清き一票 強き一票

投稿者: 有権者 投稿日時: 2009/08/21 21:52:24

M党のマニュフェストでは「表現がぼかされている『子育て・教育』の項で、『教員免許制度を抜本的に見直す』とあるのは『日教組の運動方針に沿ってA内閣で成立した教員免許更新制を廃止するという意味』(元神奈川県教祖委員長で元S党参院議員の小林正氏)であり、マニフェストに残った『人権侵害救済機関の創設』は、『内閣府の外局として人権侵害救済機関をつくるというもので、M党の支持団体である部落解放同盟の主張と一致している』ことである。

むしろ、国民は教員免許更新制を強化し、教師の質を維持・向上させ、特に公立学校において、どの子も安価に、レベルの高い教育が実施されることを希望しているのである。M党=日教組の方針は組合員である教師を楽にさせることしか考えてない。 このような政党・団体は徹底的に排除されるべきである。


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