一票清く 国栄ゆ
投稿者: 有権者 投稿日時: 2009/08/22 10:02:29
M党:「靖国神社は絶対参拝しない」
日本最大の野党・M党のO幹事長は、支那メディアの共同インタビューに対し、今月末の衆院選で同党が勝利し、政権を握った場合、日支関係はさらに深まるとの考えを示した。
O幹事長は「M党は成立以来、一貫して日支関係の発展を重視してきた。H代表、O前代表、S代表代行らM党の現指導部はいずれも、これまでの各々の政治活動において、対支関係重視の姿勢を示してきた。わたし自身もほぼ年1回の頻度で訪支を続けており、訪支はすでに15回前後になる」と述べた。
[まるで支那属国からの使者だ。こいつは支那人独裁者のところに足しげく訪問し、三跪九叩頭の礼を尽くし、支那人民虐殺共産主義独裁者様から謁見を許され、土産物(お言葉)を与えられ、これを日本人に見せ付けることでおのれの権威を示しているつもりなのだろう。]
O幹事長は「民主党内で圧倒的に主流の認識は、日支関係を非常に重要と捉え、M党が政権を獲得した場合、日支関係は必ずや、さらに踏み込んで発展するというものだ」と強調した。
[勘弁してくれ]
現在の支日関係について、O幹事長は「両国間にはなお解決を待つ問題がいくつかあるが、日支関係全体の状況は良好だし、重大な変更を行う必要もない。
[毒入り餃子はこいつが全部食えばいい]
M党が政権を獲得した場合、真っ先に、支那の指導者との堅固な信頼関係の構築に力を尽くし、日支両国が相互協力関係を引き続き構築できるようにする。M党は日支が戦略的互恵関係を構築することに賛成だ」と述べた。
[少数民族に対する民族浄化、軍拡と拡張主義、、、現代支那はナチスドイツに比肩する。ヒトラーですら、普通選挙でのし上がった。支那人民虐殺共産主義では選挙すら実施されたことがない。毒入り食品を日本に売り付け、悪びれる様子もない支那人民虐殺共産主義と互恵関係を構築するなど、ナチスドイツと互恵関係を構築することよりひどい。]
靖国神社問題について、O幹事長は「靖国神社内に第2次世界大戦時のA級戦犯が祀られている限り、日本の首相は参拝に行くべきでない。なぜなら、A級戦犯はあの戦争の罪人であり、日本の首相として参拝するのは不適切だからだ」と述べた。
[昭和27年から30年にかけて4回の・戦犯赦免・の国会決議があり、そして4000万人をこえる国民の赦免署名があった。国会決議は
●1952年(昭和27年)6月9日参議院本会議にて「戦犯在所者の釈放等に関する決議」
●1952年(昭和27年)12月9日衆議院本会議にて「戦争犯罪による受刑者の釈放等に関する決議」
●1953年(昭和28年?月3日衆議院本会議にて「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」
●1955年(昭和30年)7月19日衆議院本会議にて「戦争受刑者の即時釈放要請に関する決議」
(以上、全会一致。S党・K党すらも賛成)である。つまり、時の政治家と日本国民は極東軍事裁判を明確に否定した。A級戦犯を問題にするなら、当時の国会決議と4000万人をこえた国民署名を否定する必要がある。そのためには、あらためて国会決議をして「あの国会決議と赦免署名は間違っていた」と、法的に否定してみせねばなるまい。それまではA級戦犯など国内には存在しない。こうした国民の決意がまるでなかったかのようにふるまう人物こそ首相や政権担当者として不適切なのである。ばかにするのもいいかげんにしろ。]
チベット自治区や新疆ウイグル自治区に関する問題について、O幹事長は「これらは支那国内の事柄だ。M党は支那の内政に干渉すべきでない」と述べた。
[ナチスドイツの迫害を逃れたユダヤ人を多数救出した我が国の人道的精神はどこいった? こいつはそれまで支那に差し上げたのか? 支那人に虐殺されている善良な人達を見捨てるのか?]
