至誠の一票 祖国を守る

投稿者: 有権者 投稿日時: 2009/08/22 23:27:52

当時警視庁警備課長だった佐々淳行氏のご子息が世田谷区立小学校で日教組闘士の女性教師Sから、警察官の子というだけの理由で、長時間居残り、立たされるという体罰を受けた事件の実例を挙げていたとと正論に書いていた。

「この教師は授業中、『お父さんが警官、自衛官の子は立ちなさい』と命じた。数人がオドオドしながら立つと、クラス全員に『この子達のお父さんは、ベトナムで戦争し、学生を警棒でなぐっている悪い人たちです』といい、『立っていなさい』と理不尽にも放課後、夕方まで立たせていた」という。

佐々氏が『私は一個人の父兄としてあなたを首にするまで戦う』というと、女性教師は突然、床に土下座して『クビになると食べていけない。みんな日教組の指示によるもの』と、泣訴哀願したのだ」と書き、「自虐史観の日教組は、日本のアジア侵略について、やったほうは忘れても、やられたほうは忘れないといっている。同様に子供たちも忘れていない。

日教組は、何の罪もないのに理不尽に心を傷つけられた警察官、自衛官の子供達に謝ってから、ものを言うべし」と結んだが、確かに子供達は当時を決して忘れていない。

日本の有権者はM党の母体が日教組であることを肝に銘じて候補者を選ぶべきである。


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    自民党による妨害投稿です。
    皆さん、注意願いしてください。
    こんなことまでするのが、自民党です。

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