桜林美佐キャスター、言論には言論を持って対抗せよ
投稿者: 投稿日時: 2009/09/14 12:57:44
目覚しい活躍をしているキャスター桜林美佐さんのブログに最近、反対意見のコメントも寄せられるようになりました。
ブログとは日記ですから楽しくなければなりません。
反対意見を寄せるコメンテイターに対して「告訴」すると脅すなど考えられません。
言論に対して言論で対抗するのが鉄則です。「告訴」とはアンフェアです。
また告訴の意味をご理解していないようです。とても刑事事件に抵触するような内容ではありません。
この内容のコメントを私が桜林美佐さんのブログでコメントしたところ、すぐさま削除されました。
桜林さん本人が思ったとおりのコメントばかり寄せられるとは限らないのです。
プロのジャーナリスト、キャスターなのですから様々な意見が視聴者から寄せられます。
それに対して言論を持って対抗できないなどジャーナリストやキャスターは失格です。

2009/10/11 日曜日 at 7:17 PM
そのブログに反対意見を述べている方は暗黙の了解を討ち破ったに過ぎません。
誰の目から見ても所詮、桜林美佐さんが英霊や国防論を「商売道具」にしているのは明らかです。
しかし宮城県には、代表的な売国恥さらし議員の「岡崎トミ子」という輩がおります。
こういった議員は、い日にも早く国外追放しなくてはなりません。
ただ、こいつは元・東北放送アナウンサーとしての人気のほかに、
メチャクチャ人当たりが良い特技があり、それが厄介なところです。
こんな輩もおりますので、大目に見てやろうじゃありませんか。
2009/10/14 水曜日 at 9:12 PM
確かに桜林美佐さんは「自衛隊」「靖国」「国防」を利用していますが
別にいいんじゃないでしょうか?彼女の「生きる手段」なのですから。
それに桜林美佐さんの一番言われたくない「禁句」でしょう。
2010/5/3 月曜日 at 2:05 PM
国士気取りのオバサンには無理でしょう。
全く基礎知識が欠落している。
2010/8/30 月曜日 at 9:34 AM
桜林さんが取材して書いた防衛装備品開発生産の問題である。「誰も語らなかった」と言う副題が付いているが、いつも聞いてきた話だ。
日本の防衛産業、兵器生産は明治維新後自国で開発、生産すると基本方針としそれは現在でも踏襲されている。かっては「防衛産業は国の技術開発の要」と位置していたが、ここ10年間の縮小に次ぐ縮小で、ほとんど臨終状態だ。
桜林さんは特に戦車、弾薬の生産現場、90式戦車、仕事を受けた三菱重工から1300社、頑固職人社長の会社のようなところで部品が生産されている。「その技術が途切れたらどうなる」。幾つかの現場を自分で観て回った。
弾薬、実包の類もどこでも誰でもできるはずだが、日本ではそれでは駄目で、一発でも規格に合わないものが出たら、全体評価が落ちる。
「国防産業は技術の原点」であり、「国防費は預金のように国民の財産」として残る。これが著者の言わんとするポイントだと感じた。
個人的にはモノ作りは日本人の真骨頂だ。難局がくればそれは発揮される。九九式軽機関銃、日立製を研究して私には具体例は幾つも挙げられる。
ロシアの次期戦闘機共同開発ではないが、武器輸出三原則、もう共産圏は桜林さんは特に戦車、弾薬の生産現場、90式戦車、仕事を受けた三菱重工から1300社、頑固職人社長の会社のようなところで部品が生産されている。「その技術が途切れたらどうなる」。幾つかの現場を自分で観て回った。
弾薬、実包の類もどこでも誰でもできるはずだが、日本ではそれでは駄目で、一発でも規格に合わないものが出たら、全体評価が落ちる。
2010/8/31 火曜日 at 9:26 PM
桜林美佐さんは著者「海をひらく」でも
「掃海部隊の全容を初めて明かす」
の副題があったけど『海鳴りの日々 ― かくされた戦後史の断層』で大久保武雄氏が既に発表しています。
また講演会に行っても同性の支持者が皆無に等しいのも桜林さんの実力も物語ってます。
2010/9/5 日曜日 at 10:33 PM
>この記事にコメントする(公序良俗に反するコメントは予告なく削除することがあります)
とありますが、自分は例外ですか。
2010/9/5 日曜日 at 10:35 PM
誹謗中傷と意見の違いもわからないし。
この手合いには訴訟しかないでしょう。
訴訟費用も必要だね。実名もばれるし。
まあ頑張ってや。
2010/9/10 金曜日 at 7:17 PM
桜林さんは意見と誹謗中傷の違いもわからないところは確かにあります。
しかし歴代女性天皇と女系天皇の意味をはき違えてる小沢という政治家がいるくらいです。
多目に見てやろうじゃありませんか。