大東亜 築く力だ この一票
投稿者: 有権者 投稿日時: 2009/08/25 22:37:19
マスコミがひた隠すM党の「危険な思想」~M党の日の丸切り裂き事件は、反日活動の序章!~
M党のマニフェストについて、子ども手当てや高速道路の無料化など16.8兆円のバラマキ政策が話題になっている。しかし、実はバラマキの裏に、朝日新聞などのマスコミが報道しないM党の多くの「危険な思想」が隠されている。
M党は、日の丸を切り裂いて党旗を作ったが、これはM党の「危険な思想」の氷山の一角であり、反日活動の幕開け・序章なのである。
危険思想1 「国際機関への個人通報制度の導入」
M党のマニフェストに、「国際機関に対して人権侵害の救済を求める個人通報制度を定める議定書を批准する」(22ページ)と書かれている。
「個人通報制度」とは何か?これは、一般に知られていないが、たとえば、従軍慰安婦問題など「日本政府の態度はケシカラン」と感じる個人や団体が直接、国際機関に通報できる制度なのである。
つまり、従軍慰安婦問題や南京事件を国際機関の場で論議し、「日本は悪い国だ」という国際世論をつくり日本を袋叩きにしようというのである。
M党は、国際機関への個人通報制度を導入し、
・いわゆる従軍慰安婦問題
・南京事件
・再婚禁止期間300日を100日に短縮
などの問題に取り組んでいるNGOやNPOを支援し、日本を国際世論によって抹殺しようと目論んでいるのである。
危険思想2 「国立追悼施設の設置」
M党のハトポッポ代表が党首討論で「国立追悼施設の設置」を述べたことに、朝日新聞は「歓迎したい。今度こそ実現を」(8月19日社説)とM党に声援を送っている。
戦後、GHQは日本弱体化のため軍事と精神の弱体化を強制した。軍隊の保持を否定し、厳格に政教分離を行って大和魂の弱体化を推し進めたのである。
M党と朝日新聞は、靖国神社に代わる「国立追悼施設の設置」という。靖国神社の否定は、祖国のために殉じた英霊の否定であり、日本の歴史・伝統の否定である。
日の丸を切り裂くM党とは、一体どこの国の政党なのだろうか。
[各党の政策や候補者を可能な限り吟味し、自分の頭で考え、渾身の一票を投じていただきたい。]
