これからの自民党への疑問

投稿者: 投稿日時: 2009/09/01 10:02:06

これからの自民党への疑問

ここまで来ても、まだ、公明党と連立を組むの?

はっきりしなさい。

自民党が崩れたのは創価学会と自民党が手を組んだからでしょう!

それでも公明党と組むのか否か?

はっきりしなさい。


これまでのコメント

  1. 九五三 :

    創価公明は「現世利益追求」を「命(イノチ)」とする新興カルト教団です。

    野党に下野した自民と組んでも何らメリット(利益)はありません。

    キッパリ、アッサリと離れるでしょう。

    断言します。

    今頃は、どのようにして民主に接近するか猛検討中でしょう。

  2. やぶ睨み :

    自民党の古株が大量落選してハッピーって喜んだもの束の間、、、小選挙区で落選した奴が比例区で復活当選しているではないか。。。

    止めを刺せなかった国民が甘いのか、、、はたまた 創価学会員票が救世主になったものなのか???

    創価票のプラスと創価支持を嫌って離反した旧保守派とドッチが多いのかな。。。

    自民党は覚せい剤から抜けられなかった酒井法子状態だから・・・創価票から抜けられないのでは・・・

  3. 栄蔵 :

    公明党は益のない野党連立など考えないでしょう。

  4. 匿名 :

    心配しなくても公明党の方から三行半を突き付けられそうです。
    太田代表、北側幹事長、冬柴氏という幹部が揃って小選挙区で落選しましたが、比例名簿にあえて載せず背水の陣で選挙に臨ませたのは公明党及びその支持基盤である創価学会に大敗したら自民党と距離を置こうとする意図があったのだとされています。
    創価学会及び公明党には現執行部に批判的な勢力がおり選挙前から水面下で民主党の小沢代表代行と接触しているとの報道が一部週刊誌に取り上げられていました。
    公明党の存在意義は池田SGI会長を守る為にあり、その為には政権与党との関係構築が必要不可欠です。
    野党となった自民党と組むメリットはありません。ただし、民主党政権が本当に維持できるのか現段階では不透明な為、保険の為に表だっては自民党に三行半を付けられないだけです。
    来年の参議院選挙までに結論が出されるでしょう。
    この件に関して自民党に主導権は一切ありません。

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