消えてしまうかもしれない政治評論家達【今田】

投稿者: 今田勇三 投稿日時: 2009/08/27 17:25:51

どの放送局での政治討論番組は大流行である。冷静な判断の元でコメントしている評論家も入れば、お金でも貰っているのかと思われるような評論家もいる。

先を読めずに批判したのか、お金でも貰って批判していたのかわからないが、徹底的に民主党に辛口な評論家達が目立った。

彼らは、政権交代後にテレビから消えるのであろうか、それとも、手の平を返したように、民主党にヨイショするのか、興味あるところです。

民主党を一番汚く罵り続けたのは、間違いなく青山繁晴氏である。彼はどの番組でもチャンピンだが、小泉さんビイキの田原総一郎。財部誠一もどうなるかは見ものである。

TBSの岩見隆夫、福岡政行ご両人は野中弘務の広報マンのようだし、岸井成格も偏った発言が多い。最悪なのは猪瀬直樹、道路公団を批判しながら、元国交省大臣のお父さんのところで、うまく副知事の納まった。彼は間違いなくマッチポンプ偽善者のように見える。

アナウンサーで酷いのは日本テレビ系、辛抱治朗の仕切り方と発言、ウエークアップという番組の中で、おかしな場面が目立った。

また、バンキシャの河上和雄の態度も頂けない。トンでもない嘘番組を報道したことで、全てのスタッフが謝ったにもかかわらず、彼だけは謝らなかった。特捜検事はそんなに偉いのかと言いたい。

ご愛嬌なのは、三宅久之の爺さんとみのもんたさん。まあ、彼らは許される範囲で民主党批判をしていたように思う。

もっとも、公正は政治評論をしていたのは片山善博さん。涌井雅之さん。冷静な司会をしていたのは御厨貴さん。彼らには頭が下がる。

民主党が政権与党となった後の政治番組で彼らが何を話すのかが楽しみだ。逆に、出演できない可能性もあるかもしれない。


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    河上和雄は自信過剰の上から目線
    ああいう輩が検事やってるから冤罪が絶えないんだ

  2. 学者芸者 :

    民主党は言論統制もするのですか

  3. 匿名 :

    評論家っていう生き物は、おカネを投入すると投入した人間に都合のいいことを自己流にアレンジしてさも「正論」らしくしゃべったり書いたりする職業である。

    マスコミの人間は、大手マスコミ自体が権力の庇護のもとで成り立っているわけだから権力に逆らう訳がない。ましてマスコミにくっついている電波芸者連中はなおさら。
    大学教授も、大学自体が助成がなければ成り立たないところがほとんどだから全体としては権力には逆らえない。ただ、個々の身分は保障されているのである程度好きなことは言える。

    もっとも、世の中の人間はたいていしがらみの中で生きているので、実名と顔をさらすとなかなか言いたいことは言えないのは事実。また視聴者のご機嫌取りもしなければいけない。

  4. ぽんちゃん :

    ここ論談においての民主系評論家は今田氏である。

    実際は民主党関係者、又は依頼されてネット関連に広報をする事業者ではないかとの疑いは私を含め多数の方が疑問に思っている事だろう。

    今回は主題主張のメディアにおいての評論家達の今後を予想している。

    この投稿を読むとアンチ民主党評論家への恨み辛みと言えるような、投稿者の根底にある陰湿さが現れているように感じ取れる。

    では、投稿者は如何であったかと考える。

    永年にわたり実力、信念の無い民主党を美辞麗句を用い過大に賛美、吹聴してきた。

    民主政権発足が確実視されるなか、投稿者の日頃よりの主張と現実がこれから実証されようとしている。

    ここ論談において、日頃よりの主張と現実が食い違った場合のご意見が今から楽しみである。

    今田氏にはこれからも頻繁に論談に登場していただく事を切にお願いしたいと思います。

  5. 匿名 :

    ちなみに自民党系の評論家は学者芸者さんでしょう。
    なおこのHNは多分学者としての実績を卑下しているのかも

  6. 匿名 :

    >ここ論談において、日頃よりの主張と現実が食い違った場合のご意見が今から楽しみである。

    残念ながら、蛙の面にションベンではないかと…
    今まで、当たり前のように嘘を吐いてきたことは数えきれない人物です。
    【嘘=常態】である中共を地で行くような日頃の言動からも想像できますね。

    一方的に垂れ流す宣伝担当係は簡単ですが、苦情処理係は高度な能力が要求されます。
    彼(又は彼ら)がクレーム処理能力まで兼ね備えているとは思えませんねぇ。

  7. 日本人 :

    民主党が政権取るのは確実ですが、取ったあとが見ものです。
    外野席でワーワー言って野次ってる間は許されることもあるけど実際にマウンドに立てば国民の見る目は全然違ってきますし思ったようには事が運ばなくなります。けっこう党内の問題が浮き彫りになってくるんじゃないですか。そのあたりが評論家の出番になってくると思って楽しみにしています。

  8. ぽんちゃん :

    @ 匿名 :
    2009/8/28 金曜日 at 11:09 AM さん
    :

    >今まで、当たり前のように嘘を吐いてきたことは数えきれない人物です。
    >彼(又は彼ら)がクレーム処理能力まで兼ね備えているとは思えませんねぇ。

    今田氏には必殺技【バックレ】と言う大技があることはわかっています。形勢が悪くなれば逃げ去ることも予想されます。

    しかし、ここで十年近くも論客として存在している以上、いたちの最後っ屁で逃げ去ることは無い様に思われます。

    逆に少々の事では感じない厚顔な性格である事もわかっています。

    そこで、民主政権の政策とその結果、今田氏の日ごろよりの主張とのギャップが生まれた場合での言い訳が楽しみなのです。

    それは左巻きさん達の主張も同様です。
    頭で描く理想、それを民主に重ね合わせ主張していた事と現実との食い違いに対してどの様なコメントを出すのかに興味を持ちます。

    楽しみじゃ有りませんか・・ねぇ(-。-)b

  9. 匿名 :

    >楽しみじゃ有りませんか・・ねぇ(-。-)b

    まぁ確かに、ネタとして保存したくなるほどの笑えるコメントが拾える可能性もw

  10. 匿名 :

    先ず、辛抱治朗氏はアナウンサーではありません。念のため。
     
    >徹底的に民主党に辛口な評論家達が目立った。
     
    民主党に対する批判というか意見が出るのは、民主党がとりあえず政権政党になる可能性が高いから。万年野党であればいちいち相手にしない。
     
    民主党が政権をとった後、民主党を批判した評論家が(1)テレビに出れなくなる(2)民主党の批判を止める、どっちにしても、言論の自由も何もあったもんじゃない発想ですね。大変失礼ながら貴殿の末恐ろしい思考に驚きました。
     
    私個人としては、今回仮に民主党が政権をとったとしても、参議院の関係上連立にならざるを得なくなり、その連立政権の維持・運営にかなり苦労すると思われます。
     
    当然のことながら、期待に反して的な事柄が発生し、現在民主党を“ヨイショ”している評論家(?)が手のひらを返して民主党批判を展開するのではないかと思います。
     
     
    ちなみに評論家、というかテレビに出ている人たちは、「どちらが政権をとるか」を気にして、政治家の顔色を伺ってはいません。
     
    視聴者、視聴率を気にします。そっちの風向きに敏感です。
    今は大半の視聴者は、自公の公約より民主の公約に興味があります。
    だから、それを(悪く言えば)面白おかしく放送に流して視聴率を稼ぎます。
    資料率が上がれば、広告媒体としての価値が上がり、放送局の売上が上がります。
    そうならないと赤字になってしまいます。
    それくらいの基本常識は抑えましょう。

  11. 匿名 :

    財部誠一はあれほど竹中平蔵を批判していたのに現在はご覧の通り。今度も変節は必至。福岡正行はながらく教授にしてもらえなかったのも頷ける中味のない学者。権力にすり
    よるしか手がない。岩見隆夫はもう少し温厚な人物だと思っていたが、民主を叩くときの
    苛立った表情、なにかあったんだろうな、民主幹部と。三宅久之は評論家というより格下の政界リポーター。テレビに出るようになってから、どういうわけか周囲に先生呼ばわりされて当人もまんざらでない(嘲)が、座談で人にモノを言わせないところは田原と
    そっくり。

  12. 匿名 :

    行列のできる・・という紳介さんの番組で出演されている北村という弁護士がいる。彼は日ごろの様子とはかけ離れて恐ろしいまでの熱の入れようで麻生さんの応援演説をしてるのをyoutubeで見た。この大敗を行列と同じ日曜夜9時の日テレ選挙速報のゲストコメンテーターとして呼んでいただきその無表情なお顔がどのように変化するかを拝見したい私は悪趣味の人でしょうか?

  13. 匿名 :

    学者芸者 さんが書きました:

    民主党は言論統制もするのですか

    あんた、何を勘違いしてるの?投稿者はこれまで自民党寄りの姿勢が強かった評論家は民主党政権になったらどう変わるのか興味津々だと言ってるだけだよ。過剰反応するなよ。

  14. 匿名 :

    何故、今田氏はこんな投稿をしたのだ?
    何様のつもりでいるのかが分らん。
    民主の勝利が見えてきて気が触れたのか?
    はじめからおかしかったのか?

  15. 匿名 :

    >民主党は言論統制もするのですか

    したくてたまらない…というのが本音でしょう。民主は特亜体質ですからね。
    お手本国家である中共の、お家芸である言論統制を見習おうという姿勢ですかね。

  16. 匿名 :

    でた!トリプルスタンダードの今田氏!の自慰行為w

  17.   :

    相も変わらず今田氏の投稿には必ずというほど異常に反応する面々、
    これまでの経緯はわかりませんが、よほどくやしい思いがあるのでしょうね
    逆に考えると今田さんは長ーい間こんな人達を相手に孤軍奮闘をなさっていた訳ですか、
    でも、後2日でその苦労も報われますね、お疲れ様でした。
    しかし今後も民主党がいくら頑張っても、この人達が素直に認めることはないでしょう、今回のことで大分心も捻じ曲がってしまっていますから暫くの間は相手にしないほうがいいと思います。それと、ばっくれるという言葉で思い当たりましたが、この人達が支持してきた4年前のマニフェストを反故にした人達は見事にばっくれてしまいましたね。

  18. ぽんちゃん :

    @  さん:

    あれ、最近よく見かける君も今田組だったの?
    そう言えばどこかで見かけた文脈のような(。。)b

  19. 匿名 :

    本人じゃない?
    逃げ出しますよって予告w

  20. 匿名 :

    >これまでの経緯はわかりませんが、よほどくやしい思いがあるのでしょうね

    なんだかオツムの弱い今田腰巾着もどきみたいなのが出て来たな。
    これまでの経緯がわからないなら、そのオツムじゃ尚更何もわからないだろうに。
    経緯もわからないなら、普通は無理してコメントする必要も無いのにね。

    まぁ、本当はこれまでの経緯を知っているので、その点を突かれると自分自身まで
    くやしい思いをしてしまうので、わざわざ「これまでの経緯はわかりませんが、」
    と前置きした上で、嘘吐き今田くんを擁護しなけりゃならない。
    しらばっくれながら擁護する信者も大変なこったなw

    しかし、ダブスタを超えるトリスタってのは笑わせてもらいました。

  21. 匿名 :

    >逆に考えると今田さんは長ーい間こんな人達を相手に孤軍奮闘をなさっていた訳ですか、

    『孤軍』じゃないだろう。ド左の楽しい仲間達が居たじゃないか。最近減ったけど。
    『奮闘』でもないだろう。大量にプロパガンダを垂れ流し続けたという業績は認めるが、
    論戦で都合が悪くなれば逃げ出して、知らん顔か勝利宣言するだけなんだからなぁ。
    恥の概念さえ持っていなけりゃ、とっても簡単なお仕事だと思うぞ。

    >でも、後2日でその苦労も報われますね、お疲れ様でした。

    今田くんの苦労が今回の選挙結果につながると本気で考えているのか?
    論談はそんな絶大な影響力があるのか?そんなに大勢の人が見てるのか?
    本当にそんな影響力が有るなら、ここでの今田くんの活動は民主の票を減らす方向に
    働いてしまっていると思うんだが。オツムがアレな人にはわからないんだろうなぁ。

  22. 今田勇三 :

    何を言われてももう大丈夫です。悲願20年、岡田さんと共に、政権交代のために、耐え難い思いのこらえながら、頑張ってきました。その間、鳩山さんも、小沢さんも、菅さんも一度は与党に戻ったのですが、岡田さんだけは最初から最後まで信念を貫きました。ごくろうさまでした。

    私もここで投稿出るか出来るのは30日までかわかりません。民主党から国家戦略局に呼ばれる可能性もあります。(笑)

    私が問題にしているのは、政治評論家本人達の基本哲学とテレビ局のブレ振りを検証しようと思っています。政権に媚を売る政治評論家は誰なのか。それが面白いのです。もちろん、民主党が言論を規制するはずもありません。

    NHKも含め、テレビ局の自主規制。それはあると思います。その状況を見ているという事ですよ。

    私は15年間ですが、金子勝も逆風の中、孤軍奮闘、時の政権、竹中平蔵と戦って生き残っています。植草先生は痴漢疑惑の罠に落ちて消えてしまいましたが。

    民主党を貶し続けた評論家達が仕事を干されても、どれだけ頑張れるか、見守っていきたいと思っている。10年間頑張れたら、アッパレをあげよう。

  23. 匿名 :

    ほほう、小沢カルトから岡田カルトに改宗しようとでもいうのか?
    まっ、岡田はイオンの御曹司だから金持ちの支配層の代表格みたいなもんだしな。
    ポッポよりも岡田の方が金持ちなのかもな。しかし、実家のイオンの都合からか、発言は
    中共の代理店のごときでろくなもんじゃないわな。岡田語録はまさに売国語録ともいえる。

    西松建設のHPの建築実績から、たくさん建築したはずのお得意さんのイオンでの実績が急に消されているのは何故なんだろうか?誰か教えて下さい。

  24. 匿名 :

    今、西松のホームページ見ましたけどイオンの施工実績沢山出ているけど?
    民間の商業施設を民間の施工会社が請け負うことになにか問題でもあるのですか?
    それともイオンに国の補助金でも出ているのですか?

  25. 今田勇三 :

    >西松建設のHPの建築実績から、たくさん建築したはずのお得意さんのイオンでの実績が急に消されているのは何故なんだろうか?誰か教えて下さい。

    【今田】
    教えてあげましょう。それは西松建設自身です。生き残り為に、岡田幹事長に対してのヨイショをして、消したという事でしょう。企業の生き残りのためです。

    財務官僚も、あの橋下知事までが民主党にヨイショをハジメました。それは当たり前の事です。民主党が政権を持つという事の意味なのです。

    橋下知事としては、誰に何と言われようと、府民の幸福の為に時の政権と仲良くする。これは大事です。知事としてのこれが大切な仕事の一つです。

    また、権力の元には検察も国税もすべて、擦り寄っています。これも当たり前の事です。そのために二大政党があり、腐ってしまった自・公政権を倒して、政権交代した意義はそこにあります。

    逆に、民主党政権も長くつつければ、10年後には腐る可能性はありますが。

    自・公で甘い蜜を吸っていた人たちは、今度は冷や飯を食う。権力が交代するという事はそういう事です。奇麗事ではなく、一握りの人が永くではなく、多くの人が入れ替わってチャンスを受ける。そういう意味では、政権交代が日本を活性化を続けるための重要なシステムになれば幸いだと思っています。

  26. 匿名 :

    政治評論家というのは職業なんだから不偏性を求められる辛い仕事だよね。とは言え生身の人間だし有権者としての自分の考え方だってあるし、少なくとも視聴者より政治について詳しいことも事実だ。それをどうやって公平を装って伝えるかで評論家としての資質が問われるのだろう。

    今田さんの指摘は私個人から見るとちょっと被害者意識?が強いかもしれない。しかし彼は素人評論家だから良いんじゃないの。

    朝日の星さんなんてセンス良いと思うよ。すべての発言が抑制的にも拘わらず核心をついた批評が目立つし田原の偏向を牽制する場面が多い。

  27. 匿名 :

    >今、西松のホームページ見ましたけどイオンの施工実績沢山出ているけど?
    舌足らずだったね。以前は作品集として写真が掲載されていたのを消したんだよ。

    >教えてあげましょう。それは西松建設自身です。
    えぇ~?民主党の指示じゃないかと疑うのが普通なんだけどなぁ。

  28. 匿名 :

    >政権交代が日本を活性化を続けるための重要なシステムになれば幸いだと思っています。

    政権交代がその国にとってプラスになるかどうかはケースバイケースでしょうし、
    2大政党制がその国にとって良いかどうかも国によって事情が異なるわけです。

    今回、民主政権になることで良い面もあるかもしれませんが、当然ながらそれを凌駕するくらいの悪い面が出る可能性も有るわけです。なにしろ、民主党の場合は政権交代が日本をよくするための手段ではなく、それ自体が目的ですからその後は何をやりだすやら。

    2大政党制が日本に馴染むかどうか、必要かどうかを議論するなら、私は馴染まないし不必要だという意見が正論だと思いますね。

  29. 匿名 :

    >以前は作品集として写真が掲載されていたのを消したんだよ
    今でも、同じように作品集の商業施設に写真が掲載されています。
    それは、それとして民間企業同士の請負工事のどこが問題なのですか?
    イオンの工事に国民の税金でも使われているのですか?

  30. 匿名 :

    >それは、それとして民間企業同士の請負工事のどこが問題なのですか?

    あの~えらくしつこいんで重要なことをお尋ねしますね。
    「何故なんだろか?」と疑問を呈したのは事実ですが、私がどこに「西松建設がイオンを建設したことに問題がある」と書いているのか、該当部分を引用して示して下さいね。

    西松自身が問題があると感じて消したのか、民主が問題があると感じて消させたのかは知りませんが、そのどちらかだとは思いますよ。それを示唆しただけのコメントですが。

    そこまで絡むのなら、あなたが絡んでいる私の発言箇所を示して下さいな。
    あなたは相手の発言を捏造して、それに対して絡んでるんですけど。
    あなたに理解力が無いのは私の責任じゃないから、白黒つけなきゃね。

    それでは、私がどこに「西松建設がイオンを建設したことに問題がある」と書いているのか、該当部分を引用して示して下さいね。逃げないようにね。

  31. 匿名 :

    >それでは、私がどこに「西松建設がイオンを建設したことに問題がある」と書いているのか、該当部分を引用して示して下さいね。逃げないようにね。
    わかりました、問題がないということでしたらこれ以上は何も言うことはありません、当方の邪推ということで、どうもスミマセンでした。

  32. 匿名 :

    @ 今田勇三:
    そうか、今田さんは、岡田党だったのか、残念ながら私は小沢党なんだよ、木曜クラブ→創正会→経世会→改革フォーラム21→新政党→一・一ライン→新進党→自由党→民主党と確かに与党に戻ると言うより、与党内野党を常に作り、小沢一郎自身の信念に基づき何処にいても現実を重視して政局を作り理想国家を作り上げてきました。
     
    方法論に問題があると良く言われて、日本人の情に流される政治判断に怒り小選挙区を作り、弱者救済の為に消費税や国民福祉税をオウムの様に言い続けてきました。
     
    マスコミは、小選挙区を批判し、消費税を批判し、小沢一郎のやる事を常に批判し続けました、そして今小選挙区で政治は変わろうとしていますし、国民の一票で日本の国が変わると思い始めていますし、消費税は上げてもしょうがないと考え始めています。
     
    小沢一郎と組した、岡田と前原は、消費税に触れないのは卑怯だと言い出す始末です。
    彼等が、日本新党や新党さきがけにいた時に消費税を反対していましたが、今はまったく逆の主張をしています。
     
    小沢一郎が心変わりをしたと思っているようです、しかし、小沢一郎が作った消費税は税制構造改革の一環として作り上げたものですから、官僚が目指す消費税の目的とは全然違うのです、いまだにこれを理解していない、前原と岡田は消費税を上げるべきだと主張しているのです。
     
    小沢が目指す消費税は全部社会福祉目的税として、所得税と住民税を半額にする事で国内の需要と消費を刺激して働く意欲と消費する事で社会福祉に貢献していると言う日本人の社会貢献に寄与していると言う矜持を作る為の道具でしかないのです。
     
    ですから、現実的な税制の移行を果たす為には、消費税の増税が先ではなく、所得税と住民税の減税が先なのです、国民に先にお金を渡さずに何を消費しろと言うのですか?
     
    官僚の消費税を先に上げてからでないと所得税・住民税を下げる事は出来ないと言う事は理解できない訳では有りませんが、その様な事にしたがって来て現在の無駄遣い予算が組まれているのです、そして国民感情から言うとその様な事は理解できる分けも有りませんし、する訳も有りません。
     
    政治家としてのセンスが無い、前原や岡田は真面目ではあっても、政治家として国民の出す発信する要望を汲み取るアンテナが無いのです。
     
    今回も民主党の衆議院選挙を仕切るのが、小沢であるからこそ政策の進め方やアピールの仕方が上手く言っているのです。
     
    マスコミに政策の話をする時に、言う順番が違うと国民に間違って発信されてしまいますし、マスコミは揚げ足取りをするのが上手いですから言葉の使い方や順序を間違えてはいけないのです。
     
    前原、岡田は、やっとこの事が少し理解できたのか、選挙前にこの発言を封印しているのが、マスコミに自分の持論を問い詰められて、我慢している様子が良く見て取れています。
     
    さあ、選挙が終われば、政局を作りお互いに切磋琢磨して、今度は民主党内で政策論議や権力闘争をドンドンして欲しいと思います、それが、今後民主党が、50年間政権政党に居続けて強い政権政党となる礎となる期間だと思っています、その為には、民主党から若手もロウトルも逃げ出さずに抗争する時は徹底的に戦い、党の危機があれば大同小異に就き党内がまとまる事を願うのみです。

  33. 匿名 :

    なかなか説得力のある投稿と感心しつつも小沢の心の奥底まで知りえない私には複雑な思いです。小沢が本当に日本を愛し民主主義を大事にし、同時に弱者に優しい政治家なのか彼が自民党で辣腕を振るっていた残像と重ねると俄かには信じがたいです。それでも彼が選挙に強いプロ政治家であることだけは間違いないようで、岡田や前原のような正直でナイーブな政治家とは違いますよね。良い意味でも悪い意味でも。

  34. 匿名 :

    民主党が政権を執ったら、小沢氏は徐々に要らない人になるかもね?
    まあ、どっちみち先が長いとは思えないけど・・・

  35. 素朴 :

    今田さん。
    お久しぶりでした。

    いよいよ政権交代が実現しそうですね。

    新政権は自公の負の遺産を引き継ぎます。
    大変な中での出発となりますが、
    怯むことなく取りかかって欲しいですね。

    最初の数ヶ月はマスコミも批判記事を控えて、
    新政権を見守る姿勢でいてもらいたいと思います。
    アメリカでも新政権へは3ヶ月ほど批判記事は
    控えるということですし、日本もその点は
    見習ってもいいのではないかと思います。

    今田さんは新政権に最初に何を実現してもらいたいのですか?

    私は、
    ・記者クラブの即時廃止。
    ・母子加算手当ての即座の復活。
    ・後期高齢者医療制度の見直し。
    ・小沢秘書逮捕事件でのメディア報道内容の検証と責任の追及。
    ・検察への厳しい人事異動。
    ・冤罪を含めた過去の事件の検証。

    これらあたりはちゃんとやってもらいたいです。

    これからの1年ほどの様子を見つめてから、
    徐々に新政権への批判を始めたいと思います。

  36. 匿名 :


    概ね賛成ですね
    特に法曹の再教育が必要でしょう

  37. 匿名 :

    疲れただろうなぁ・・・

    理想と現実の違い・・・

    まぁ、万馬券が当たったじゃないか・・

    でも君が一番わかっていたのじゃないのか?

    信じていたものの変り行く様が・・・(-。-)ノシ

  38. 匿名 :

    匿名 さんが書きました:

    なかなか説得力のある投稿と感心しつつも小沢の心の奥底まで知りえない私には複雑な思いです。小沢が本当に日本を愛し民主主義を大事にし、同時に弱者に優しい政治家なのか彼が自民党で辣腕を振るっていた残像と重ねると俄かには信じがたいです。それでも彼が選挙に強いプロ政治家であることだけは間違いないようで、岡田や前原のような正直でナイーブな政治家とは違いますよね。良い意味でも悪い意味でも。

     
    【小沢回顧録より】
    僕は以前から、「消費税の税率を上げるべきだ」と言っていた。そのころは、消費税を引き上げるなんて話をしたら袋叩きになるような空気だったがね。
     竹下政権で消費税法案が成立したけれど、税率は3%だった。僕は最初から5%にすべきだと主張していた。あのとき、大蔵省の官僚は、自民党税調の山中貞則会長が5%に反対していると言ったんです。僕は「この法案は税率が5%だから通らない、3%だったら成立する、というような話じゃないだろう。僕なら10%にする」と頑張ったけれどもダメだった。当時、僕は内閣官房副長官。一方、山中貞則さんは党税調のドンで、圧倒的に力があった。だから、大蔵省も全く動けなかった。
     
     

    【1988年消費税成立秘話】
    【減税先行を主張する小沢官房副長官】

    消費税には野党が反対、国会攻防が厳しくなるのは確実だった。63年4月11日、官房副長官の小沢一郎は国会近くのキャピトル東急ホテルに、極秘で大蔵省幹部と国会関係者を集めた。野党対策に熟知した国会関係者が「減税を分離、先行させないと、税制改革関連法案成立は困難だ」と主張したが、大蔵省幹部は「減税分離、先行は絶対できない。
    野党は(減税だけ)食い逃げする」と反対した。

    小沢は7月中旬に臨時国会を召集し、税制改革関連法案の成立を図る考えを伝えた。
    そのうえで「可能な限り野党と話し合うが、信義を破るなら多数決を機能させる」と、法案成立への決意を表明した。

    この後、法案作成は急ピッチで進む。
    6月14日、自民党税制調査会は「税制の抜本改革大綱」を決定、消費税導入を打ち出した。
    15日には政府税制調査会も同様の答申を竹下に提出した。「内閣の命運をかける」。
    竹下は23日、訪問先のハワイで行った同行記者との懇談で、法案成立に重大な決意で臨むと語った。

    しかし、思わぬ難題が降りかかった。
    リクルート問題だ。朝日新聞が7月6日、「リクルートコスモス社の非公開株が、前首相の中曽根康弘、幹事長の安倍晋太郎、蔵相の宮沢喜一の秘書に売買され、公開直後に売却された」と報道。政界を揺るがす問題に発展し、法案審議の大きな支障となった。

    14日夜、小沢は大蔵省幹部と国会関係者との打ち合わせで、臨時国会では63年度減税法案を先行成立させ、その後に税制改革関連法案の成立を図る考えを示した。
    しかし大蔵省幹部は減税先行を再び拒んだ。

    「ここまで譲れば後は信義の問題。
    野党のうち、民社党と公明党は最後は理解してくれると自信がある」。
    小沢がこう説得すると、大蔵省側も折れ、税制改革関連法案の準備が本格化した。

    【消費税国会】

    19日に召集された臨時国会(会期70日間)では、まず29日に63年度所得税減税法案が野党も賛成して可決、成立した。
    政府は同日、税制改革関連法案を国会に提出、消費税論議の火ぶたが切られた。
    「いかなる困難があろうと、身命をささげ、全力を尽くす決意です」。
    竹下は所信表明演説で、法案成立へ決意を示した。
     
     
    この年に成立した63年度所得税法減税法案は、5000万以上の税率が60%から50%に変更されただけのものだった、消費税導入による景気浮揚の為に平成元年を境に税収は大幅に増収されて、更に消費税の税収が増収されている。
     
    官僚が言った減税すると食い逃げされるから消費税を先に上げる方が先が良いと言う事は小沢一郎の減税先行が先で収入が増える安心感が消費を促進され結果的に消費税の増収が得られると言う案は正しかった事になる。
     
    小沢一郎の税制改革は、当時から消費税を10%にする代わりに所得税と住民税の半額にする減税先行で、消費税10%にすると言う税制改革あんであった。
     
    殊更、小沢一郎を叩きたい、マスコミと野党は、消費税の導入をする小沢一郎を叩き続けたが、大蔵省官僚の税金を詐欺まがいに国民から騙し取る政策を自民党税制調査会長と結託して小沢一郎と戦い続けてる構図は、この当時から始まっていたのです。
     
     
    【小沢一郎内閣官房副長官の思案】
    当時の300~600万円の税率は20%でその半額は10%となるが住民税6%が3%になる訳ですから消費税が10%になっても住民税3%得する事になったのです。
     
    また300万円以下の低所得者の税率は10%以下ですから2%分の税控除を考えれば良かったのです。
     
     
    そして最近民主党は、政権交代がなった時には、民主党税制調査会の廃止を明言しています、これは当時自民党税制調査会を操った官僚が今回政権を執った時に二元構造の中でまた民主党税制調査会を操ったりして、政府の案を潰しにかかるのを防ぐ意味と官僚主導を許さない構造を作り内閣と政権政党が一体となり操れない様にする意味があるのです。
     
    小沢一郎は、国民に目を向けています、官僚と自民党時代から戦ってきました、そして国民の心理が良く判る政治家です、最近出てきたマスコミ迎合の政治家では有りません。
     
    マスコミは面子を潰されネガティブキャンペーンに終始していますが、日本の政治は、この政治家無しに官僚と戦えるはずなど無いのです。
     
    また、小沢一郎は、官僚とすごく仲良く仕事を進められる政治家なのです、ただ肝心な事は全て報告・連絡・相談を求める人であるだけです、官僚と反目する様な事をあえてしませんが、舐めて掛かると手痛いお灸が待っているだけの事なのです。
     
    鼻息の荒い、民主党のただ、威張るだけの政治家でなく、官僚に一目も二目も置かれる政治家なのです。
     
    しかし、残念でならないのは、官僚の現実を知る機会のあった前回の福田内閣との大連立構想がなっていれば、官僚にしてやられる民主党の大臣の経験が、今度出来るであろう政権の立派な経験になったであろうと悔やむばかりである。
     
    しかし、心臓の持病を持ちながら黒子に徹して全国を行脚する姿には頭が下がる思いで有ります。

  39. 匿名 :

    「民主党と小沢」って黒沢明監督の「七人の侍」に似ているな、ということだ。

    民主党村はコイズミを頭領とする山賊に何度も襲われて、若いムラオサだった前原はヘロヘロ、村は崩壊寸前だった。そこで、村の農民たちは小沢が頭目の七人の侍に山賊退治を託した。山賊側の頭領がコイズミからアベ、フクダに代わったこともあって、七人の侍は大活躍で、いよいよ山賊を追い払う寸前までいった。ところが村人の間に「あの浪人侍たちはさんざん人を殺してきたってよ」「山賊退治が終わったらこの村を支配するんじゃないのか」と言い出した。瓦版も「この村は人殺しに守られている」と書き立てた(高野論説を借りれば、小沢を誰もクリーンな政治家だとは思っていないのに)。

    映画と違うのは、民主党の七人の侍は山賊退治半ばにして村を出てゆくのだが、映画では侍頭(志村喬)が最後にポツリとこう言う。「山賊と戦ったのは我々だが、結局勝ったのは百姓たちだ」

    「政権交代という力仕事は小沢の持つ突破力しかない」「自民党という百戦錬磨でヌエのような怪物と戦うには権力の何たるかを知った政治家しかない」と感じているからだろう。

    結党以来の民主党は、各グループが足を引っ張り合い、執行部に入れなかったグループは批判ばかり。私は「日本文句垂れ党」と呼んできた。批判の的の小沢が去った民主党は総選挙に勝って政権を取っても、霞ヶ関の官僚支配という新たな山賊と戦えるのか。政権交代すべし、と思っている私にとっては新たな心配事だ。

  40. 匿名 :

    本稿今田さんの主題に戻ろう。青山繁晴氏はホントにひどい。共同通信の記者時代から
    のコネだとかいう政治家、官僚、警察、検察から、米国(元)高官への取材・丸秘情報
    を引用して爆弾見通しを大袈裟に語るが、殆ど当たることはない。これも当たったこと
    のない福岡政行氏の選挙予想よりひどい。果たして本当に丸秘情報を取材できる間柄
    なのか疑わしいが、度々涙ながらに語る映像を見ると、ど真剣だが、取材した積もり
    の自己陶酔型で勝手な思い込みが激しい人物なんだろう

  41. 匿名 :

    自称ジャーナリスト、本業自民党の犬でおなじみ田勢康弘さんがホストを務める体制翼賛番組『週刊ニュース新書』は、テレビ東京の番組である。そして言うまでもなく明日は東京都議選の投票日だ。投票日前日という政治的に最もデリケートであるべき日(本日)のゲストに、自民党の細田幹事長を単独で招くという、なりふり構わぬ偏向報道に打って出た。番組では「お久しぶりです。細田さんと初めてお会いしたのは25年前のワシントンでしたねえ。あの時はこうやって番組で話をするなんて想像も云々」と、のっけから田勢さんの「ベテラン自慢」が炸裂した。その後はニヤニヤと馴れ合いながら、麻生降ろし、東国原問題、解散時期についてダラダラと喋らせる始末であった。

    いくらニュース・ショーとは言え、ジャーナリストの良心(つーか常識)があれば、少なくとも投票日前日に政治の話題は避けるべきだろう。都議選はしょせん地方選挙だからという言い訳は通用しない。明日の都議選は解散総選挙の前哨戦とまで言われているのだ。繰り返すが、そういうデリケートな日に自民党の幹部だけをゲストに招いて好き勝手に喋らせるというのはいかがなものか。明日の自民党、公明党議員の惨敗はすでに規定路線だが、それにしてもジャーナリストでございとメディアにバカ顔をさらし愚行を繰り返す田勢康弘よ。恥を知れ。
    …………
    まったく、日本のジャーナリズム精神を喪失したマスゴミの
    ゴミの典型の一人である田勢康弘っていう自民党と財界の機
    関紙でしかない日経新聞のなかでの掃き溜めセクション政治
    部から湧き出た記者崩れらしい所業だ


    ★さあ、今日は、第45回衆議院選挙前日です、あと1時間するとテレビ東京で自称ジャーナリスト、本業自民党の犬でおなじみ田勢康弘さんがホストを務める体制翼賛番組『週刊ニュース新書』が始まります、皆さん選挙違反ぎりぎりの番組を観て見ましょう。

  42. 匿名 :

    民主党を応援する政治評論家は少ないが、民主党を応援する、一般の国民の中で今田さんは有名になった人だと思う、しかし、自民党が、色々な考えの集合体である様に、民主党もまた、色々な考えの集合体です。

    自民党に派閥がある様に民主党にも派閥がある。

    マスコミは派閥がいけない事の様に言うが、民主党の中にも考えがほぼ同じ考えを持つ者たちが、固まりながら意見集約と勢力を増す事はいけない事ではないと思う。

    国民に政策の優先順位があり、全ての事が実現できればそれに越した事はないが、やって欲しい事の優先順位と政策に重点を置くかおかないかでしかない。

    よって民主党を応援しても、今田さんの応援する政策と私の応援する政策は違う。

    しかし、明らかに違うのは、自民党の政策と民主党の政策では、今回は民主党の政策が多くマッチしているだけだと思う。

    政治評論家達は、明らかに権力側が国民の多くを支持しているからその意見に迎合するのか、それとも今は支持されずとも、この国の為に正しいと思って政治について語っていくのかで、国民からの支持を得られるのだと思う。

  43. 匿名 :

    自公がよいのか民主がよいのか、自分には判断できません。振り子にたとえてみて、今度は民主にと私はかんがいています。

  44. 匿名 :

    自民党の選挙応援カーが、今、通った。
    「最後のお願いに参りました」
    そうかー、自民党は最後になったんだねー、前回は民社党と言う当だったから、今度は公明党になるのかな。

  45. 今田勇三 :

    ほとんど私の予想通りの結果になりました。ただ、公明党の小選挙区の候補者8名が全員落選するとは思っていませんでした。二名(福島・冬芝)は当選すると思っていました。

    鳩山さんの最後の一日の応援場所を、大阪地区の公明党と対峙している候補者地区周りに当てた事は遊説計画者の大勝利です。

    この論談でも指摘していた通り、麻生さんが去年に早く解散していれば、これだけの勝利はなかったと思います。そういう意味では、自民党の最大の戦犯は、菅選対副本部長でしょう。彼が最後まで、解散を延ばし続けた事でこんな結果になりました。

    これから、民主党政権が始まりますが、多くの優秀な民間人が政府の機関に入ることになるでしょう。また、秘書が足りません。若くて頑張りのきく人は、どうぞ、就職を希望してください。

  46. 匿名 :

    >ほとんど私の予想通りの結果になりました。

    予想通りというより希望どうりじゃありませんか?

    今後の成り行きが予想通りならば日本は良くなりますが
    果たしてどうなりますかね。

  47. 匿名 :

    今朝、細野豪志がテレビ番組で、司会者から民主党は経験の無い人が多いから不安と言う声が有りますが、と聞かれて、現有議席の方たちよりも200人近く当選した新たな仲間達は、我々が国会活動している時にもこの4年間の落選中に官僚の不正や誤魔化しを暴く為に予算編成の不正を暴き続けてきた仲間なのです。
     
    去年、年金問題や道路予算問題も彼等が、黒子に徹して暴き続けた資料を基に国会で我々が表面上国会質疑等で成果を上げてきているのです。
     
    そして、彼等はこの4年間の実績を元に晴れ舞台である、国会に登庁して来るのです。
     
    豊富に資料を与えられているにも関わらず、官僚の嘘や策謀を見極められなかった、自民党の落選した200名とは、経験も信念も違うと信じています。
     
    何を根拠に不安などと言うのか判りませんが、国民は民主党を信託してくれました、その信託された民主党の国会議員をマスコミは、もっと敬意を持って発言には注意してもらいたい。

  48. 匿名 :

    モナ?

  49. 今田勇三 :

    >今朝、細野豪志がテレビ番組で、司会者から民主党は経験の無い人が多いから不安と言う声が有りますが、と聞かれて、現有議席の方たちよりも200人近く当選した新たな仲間達は、我々が国会活動している時にもこの4年間の落選中に官僚の不正や誤魔化しを暴く為に予算編成の不正を暴き続けてきた仲間なのです。
    【今田】
    まったく、その通りです。政治経験はないほうがよいのです。何故なら、ないという事は癒着していないという事なのですから。

    しかし、経験はなくても能力は必要です。多くの新人達は能力のある人ばかりです。まだ、心根が、真っ直ぐな内に改革を進める事が大事だと思っています。

  50. 匿名 :

    @ 今田勇三:
    今田さん、民主党大勝から、全然投稿してないね、消えてしまうかもしれない政治評論家達は消えても良いですが、今田さんはきえちゃ駄目だよ。
     
    今田ファンより

  51. 匿名 :

    もう一人のテレビ芸者みのさんも反民主党だな。
    それとも反体制がかっこいいとおもっているだけかも

  52. @ki :

    みのは自民党に恩義があるから。
    脱税事件もセーフみたいなもんだったし・・・・

  53. 匿名 :

    今田さん
    出て来るなら今だぞ

  54. 匿名 :

    ま!今田氏は、他の匿名のコメントで恥さらしているから、恥ずかしくて今田氏のHNで出てこれないだろう。民主党がこんなにもお粗末な政党だと彼も想像出来なかったのでしょう。
    鳩山首相と同じように僕ちん、可哀想な人間なんですと猿芝居をするだけだもんなあー

  55. 匿名 :

    ↑禿しく同意↑

  56. 匿名 :

    今田某は、、いずこへ~? あれだけ大見得きって。。wwwww

  57. 匿名 :

    あっ!表題通り。。自分が消えた!ってオチか。w

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