泉氏との決定的な違いは、先ず社会的弱者のためのセーフティネットを充実させることが大前提であることだと思います。
私は、日本は勿論、世界も小沢議員がこれまでに主張してきた方向に舵を切っているのではないかと思います。
米国一極主義からの脱却です。とくに先のG20では、危惧されていた日本バッシングはなかったどころか、米国自体が多極化を志向している感じさえ受けました。これはまさに小沢議員の国連中心主義に他ならないのじゃないでしょうか?複雑化した世界は一極主義では収められない国連の地位を高め国連を外交の道具として使う方が合理的であると認めざるを得ない状況になったのでしょう。大方の予想を裏切り友好的なものでした。この件について、前与党と財界・メディアは日米関係のあり方と世界の変化を完全に見誤っていたのではないでしょうか?いたずらに国民の不安をあおるような報道に終始したマスコミは大いに反省すべきです。小沢議員の先見性・見識の高さが伺えます。また勝利をつかんだ彼が尚、次のステージに向けて勉強・研究を怠らず行う姿勢は尊敬に値すると思います。各大臣のや有力議員の水を得たような動きをみると私の眼には自民党政治とはレベルが違うように映ります。
今の自民党にも能力ある人はたくさんいるのでしょう。しかし現実にはいつでもできる状況に身を置きながら行動を起こせなかった彼らにはもはや期待できません。
私には、自民党はもはや分裂し保守新党(平沼議員グループと渡辺議員グループの2党くらい)として再生を目指すしかないように思います。
小泉氏については、私は最初から支持はしておりませんでしたが、まだ若干の期待はありました。しかし、自衛隊のイラク派遣問題での国会の答弁を聞くに至って彼がとんでもない奸物であると思うようになりました。彼はマスコミを巧みに利用しマスコミも彼を持ち上げて虚像をつくりあげました彼らが残した傷跡はあまりにも大きい。
小泉氏はもう過去の人です。いま最も古臭く硬直化した組織がメディアだと思います。そして古い世代に属しながら最も進んだ政治家が小沢一郎ではないでしょうか。
2009/10/1 木曜日 at 3:00 PM
民主党政権が誕生して、まだ、1ヶ月にもならない。殆ど、大臣や政務官とスタッフは、自公政権時に犯した政治的失策を訂正すという後ろ向きな仕事で忙殺されている。
そんな厳しい時に、後ろから鉄砲を撃つ人たちがいる。まず、自民党と近い、青山繁晴などの政治評論家や官僚達。自民党の若手の議員。自民党の支持者達。創価学会員。
彼らは遠慮なしで、後ろから鉄砲を撃つ。民主党の大臣達が国民の利益を守るために官僚と戦っているにも関わらずに。国会も開けない状況で、大臣発の政令や条例でしか動かせない状況なのにあれができてないとか、マニュフェストどおりではないとか急いで結論を出したがる。
まだ、結論は待ってくれ、国会が開催されれば、必要な法律はつくる。天下りも、ちゃんと彼らの雇用延長の法律を通さない限り、なんともできないではないか。それぐらいは待つべきだ。自公で何十年もできなかった事を、一週間でできるはずもない。1年間ぐらいは、黙って様子を見ろといいたい。
山本一太や世耕や、伊藤たつおなど、本当にあつかましい。自分達では何も出来なかったにも関わらずに、行政改革はまだか、まだかの合唱だ。
後ろで鉄砲を撃たないで、政治家代表して官僚に対峙している民主党大臣の活動を応援したらどうだ。国民はよく見ているよ。
自民党の大切な使命は権力を取り返すことではなく、国民のためにどう働くかを基本的に見直すことから始めなければならない。
政権は国民とともにでなければ、絶対に取り戻せない。
2009/10/1 木曜日 at 3:28 PM
@今田勇三:
>民主党政権が誕生して、まだ、1ヶ月にもならない。殆ど、大臣や政務官とスタッフ
>は、自公政権時に犯した政治的失策を訂正すという後ろ向きな仕事で忙殺されている。
>そんな厳しい時に、後ろから鉄砲を撃つ人たちがいる。まず、自民党と近い、青山繁晴
>などの政治評論家や官僚達。自民党の若手の議員。自民党の支持者達。創価学会員。
小学校の学級委員会でも運営しているつもりなのか?
全ては、「政権をとってから考えればいい」との無策からきたツケ。
「民主政権奪取 = 国民が民主党の全てを容認」では無い。まず、このような
図式を前提に語るのは辞めてもらおう。
なぜなら今回の有権者の考えには、自民等への懲罰を含めている念も多分にある。
民主党の選挙時の立候補者選定を見てもそうだが、おおよそ、国のためを想う人選では
なく、選挙onlyの人選であることが悔やまれる。
さすが聖教新聞大好きな今田氏ならではの、アホな戯言。
2009/10/1 木曜日 at 4:26 PM
>「民主政権奪取 = 国民が民主党の全てを容認」では無い。まず、このような
図式を前提に語るのは辞めてもらおう。
なぜなら今回の有権者の考えには、自民等への懲罰を含めている念も多分にある。
民主党の選挙時の立候補者選定を見てもそうだが、おおよそ、国のためを想う人選では
なく、選挙onlyの人選であることが悔やまれる。
さすが聖教新聞大好きな今田氏ならではの、アホな戯言。
【今田】
政権を取ったという事は大多数の国民が支持したという事であり、それに反対する少数国民の声は残念ながら黙殺される事になる。当たり前の事だ。
民主党の支持者が天下り反対をいくら叫んでも、政権をもっていなかったため、阻止できなかったように、民主党の政権になったのだから、マニュフェストで約束した事は遅くなっても必ず実行する。
私が総理なら、徹底的に自民党を支持していた団体や官僚などは資金を止めて、徹底的にいじめてやるのだが、鳩山さんは紳士でやさしいから、しないのだろうな。
まあ、匿名君のこんな罵声しか発せられないような奴が自民党支持者なんだから。自民党も浮かばれないと思うよ。
2009/10/1 木曜日 at 4:41 PM
「私が総理なら」・・・だって、
こんな所でどこの誰か素性の判らない人が発する言葉なんかね?
資格ぐらいはあるのかな?
2009/10/1 木曜日 at 5:46 PM
@ 今田勇三:
「政権を取ったという事は大多数の国民が支持したという事であり、それに反対する少数国民の声は残念ながら黙殺される事になる。当たり前の事だ。」
今田さんは本当にこのように思っているのかも知れませんが、違うのではないでしょうか。売り言葉に買い言葉と思いますが、民主党の「民主」の語源は「民主主義」からも採用しているのでしょう。「民主党」の文字が泣きますよ。投稿が罵声闘争になっています。
2009/10/1 木曜日 at 6:36 PM
>今田さんは本当にこのように思っているのかも知れませんが、違うのではないでしょうか。売り言葉に買い言葉と思いますが、民主党の「民主」の語源は「民主主義」からも採用しているのでしょう。「民主党」の文字が泣きますよ。投稿が罵声闘争になっています。
【今田】
私は民主党の単なる支持者であり、民主党に注文をつける事はできても、政策をつくったり、実行する事はできません。残念ながら。
ただ、自・公の長い政権下、痛めつけられた庶民の気持ちを考えると、自民党の利権で食っていた人たちや、天下りでいい目をしてきた人たちに対して、強い憤りを感じている事は確かです。
彼らには政権が変わった事をしっかり認識してもらい、いつまでも調子に乗って政権党の尻を持つような振る舞いをして欲しくないと思っています。
2009/10/2 金曜日 at 2:47 AM
@ 今田勇三:
>私は民主党の単なる支持者であり、民主党に注文をつける事はできても、政策をつくったり、実行する事はできません。残念ながら。
そんなこと改めて言われるまでもない!みんながそうだから。
ときどき、でもないが、変な思考回路を感じる。
2009/10/2 金曜日 at 5:18 PM
安倍政権のときもそうだったが、何故か、マスゴミが政治家のスキャンダルを見つけてくる。これは公務員改革を嫌がる官僚達がリークしているのではないかとさえ思える。
安倍政権の時、民主党が追及してるわけではないのに、大臣達の事務費の問題が暴露された。これは官僚によるリークだったのではないかと思う。この時も公務員改革を進めて行こうとしていた時だったように思う。
2011/4/26 火曜日 at 9:45 AM
Tohucowdn! That’s a really cool way of putting it!
2011/4/29 金曜日 at 2:02 AM
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