捨てず 正しく 一票報国
投稿者: 有権者 投稿日時: 2009/08/25 22:35:49
国立追悼施設推進を叫ぶ朝日新聞
M党のハトポッポ代表は、マニフェストに明記されていない、靖国神社に代わる国立追悼施設建設を主張した。これは弱小S党が、M党への連立の条件のひとつであることがわかる。
それは、非核三原則も弱小S党が法制化を叫んだ後に、M党も容認したことからも明らかである。
M党マニフェストに明記されていなく、M党インデックスに明記されているのは、国立追悼施設建設のみではない、家族の絆をバラバラにする選択的夫婦別姓。外国人に選挙権を与え、とりわけて民潭の影響力に屈してしまわざるを得ない外国人参政権の推進。
また、日本の先の大戦での悪事を捏造して、わが国の贖罪意識を調査する、国立図書館での戦時調査室の設置。そして、「従軍慰安婦」に対する謝罪を推進する法律などが盛り込まれている。
今回、M党のハトポッポ代表の国立追悼施設建設発言に敏速に反応した朝日新聞社説は、M党政権後のマスコミのあり方がありありと映し出されたようだ。マスコミによる日本溶解が始まろうとしている。
[各党の政策や候補者を可能な限り吟味し、自分の頭で考え、渾身の一票を投じていただきたい。]
【ご案内】
チャンネル桜で日本大学教授 百地章先生が、「国立追悼施設問題」について語られ、この中で、百地先生は、厳しいM党のハトポッポ批判と、M党の裏マニフェスト問題を論じておられます。
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