財団法人名古屋市みどりの協会と闇組織の関係
投稿者: ナイトウ ヒロキ 投稿日時: 2009/09/15 7:53:23
昭和57年10月1日設立登記し、平成12年4月1日財団法人名古屋市都市農業振興協会と統合し、名称を財団法人名古屋市みどりの協会として現在に至る。その財団法人名古屋市みどりの協会について内部情報に基づき掲載する。
財団法人名古屋市みどりの協会(以下協会と記載する。)は、名古屋市の都市緑化及び都市化の進展と調和した農業の振興を進めるために、緑化推進事業の実施、都市緑化並びに農業に関する知識及び技術の普及啓発事業等を行うとともに、公園、緑地、農業施設等の管理運営の受託並びに名古屋市等が行う公園、緑地及び都市農業に関する事業の発展振興への協力を行い、もって良好な生活環境づくりに寄与することを目的としている。その目的とは、裏腹に、協会職員は私服を肥やしているのである。
協会の事業の一つで名古屋緑化基金(以下基金と記載する。)の造成、管理及び運営がある。
基金は、民有地の緑化の推進を図る目的で昭和58年4月に設立され、一般市民、企業、団体からの募金及び名古屋市の補助金を積み立て、そこから生じる利子(果実)で民有地の緑化事業の助成等に役立てている。
ところが、その募金や補助金の一部に使途不明金が存在する。募金目標額は10億円であるが、使途不明金がなければ、とっくに達成している。
その使途不明金が職員や暴力団などに流れている。特に鶴舞公園前駐車場監視員は、退屈な仕事なのか、業務中、囲碁やったり、エロ本読んだり、居眠りしたり、歩いている女性に性的言語を言ったり、ヘルス嬢呼んで途中で仕事放棄するなど怠慢行為を繰り返している。
監視員の仕事をアルバイトにさせればいいにもかかわらず、公務員並みの額と基金から使途不明金の毎月3万前後が支給される。
使途不明金は、給与明細に表示されるはずもないし、協会で公金横領しているから発覚するはずもない。しかし、内部情報を手に入れてしまったので掲載することにした。「○組暴力団幹部とつながりがある。」などと堂々と宣言するような阿呆な監視員もいる。
公益性ある協会職員がなぜ暴力団に資金を流すのか。鶴舞公園にホームレスが存在し、公園にテント張ったりし居座る。暴力団を使いホームレスを追い出す。協会は暴力団に使途不明金を払う。
警察を使わないの理由は、追い出すための面倒くさい手続きもあるが、一番は、公金横領が発覚されるからなのだ。個人や団体から集めた募金の一部がこのような使われ方をしているのが現状なのだ。
暴力団と協会の決定的な繋がりは祭りである。鶴舞公園花まつり(4~6月開催)など祭りの際、屋台などの賃借許可に必要なミカジメ(少なくとも協会の間ではそう言う。)という裏金を暴力団から得ているのだ。
ミカジメなんて表には出ないし、職員のポケットへと入るのである。つまり、暴力団と協会は持ちつ持たれつの関係である。
協会職員の健全性なんて皆無に等しい。公金横領が発覚しても決め台詞みたいなものがあるのだ。それは、「俺達は犯罪しても捕まらない。暴力団が捕まるだけ。」である。それでも、あなたは基金に寄付行為をするのですか。私なら絶対に寄付行為しない。
名古屋市みどりの協会のHP
http://www.nga.or.jp

2009/9/16 水曜日 at 8:51 PM
鶴舞図書館内の座席はおっさん連中の仮眠場所と化している。
注意したら、逆切れして殴られそうになった。図書館職員も手も足も出ない。
あの辺は、結構、地域的にね・・・