引用するなら、ちゃんと引用しなきゃダメでしょ!
投稿者: ナカムーの母より 投稿日時: 2009/09/06 10:54:46
おまえは、どうしていつもいつも自分の都合の悪いところは隠すの!ちゃんと引用しなきゃダメでしょ!
以下、ナカムーのページから引用:2009年09月05日付け
良い侵害、悪い侵害
これがこれまでの日本の常識です。
<引用開始>
今回は負け方の話です。
ビジネスを展開すれば、どうしても他人の知財を侵害します。交通事故みたいなもんです。では、そんなときはどうすれば良いのでしょうか?ここに例を2つ紹介しましょう。
1つは綾小路きみまろのサラリーマン川柳盗用事件です。
人気漫談家の綾小路きみまろが、「サラリーマン川柳」のネタを盗用したことがありました。
芸能人としての生命を失いかねない事件です。
しかし、彼は非を認めて素直に謝罪。
加えて、カツラ疑惑についても認めてしまう清々しさを見せ付けてくれました。
これに世間は「憎めない奴だなー」と思わずニッコリ。
そして、現在においても、彼が芸能人として活躍しているのは皆さんもご存知の通りです
<引用終了>
http://www.soei.com/jp/ipinfo/iptopics/003/001436.php
>ナカムーのページの引用ここまで
ここからは、自分の言葉で、自分は悪くないことを書いてるけど、引用したページには、おまえのことも書いてあるじゃないか。そこまできちんと引用しないとダメでしょ。
で、本当の引用は、
引用続き>
もう1つは、最後のパレード事件です。
オリエンタルランドの元従業員である中村克氏が著した「最後のパレード」という本がベストセラーになりました。
内容ですが、東京ディズニーランドで実際にあった心温まるエピソードを収録したものです。
ところが、33個あるエピソードのうち32個までが盗作!
さらに、侵害を指摘された著者が開き直って謝罪を拒否したから大変です。
報道を賑わす、自主回収を余儀なくされるで、著者は出版生命を失ってしまいました。
オチを見ると、天と地の差があります。
運命を分けたものは謝罪の有無でした。
ミスしたら素直に謝る・・・そんな当たり前のことを当たり前のように行うことができたかどうかが運命の分かれ目だったんですね。
<引用終了
ちゃんと、おまえのことが書いてあったじゃないか。ダメだよ、真実を隠蔽しちゃ。ここまで引用してから、自分の言葉を伝えないと。
あ、ここまで引用しちゃうと、自分が何を書いても恥の上塗りだってことが分かっちゃうか。
まぁ、それが真実なんだから仕方ないでしょ。
こんな姑息なことばかりやってないで、きちんと謝りなさい!田代○○るだって謝ったんだから。
次はのり○ーも謝るんだから、お前もいい年こいて駄々をこねてないでさっさと謝っちまいな。分かったかい?マサル。

2009/9/8 火曜日 at 3:38 AM
田代◯○るwww
たしろまさるwwwwww
2009/9/8 火曜日 at 9:41 AM
ある意味すごいですよね。
ご自信のことが書いてあるページから引用するなんて・・・・
丁寧にURLも付してあるし、
見に行く方もいますよね。
そうしたら、また叩かれる気がするんですが。。
そういった性癖なのかな?