民主党に過大に期待しない!
投稿者: 横浜市民 投稿日時: 2009/08/23 12:01:49
期日前投票に行って民主党に投票してきた。
個人的には民主党も含め各党のマニフェストは単なる目標であり、その実現性は大いに疑問だ。特に民主党のマニフェストは財源問題等でかなりの大風呂敷だと思う。
それでも日本をかくも疲弊させ、借金漬けにした自民党に漫然と投票したら日本は永久に変わらない。ただそれだけの思いで民主党を選択した。民主党になってこの国がドラスティックに変わるとも思わないし借金が急減するとも思わない。
それでも変わることに意義のある選挙だと確信している。少なくとも官との癒着のない民主党と官僚政治がビルトインされた自民党では今後の展望が異なってくるだろう。
取り敢えず官僚の権限を弱めることにより国民主体の政治が実現できるし、無駄遣いも確実に少なくなるだろうし、その分が社会福祉や教育に振り向けられるであろう。当面はそれで十分だ。
麻生さんが「政権交代は目的ではなく手段だ」と言ったが正にその通りだ。国民は選挙、政権交代という手段を通じて「日本をまともな国にする目的」に向けて邁進し始めたようだ。日の丸だとか美しい国だとか不毛なイデオロギーで争っている場合ではない。
何れ民主党の中道的な議員が中核になり、自民党の非主流の良識派が加わって新たな民主党が完成することを期待したい。

2009/8/24 月曜日 at 10:43 AM
現実の行政をすすめていくわけだから、イデオロギーの夢物語ではすすめていけない。
経済界も、自民党支持者にも、政権交代によって、大いなる希望が見えてくる事になるだろう。
間違いなく、貴方のおっしゃる展開になる。
2009/8/24 月曜日 at 10:51 AM
具体的に左翼封じは出来るのか?
政権与党となった瞬間から
民主保守系も出ざるを得ない
状況に成っていくと思う。
2009/8/24 月曜日 at 11:01 AM
小沢チルドレンと呼ばれている民主党へ応募して、選ばれた候補者は100名以上になるが、高学歴のキャリアが多い。彼らは決して左翼ではない。どちらかというと右翼かもしれない。彼らは日本の未来に対して、責任を持って政治に取り組むという意識が一番強い。
2009/8/24 月曜日 at 11:10 AM
政権与党と成った時から
民主内で、左翼、保守との
権力争いが始まる。
いくら新人が増えようと
背後に中共がついている左翼に
軍配は上がる。
保守派は一つ一つ腕を捥がれる様に
潰されていく。
読みが甘いお人よしは
己が政党をも破滅に導く。
2009/8/24 月曜日 at 1:07 PM
横浜市民というHNは昔の左巻きの噴飯爺のHNだったのではないか?変節漢か?
内容が変わった。違っていたらごめんなさい。
2009/8/24 月曜日 at 1:55 PM
さんが書きました:
左巻きには違いがあるまい
2009/8/24 月曜日 at 5:33 PM
ついに、自民党の最大の応援団さえ、60年続いてきた自民党支援をやめて、自主投票に舵を切った。自民党には創価学会しか残っていない。
経団連や官僚達は泥舟を降りるのが早い。サッサと乗り換えてしまう。民主党も応援してくれる人にはエールを送る。
2009/8/24 月曜日 at 9:14 PM
> 今田勇三
小沢チルドレンと呼ばれている民主党へ応募して、選ばれた候補者は100名以上になるが、高学歴のキャリアが多い。彼らは決して左翼ではない。どちらかというと右翼かもしれない。彼らは日本の未来に対して、責任を持って政治に取り組むという意識が一番強い。
—
今田勇三さんの考えでは、外国人参政権を主張している小沢一郎は右翼なか左翼なのか、どちらでしょうか?
もし右翼ならば、左翼ではないと言っても日本への危険性は大きい。
>何れ民主党の中道的な議員が中核になり、自民党の非主流の良識派が加わって新たな民主党が完成することを期待したい。
これこそ民主党への過大な期待でしょう。「民主党に過大に期待しない!」と言うスローガンと結論が全く矛盾しているが、横浜市民さんはこの矛盾に気付かないのでしょうか?
外国人参政権を主張している小沢一郎は、この民主党の中道的な議員から外れているのでしょうか? それとも外国人参政権を主張している小沢一郎は中道的な議員ですか?
2009/8/24 月曜日 at 9:34 PM
庶民としても、他力本願をCHANGEすることが重要だと思います。
2009/8/25 火曜日 at 12:46 AM
政治って、右翼か左翼どちらかなの?
で、なんで右と左なの?
言葉の根源は、なに?
ちなみに、何が右で、何が左?
学校で習わないことが多すぎるぉ~!!
2009/8/25 火曜日 at 2:03 AM
匿名 さんが書きました:
国語力不足というより論理的な思考ができないようなので説明しよう。
タイトル「民主党に過大に期待しない」は民主党の掲げるマニフェストが(他党と同様に)全面的に履行されるとは思えないがそれでも民主党を選択する意味や意義があること。
匿名 さんが書きました:
個人的には小沢は私が期待する民主党像からはちょっと外れているが外国人参政権という大きくないイッシューだけでそのように考えているわけではない。むしろ小沢の自民党時代の残像が私に色眼鏡をかけさせているのかも知れない。
さんが書きました:
変節?何も変わっていない。至極冷静かつ沈着に政権交代の希望を述べただけだ。政権交代をイデオロギーだけで論ずる愚かで幼稚な輩が多いからだ。
2009/8/25 火曜日 at 8:56 AM
@ 今田勇三:
>経団連や官僚達は泥舟を降りるのが早い。サッサと乗り換えてしまう。民主党も応援してくれる人にはエールを送る。
議員で言えば矜持をを捨てて己の利に走る輩、
日和見する官僚などは背信の徒でしかなく
それを増長させる様な主張を憚ることなく吹聴する。
今田氏よ。
君は日本人ではあるまい。
2009/8/25 火曜日 at 9:14 AM
>外国人参政権を主張している小沢一郎は、この民主党の中道的な議員から外れているのでしょうか? それとも外国人参政権を主張している小沢一郎は中道的な議員ですか?
【今田】
小沢さんも鳩山さんも個人的には永住外国人の地方参政権に積極的に賛成しているわけではない。
小沢さんの自由党時代からの考え方は、一番ベストは帰化してもらう事だと述べている。簡単でなければ、次善の策として、また、政権交代のための政策として、選択肢としての賛成という論旨であった。
彼らは党を代表する立場から、賛成者多数であれば、反対はできにくいという側面がある。
鳩山さんや小沢さんのグループの議員さんたちは反対論者が多い。
自分から賛成を主張しているのは岡田さんと前原さんだと思う。
ちなみに、民潭(韓国系在日)と公明党や社会党、共産党や社民党、民主党は賛成者が多い。
逆に、朝鮮総連(北朝鮮系在日)と自民党は反対論者が多い。国民はこの真実もよく理解しておいた方が良い。
2009/8/25 火曜日 at 9:32 AM
■ 民主党がどうであれ、小沢一郎の考えは、小沢一郎自身が書いて有りますので文脈を良く読んで、捏造したり、誹謗中傷したりせず、また左とか右とか中道とかに括らずに政治家としての考えをお読みください。
【小沢一郎ウェブサイトより抜粋】
永住外国人の地方参政権について、改めて皆様に私の考えを申し上げます。
公の政治に参加する権利、参政権、が国家主権にかかわるものであり、また、国民の最も重要な基本的人権であることに間違いはなく、その論理は正当であり、異論をさしはさむ気はまったくありません。
ただ、政治的側面から考えると、主として永住外国人の大半を占める在日韓国・北朝鮮の人々は、明治43年の日韓併合によって、その意に反して強制的に日本国民にされました。
すなわち、日本が戦争によって敗れるまでは、大日本帝国の同じ臣民でありました。
日本人としてオリンピックに参加し、日の丸を背負い金メダルを取っています。
また、日本のために多くの朝鮮の方々が日本人として、兵役につき、戦い、死んでいきました。
このような意味においては、英連邦における本国と植民地の関係よりもずっと強く深い関係だったと言えます。
私達はこのような歴史的な経過の中で今日の問題があることを忘れてはなりません。
法案に反対する人達の多くの方の主張は「そんなに参政権が欲しければ帰化をして日本国籍を取得すればいい」という考え方があります。
私もそれが一番いい方法だと思っておりますし、また在日のほとんど多くの人々の本心であると思います。
しかし、このことについては日本側・永住外国人側双方に大きな障害があります。
日本側の問題点からいうと、国籍を取得する為の法律的要件が結構厳しいということと同時に、制度の運用が、(反対論の存在が念頭にあるせいなのかはわかりませんが)現実的に非常に帰化に消極的なやり方をしています。
例えば、刑事事件とならない軽い交通違反(スピード違反・駐車違反等)を起こしただけで、余分に何年もかかっているのが現実です。
これらの状況を日本の側として考えなければなりません。
一方、永住外国人のほとんど多くの人は日本で生まれ育って、まったくの日本人そのものであり、その人達が日本人として生涯にわたって生きていきたいと願っていることは、紛れもない事実だと私は思います。
ただ、過去の併合の歴史や、それに伴う差別や偏見に対して心にわだかまりがあるのも事実なのです。
我々日本人は、両国両国民の数千年の深い繋がりと友好関係を考えなければなりません。
また、近い将来日韓両国は、EUや北米大陸の例にあるように、自由貿易を柱とする共同体構想が現実のものになると思います。
今こそ、日韓両国民がお互いにわだかまりを捨て、将来に向けて信頼関係を構築していくことが、両国と両国民の繁栄のために必要不可欠なことであると考えます。
しかし両国が主権国家として存在する以上、地方参政権の問題は、政治論の側面からだけではなく、法的・制度的にも許容されるべきものでなければなりません。
永住外国人に地方参政権を与えることについての国際社会の状況は、アメリカをはじめ未だ多くの国が、国籍の取得を要件としているのは事実であります。
しかしながら、例えば日本の場合と状況が似ている英国では、かつて植民地支配した英連邦出身の永住権取得者に対して投票する選挙権だけでなく、立候補できる被選挙権まで与えています(地方選挙)。
北欧の国々では一般的に永住権取得者には地方参政権を与えており、また、EU域内では、「お互いに永住権を取得した者には地方参政権を与えよう」という方向で制度の改正が行なわれつつあります。
このようなことを考え合わせれば、地方参政権の付与が主権を侵害する、或いは主権国家としての日本の存在を脅かすものであるという主張は、必ずしも今日的な社会の中で、絶対的なものであるとは言えないと思います。
したがって私は永住者に対する参政権の付与は、憲法上・制度上許容されるべき範囲のものであると考えます。
以上のような政治的側面、制度的側面双方から考え合わせ、一定の要件のもとに地方参政権を与えるべきだと考えます。
そして、そのことにより日本に対するわだかまりも解け、また、結果として帰化も促進され、永住外国人が本当によき日本国民として、共生への道が開かれることになるのではないでしょうか。
※補足
この問題につきましては、意見が多数寄せられ、少数の方からの反対意見が寄せられたので、さらに補足として申し上げます。
反対意見に、「北朝鮮に支配されている北鮮系の総連の方に、地方参政権を与えるのはとんでもない」という意見がありましたが、我々自由党では国交のない国(北朝鮮等)の出身の方は参政権付与の対象にしないという考えです。
国政を預かる政治家として、ホームページ上で自分の考える全てのことを申し上げることはできませんが、この問題は主として、在日の朝鮮半島の方々の問題であることからあえて申し上げます。
もし仮に朝鮮半島で動乱等何か起きた場合、日本の国内がどういう事態になるか、皆さんも良く考えてみてください。
地方参政権付与につきましては、あらゆる状況を想定し考えた末での結論です。
この問題につきましては色々な意見があり、少数の方々ではありますが中には、もう自由党を支持しないという方もおられます。
私の意見のどこがどういう理由でだめなのか、明確な指摘のもと、ご意見を賜れば幸いです。
私はこれからも「日本一新」を目指し、タブーなき真の改革を実現していくため全力を尽くして参りますので、皆様におかれましては何卒ご理解を頂き、ご支援を賜わります様よろしくお願い致します。
■ 私は、人の考えをイデオロギーに括り賛成したり、批判するのでなく、一つ一つの考えが良いか悪いかで判断するべきだと思います。
本当は、帰化して国籍を取り参政権を勝ち取るのが良いと思うが、日本と朝鮮の歴史を考えて苦慮した結果、北朝鮮などの国交を結んでいない韓国などの国交のある国ならば、在日地方参政権に限って認めたいと言っている。
政治家は、多くを語らず、心の中の葛藤まで語りながら結論を導き出す正直な政治家は少ない。
ですから、本当は保守的にこの物事を決めるには、歴史の中であった出来事を考えると忍びなく、この様な結論になっていると感じられる。
帰化をする条件をアメリカの様にアメリカに忠誠心を示すだけで取れるくらいに日本がなれば、保守派は、大反対するだろうが、犯罪者以外帰化できる様になると思う。
日本人が、日の丸や君が代に忠誠心を示せない行為をするのも、強制して忠誠心と言う踏み絵を踏ませようとする事自体に踏みたくないと言う反発を感じるのです。
歴史の中の出来事が良い事はともかく、悪い事や悔しい出来事であれば、余計に忠誠心を示す事などは出来ないと思います。
これが、まったく逆の場合に自分が出来るかを考えれば良いと思います。
まあ、そこまでして在日地方参政権を与える必要はないと言う人もいるでしょうが、韓国と共生出来ないのに、北朝鮮と共生など出来る分け有りませんよね。
北朝鮮と共生したいと思わないならば、相手が核ミサイルを発射する可能性が大きくなります。
仲良くしている友達に危害を与える事などしないと思います。
また、友達になる前には、昨日の敵は今日の友の例えの様に、信頼関係がお互いに全然無い訳です、ですから、まったく信用しないと言う行動をしていれば、なかなかお互い友達にはなれないと思います。
私は高校の時、始めてあった奴に俺と友達になろうよと言って友達になった、きょとんとしてその友達は、ああと答えて友達になった訳だが、見ず知らずの奴から友達になろうと言われてあの時は、度肝を抜かれたと友達は言っていたし何故そんな事をしたのかと聞かれたが、付文と恋文は嫌いな人には渡さない、しかし嫌いな人でも形から入れば勘違いをして、相手が行為を持ってくれて、相手が形で返した事を勘違いして好きになったりする。
嫌いな奴が回りに多いのと、好きな奴が回りに多いのとどちらが良いかと言えば、後者だろ、だから新しく集まった人が多ければ多いほど、早ければ早いほど良いと思ったから起した行動だ。
共生出来ない奴ほど、挨拶が出来ないし笑う事が出来ない、特に作り笑いは重要な人を信用させる人類が作った知恵だ。
北京原人の頭蓋骨に人間の歯形があるのを知っているだろうか、人類は共食いをしていたのだが、目が白黒になり目の動きで敵意のない動きを相手に教えて、目を合わせる時は笑顔を見せて敵意を見せず、頭の後頭部を見せる事で自分の弱点を見せて信用させる事を覚えたのだ。
小泉が、パホーマンスと言われながらも、訪朝をしたからこそ、相手も拉致した人を帰す事になるのだ。
まず、信じていなくても良いから、礼を尽くす事だ、礼とは形で示す事だが、心は警戒していても形で心に敵意がない事を示す事が出来る、日本から総理大臣が言ったのだから、今度は、北朝鮮から主席を呼ぶ事をすれば良いし、くれば、日本に運ばれる海外から輸入される米を送ってやれば良いし、その米は、多くの国会議員が、北朝鮮中に配って回れば良い。
そんな事もしないで、先制攻撃だとか、集団自衛権とか、核を保有するとか言う事が北朝鮮から見たら、日本が頭を下げて挨拶している様に見えるとでも言うのだろうか?
喧嘩は、突然手を出すに限る、準備もしないで喧嘩を始めても勝てる訳が無い。
2009/8/25 火曜日 at 10:21 AM
上記の小沢一郎の歪曲的主張
>しかしながら、例えば日本の場合と状況が似ている英国では、かつて植民地支配した英連邦出身の永住権取得者に対して投票する選挙権だけでなく、立候補できる被選挙権まで与えています(地方選挙)。
英国はインドなど世界中に植民地を持っていたが、日本は朝鮮半島にも植民地は持っていない。
朝鮮とは日韓併合であり、日本の植民地ではない。これが英国式の植民地であるとの主張は韓国・朝鮮式の歪曲歴史観である。
また、韓国人の永住権は日韓条約の交渉時に韓国政府が強硬に主張して日本政府からもぎ取ったものであり、同じような主張をインド政府がイギリス政府にしたとは思えない。
そもそも、戦後日本人を全て韓国・朝鮮から強制的に追放しながら韓国・朝鮮人には永住権を寄こせと言うのは、国際間の基本である相互主義を無視した傲慢な要求であり、更には参政権まで要求することは、日本への侵略行為である。
この韓国の侵略行為を歪曲歴史観で正当化する小沢一郎が民主党を牛耳っている。
>北欧の国々では一般的に永住権取得者には地方参政権を与えており、また、EU域内では、「お互いに永住権を取得した者には地方参政権を与えよう」という方向で制度の改正が行なわれつつあります。
韓国も日本もEUには加盟して居らず、EU内で行われているから韓国と日本も従えと言うのもこじつけの歪曲主張である。
北欧の国々に韓国が60万人の自国民の永住権を要求し、北欧の国々国民の韓国での永住権を認めなければ、北欧の国々が韓国人の参政権を認めるはずはない。
このような珍妙な主張をする小沢一郎が民主党を牛耳っている。
2009/8/25 火曜日 at 10:25 AM
上記の小沢一郎を誹謗中傷する歪曲的主張は許せない。
2009/9/20 日曜日 at 1:32 PM
小沢ガールズの過去が漏出
だから女刺客はやめとけといったのに