西淀川の小4虐待、共犯の死体遺棄罪被告に猶予刑
投稿者: 投稿日時: 2009/09/04 11:57:18
大阪市西淀川区で4月、小学4年・松本聖香さん(9)が母親とその内縁の夫から衰弱状態で放置されて死亡した事件で、聖香さんの遺体を捨てたとして死体遺棄罪に問われた無職・杉本充弘被告(41)の判決が4日午前、大阪地裁であった。
幅田勝行裁判官は懲役2年6月、執行猶予4年(求刑・懲役2年6月)の有罪判決を言い渡した。
起訴状によると、杉本被告は4月6日夜、聖香さんの母親で、知り合いだった美奈(34)、内縁の夫の小林康浩(39)両被告(いずれも保護責任者遺棄致死、死体遺棄両罪で起訴)と共謀し、同区の小林被告の自宅から聖香さんの遺体を車で運び出し、7日未明、奈良市内の墓地に埋めたとされる。
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こりゃー、もはや、女でなくて雌だね。
人間の部類じゃないね。
こういうのは去勢すればいいのに。
セックス好きすぎるのも問題だね。
なんで、中出しするの?
そういうのは、これでも見て、反省しなさい。
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