仰げ聖恩 一票奉公

投稿者: 有権者 投稿日時: 2009/08/22 23:38:46

「追悼施設」で国家滅亡促進
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キャサリン・クー
M党は2009年3月13日、次期衆院選で政権を獲得した場合、「靖国神社」に代わる「追悼施設」を、国立で建設する方針を発表しました。
M党のO幹事長は、「国家・国民のために、命を落とした方々を祀る場が不可欠」と述べています。

しかし、かかる無宗教の「追悼施設」には、具体的に誰(如何なる死者)を追悼する施設なのか、死者の時代は何処まで遡るのか(明治以降?・大東亜戦争以降?・古代も?)、反日売国奴(大東亜戦争中の共産主義者等)も入るのか、明確ではありません。

靖国神社には、追悼されるべき死者(特に軍人・軍属)が、『靖国で再会しよう』と、靖国に祀られる事を切望したものであります。しかし、今回建設が想定されている「追悼施設」に祀られる事を、念頭に置いた死者(及び遺族)は、皆無と申せます。
つまり、魂(たましい)の込もっていない(精神内容が空っぽの)施設になると言わざるを得ません。

「靖国」が神社となっている事、東京裁判でのA級戦犯が合祀されている事を主因としてChina ・朝鮮半島・国内の一部分子(宗教上の理由・反日売国奴の屁理屈)に怯え(おびえ)て、「靖国神社」への参拝を拒んでいる「ひ弱で毅然と出来ない」指導者連中が、日本には多数存在します。

しかし、私共外国人から見て、かかる指導者連中の行動(不作為=靖国参拝拒否)は、日本国家を弱め、解体・滅亡へ誘導する発端となります。

更に、「国家・国民のために、行動して命を落とした人」の切実な思い(想い・願望)を、魂の込もっていない施設(民主党の追悼施設)に放り込むようでは、「国家・国民のために、命を賭して戦う」人は、いなくなって行きます。

死者の霊を祀る(追悼・慰霊する)行為は、世界中の極めて多くの地域で、何らかの「宗教」と結び付いております。葬儀自体を「お別れ会」として、参列者に配慮し宗教色を薄めているケースがあります。
しかしながら、先祖の慰霊を、完全な「無宗教」で断行している遺族・家族は、殆どあり得ません。

また、A級戦犯の当事者は「日本国家のためと念じて」行動したのです。戦争は「勝てば官軍」であり、どちら(どの国家)が、「悪人」だとは言い切れません。

「靖国神社」を精神的な支えを欠いた無宗教の「追悼施設」へ取り替える如き行動は、日本と日本人の精神を弱体化し、国家滅亡を促進します。

[M党のHは大金持ちだし、前党首Oは都心部に政治資金で多数の高級マンションを持っている。もう一人のO、現幹事長は全国各地の多数の商店街を破たんに追い込む戦果をあげたイオン(旧岡田屋)の御曹司。そんなに「追悼施設」がほしいのなら、どうぞ自腹で豪華なモノつくってくださいな。西松にドーンと発注すると喜ばれることだろう。]


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    自民党による妨害投稿です。
    皆さん、注意願いしてください。
    こんなことまでするのが、自民党です。

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