いわき市長選の内幕
投稿者: いわきを憂う一市民 投稿日時: 2009/09/20 1:29:02
9月13日に福島県いわき市で「市長・県議補欠・市議補欠」のトリプル選挙があり、いわきにあるいわき中央・いわき東・いわき南の3警察署は、13日までに35件の警告を行った。警告の内容は文書掲示や文書頒布についてだが、35件の内訳をみると市長選30件、県議補選2件、市議補選で3件となっている。
35件中30件が市長選についての警告となっていることが示すように、今回の市長選は過去に例を見ない誹謗中傷が飛び交った。具体例を挙げれば「櫛田市長は北茨城の病院にがんで入院している」「がんで入院しており、2年以内に死ぬ」等々である。
マスコミによる出口調査で現職である櫛田市長の優勢が伝えられると同時に櫛田氏の健康不安説が市民の間に広がった。また、対立陣営によるなりふり構わぬ選挙活動が始まり、同氏の周辺で様々な嫌がらせが相次いだそうだ。
先述したように35件中30件が市長選についての警告というように極めて異例の市長選。警察庁が動いているという噂があるが、しっかり調べてほしい。

2011/3/15 火曜日 at 9:40 PM
いわき市長は原発のコメントが出せないのか疑問です水も出ないのにシャワーを浴びるのは無理です