これからは訴訟立国日本の時代を到来させなければならない
投稿者: 投稿日時: 2009/09/06 11:06:22
これからは訴訟立国日本の時代を到来させなければならない。
これですよ。日本人の際立った異常性。
事なかれ主義の裏腹に潜む、村八分的排斥主義。
集団に埋もれることを強要し、異種分子とみると
パワーバランスを計り、自分が優位とみるや、異常なまでの排斥行動。
上に登れば君主になったような気分になり、見下した態度と行動をとる。
閲覧者の中には我慢、ならん人も相当、多いでしょう。
もう、我慢するのは止めましょう。我慢も限界です。
法的に訴えるか、実力行使で暴力をふるって、身体的に訴えるかの
どちらかの手段で意思表示しましょう。暴力はよくないという
人もいるかも知れませんが、警察官だって堂々と自己保身のために
良識な市民に平気で暴力をふるっていますから・・・・
お互い様でしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090906-00000004-mai-soci
——————-以下、引用——————————
<明治安田生命>女性外交員6人 パワハラで集団提訴へ
生命保険大手「明治安田生命」(本社・東京都)の大阪市内の営業所に勤めていた保険外交員の女性6人が近く、男性所長(当時)のパワーハラスメント(パワハラ、地位を利用した嫌がらせ)によって体調を崩したり会社を辞めざるを得なくなったとして、明治安田生命と所長を相手取り慰謝料など計3850万円の損害賠償を求める集団訴訟を大阪地裁に起こす。
原告の一人(50)がパワハラとして07年3月、本社コンプライアンス部門に内部通報。しかし本社は対応しなかっただけでなく女性に口止めを図り、さらに所長に通報者の存在を知らせた。職場で「犯人捜し」が始まったため、女性は自らが通報者であることを告白。そのため原告は他の営業所員や同僚から約2時間「死ね」「営業所のがん」「早く辞めろ」とつるし上げられた。頭痛や不眠などの症状で体調を崩し、適応障害と診断され、現在も休職中。大阪中央労働基準監督署から08年11月に労働災害として認定されている。
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2009/9/7 月曜日 at 8:22 PM
しかしねえ
裁判なんてたちの悪いゲームだからね
正義なんか期待したら裏切られますよ
2009/9/7 月曜日 at 9:05 PM
弁護士の程度。弁護士に頼むと事件でないものが事件にされる、と聞いたことがある。
双方の依頼者の懐具合をみて後ろで手打ち、という話も。
うそかほんとうかしらないけれども。
2009/9/7 月曜日 at 9:23 PM
弁護士は着手金のほかどちらかは成功報酬がはいるわけだから
ありうる話だね
2009/9/7 月曜日 at 10:30 PM
アメリカ提訴社会の模倣?
陪審員制度を模倣した裁判員制度も導入されたしね。
提訴社会こそグローバルスタンダードってところかしら。
米国から弁護士が日本に職を求めて大量流入とかありそう。
2009/9/7 月曜日 at 10:49 PM
訴訟大国アメリカの二の舞になるね。
アメリカでは、最も尊敬される職業は消防士、最も軽蔑される職業は弁護士らしい。
日本における弁護士の地位は、安田のようなキチガイ弁護士もいるが、一般的には憧れの職業の一つだ。
しかし、とりあえず訴訟を起こして金を取れれば儲けモノの様な事件が増えれば、苦労して超難関の司法試験を通った後、お涙頂戴の演技を勉強しなければならないような職業に堕落していくことは明らかだ。
ついでに
@パワーバランスを計り、自分が優位とみるや、異常なまでの排斥行動。
上に登れば君主になったような気分になり、見下した態度と行動をとる。
これは典型的な朝鮮人・シナ人の専売特許。
日本では、ネット上以外では殆ど見られない愚かな行動だと思う。