敬老でなく、敬女かも
投稿者: ミスター差別 投稿日時: 2009/09/21 22:06:12
21日は「敬老の日」だったが、お年寄りは圧倒的に女性が多い。理由は、いろいろあるだろうが、女性が長生きであるのは動かしがたい事実である。見方を変えれば、男性は短命である、ということだ。
そこで、疑問。なぜ、短命の男性が、長寿の女性を「女性専用車」などの方策で優遇しなければならないのか? むしろ、優遇されるべきは、短命の男性の方ではないのか? まあ、(個人的には)優遇されなくても結構、と思っているが、少なくとも、男女平等は守っていただきたいものである。
(注)ここでは、「女性専用車」の目的は、痴漢対策ではない、と断定して話を進めた。なぜなら、女性なら誰でも、容姿や年齢に関係なく、「女性専用車」に乗っていいことになっているからである。女性なら誰でも乗れる、男性は(極力)乗せないのなら、「女性専用車」は女性優遇策以外の何ものでもない。

2009/9/24 木曜日 at 1:58 PM
女性専用車両を作るのは良いとしても、男性専用車両を作る事が必要だ。
そして、女性専用車両を作るなら、100%男性の乗車補償が必要だ。
すると、通勤で乗車も出来ない状況ならば、女性専用車両が100%以上乗車していない状況を見る時、2~3台おきに女性専用車両を作り、後は全て男性車両として女性は乗車できない制度があって初めて公平性と採算性が担保される制度となる。
田舎でも採算が取れないと路線は廃止される、女性が優遇されるなら、グリーン車にグリーン券があり高価にして、席を確保する様に、グリーン定期券を設定して料金を高くしてその他の人は、その分安くするべきである。
それが嫌なら、先ほど言った様に、女性が100%以上の乗車させる運行が必要だ。
2009/9/24 木曜日 at 9:36 PM
北海道の高速道路の男子トイレは、女性客の使用はお断りと張り紙がしてある。
図々しい女が多数いるわけだが、男が同じ事をやったら即逮捕、一生変態扱いされながら生きていかなければならない。
若い娘からババア、美人からブスまで、女のほうが優遇されているのは間違いない。
2009/9/25 金曜日 at 9:25 AM
ある女性から、「女性専用車は、女性蔑視、女性差別だ」との指摘を受けました。私は、男性蔑視、男性差別(だけ)、と思っていたので、「ハッ」とさせられました。
たしかに、そうです。「女性は弱者、だから、優遇しなければならない」なんてのは、男性と対等に仕事をし、対等に扱われたい、と思っている女性にとっては、これほど、自分(たち)を貶めることはないでしょう。「男女平等」を獲得するために一所懸命頑張った先人の努力を無にするものです。
「自分さえ、痴漢に遭わなければ、他人(その他の女性)はどうなってもいい」、「自分さえ、空いた車両に乗れればいい」、「オヤジがいなくていい」、「男性の目を気にせず、飲食、化粧、居眠りができるからいい」、電車内は、自分の部屋か! なぜ、こうも、身勝手な女性が増えたんでしょうね?
2009/9/25 金曜日 at 9:36 AM
ははあ女性専用車とは、車の中で化粧をする女列車か