テレビの映像が突然消えた
投稿者: 投稿日時: 2009/09/09 14:28:02
先日我が家のテレビを見ていたら映像も音声も突然消えて、青地に白い文字だけが映るといったことがあった。うろ覚えだが経緯はこうだ。
9月6日(日)TBSTV「サンデーモーニング」(デジタル放送)を見ていた。8時半頃だったと思う。話題が民主党鳩山代表の論文のことになった。
司会の関口宏氏が浅井慎平氏に発言を求めた。浅井氏は、その論文が問題になったとき、たまたまアメリカに居たそうだが「アメリカでは冷静な対応で、そんな大騒ぎにはなっていない」と言った瞬間、浅井氏は消えて、青地に白く「ただいま不具合が起きてて...」というような文字が現れた。
その間5秒くらいだったと思う。とっさに思った事は「放送するとまずいのかな」ということだった。やがて回復してまだ浅井氏がしゃべっていたが、何をしゃべったか記憶にない。
スポーツになったのでテレビを消してしまったが、放送トラブルについての報告もお詫びもなかったと思う。その後情報に注意しているが、なにごとも起きていない。
デジタル放送は電波が乱れて映像がぐちゃぐちゃになることはあるけれど、あんなのは初めてだ。あれはなんだったのか、今でも気に掛かる。

2009/9/10 木曜日 at 8:29 AM
言論統制だな
憲法に定めた検閲禁止に当たる
2009/9/10 木曜日 at 8:52 AM
マスゴミによる民衆操作行動ですな。
自民党を中心とした民衆操作に妨害になると
判断したので放送現場の判断で瞬間的に
放送を中断したのでしょう!
もはや情報源としてはTVは最も信頼できないマスメディアですよ。
インターネットの一般大衆からの情報の方があるかに
信頼できますよ、フィルタリングかかかっていない分だけ。
2009/9/10 木曜日 at 10:57 AM
その場面を見ていませんのでなんとも言えませんが、アナログではどうだったのでしょうか?
いづれにしても、各番組ともそれぞれのスポンサーの顔色を見なくてはいけませんからそういうこともあるのでしょう。(番組中のCMで判断できます)
鳩山代表の論文に関しては、産経あたりの売国手先が彼らにとって都合のいいところを切貼りして外国のマスコミに流した物だということは、論文の原稿を全て見れば一目瞭然です。
そういうことでは、街頭インタビュー、アンケート、統計、全てが各社の都合により編集されていることにも注意しなくてはいけません。
そして、彼らがいま一番恐れるのは生放送中に真実が出てしまう事故でしょう。
2009/9/10 木曜日 at 11:00 AM
生放送はいいよ。
生はなんでもいいよ、リアルだからね
生ビール、生足、生首、生セックス等々
2009/9/10 木曜日 at 3:00 PM
アメリカ人は日本と中国の違いが分からない人が多いくらい無知だから、大騒ぎになるわけが無い。アジアに関して大騒ぎになる事はないに等しい。チベット、ウイグル問題でも知らないアメリカ人は大多数だ。こんな論文に騒ぎ立てるわけが無い。ばかばかしい。hatoyama?who?に決まってる。その内japanese prime ministerの顔が鳩山さんと別人で載ることだろう。
2009/9/10 木曜日 at 4:43 PM
↑ 鳩山邦夫さんの写真がアメリカの新聞に日本の総理として登場するでしょう。
2009/9/11 金曜日 at 12:10 AM
政権交代は望んだが、不安は募るばかり。
民主に入れた人の中にはそんな人は多くないですか?
2009/9/11 金曜日 at 12:25 AM
>マスゴミによる民衆操作行動ですな。
そうかもしれませんね。
こんな感じの・・・
http://mikosuma.blog.shinobi.jp/Entry/15/