官僚制社会主義国家「日本」

投稿者: 投稿日時: 2009/09/14 11:45:42

官僚腐敗をここまで暴いた故 石井紘基の遺志を皆で、引き継いでいきましょう。
官僚支配から脱出できる最後のチャンスです。

国会崩壊したロシア帝国、アルゼンチンのようにならないようするために
不要で無能な官僚を追い詰める時期に来ています。

ヒットマンまで送り込んだ自民党と霞が関官僚。
もう、お前らを許さないぞ!


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    満州国と言う国が昔中国に存在していたが、元首と大臣は全て中国人なのだが、その仕事は全部、部下である日本人の官僚がやっていたそうである。
     
    すると、日本国ももしかしたら、今回の選挙をするまでは、満州国の様な傀儡政権だったと言う事なのか、どちらにしても、自民党が米国の傀儡政権だった事は確かな様だ。
     
    最近官僚のやり口が明らかになっているが、自民党が官僚の計画と違う動きを見せた場合、米国から圧力を掛けさせて面従腹背を官僚はしていた事が明らかになっている。
     
    旧道路公団の関連子会社は700社有りその全てが民間企業であり黒字であり、赤字の旧道路公団に補助金が垂れ流しされていて、その原資になる高速道路有料料金の無料化は、補助金を出さない口実となり、旧道路公団とその関連企業の資金源を断つ事になる。
     
    やっと日本は米国の傀儡政権を壊し始めたのである、民主党は8年間位大臣と副大臣と政務次官を変えずにこの官僚制社会主義国家「日本」の仕組みを徹底的に壊して欲しい。
     
    明治初期に薩長の藩閥によって不正や腐敗が横行した時もあったが、民主党の中にも必ず不正や腐敗が横行する時が絶対来る、それまでに自民党が再生されて、その不正や腐敗を打破できるクリーンな政党になっていてくれれば良いのだが。

  2. 匿名 :

    久しぶりにマトモなコメントに出会った。コメントのコメントという所ですかな。

  3. 中庸 :

    満州国は、日本の行政、経済、思想的理念における実験国家であった。傀儡国家だと括って歴史を眺めると、後の、戦後の自民党を忠心とした政治。統制経済運営が見えなくなる。
    これについては、満州と自民党「小林英夫」に詳しい。知の集団、満鉄調査部=官僚だ。
    この経験があるからこそ、戦後の経済運営を成功裡に進め日本を復興させたのだろう。
    全て、時間軸の歴史の重みによって今現在、未来が形作られる。
    歴史のプロパガンダに屈せず、満州国について今こそ再評価が必要だ。

  4. 匿名 :

    満州国に知りたい方、下記の本もおすすめです。

    ①建国~崩壊までの歴史
    『キメラ―満洲国の肖像』 山室信一 著 (中公新書 2004年刊) 

    ②戦後との関連性について
    『王道楽土の戦争』   吉田司 著  (NHKブックス 2005年刊)

  5. 中庸 :

    有り難うございます。
    様々な本に触れることは良いことですよね。
    日本の暴力性や侵略性が、近代日本ではアジアに向かって満州国を作ったなどという色眼鏡の歴史観では大事なことを見落としますよね。
    祖母、叔母が満州の引揚者だったので、その経験を聞くにつけ、単純な歴史観で見てはいけないと思うようになっています。

  6. 匿名 :

    何か変な事に論点がずれているが、官僚が大臣を無視して国政を決めていくのは不味いだろう。
     
    満州国で官僚が満州国の大臣を無視して国政を決めた事も日本国で自民党の大臣を無視して国政を決めた事も官僚の悪い点だろ。
     
    話の論点をずらして誤魔化すのはいけないな。

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