神に誓って 恥じない一票

投稿者: 有権者 投稿日時: 2009/08/15 7:50:01

民主党は、国旗・国歌に反対。民主党の毎年の大会は国旗は掲げられないし、国歌「君が代」も歌わない。また、日本の伝統文化を否定、道徳教育も拒否、私が道筋をつくった教育改革にも反対、ゆとり教育の見直しにも反対。

これは民主党に輿石をはじめ、8人の「日教組議員」がおり、うち3人が「次の内閣」閣僚に名を連ねるなど、民主党の政策決定を支配しているからである。

日教組の活動方針は以下のとおり。これらは民主党のそれと一体になっていることがわかる。

●国旗・国歌に反対
●天皇を中心とする我が国の歴史の全面否定
●道徳教育反対
●歴史、伝統、文化を破壊し、日本国家解体をめざす
●教え子を再び戦場に送るなをスローガンとした反戦思想
●護憲反基地、反自衛隊、反安保
●子供の権利条約
●東京裁判史観・自虐史観に立つ
●ジェンダー・フリー教育(性差撤廃推進)
●男女混合名簿、体育・家庭科を男女で共修
●過激な性教育の実践
●選択的夫婦別姓推進
●職員会議が最高の議決機関とする教育現場の支配(校長の無力化)
●平成18年12月成立の教育基本法の廃止
●全国学力テスト反対
●学校選択制反対
●教員免許更新制の廃止

これを見てもわかるように、日本国家の破壊に向かって、子供たちから日本をダメ にしようとしている。民主党政権ができたら、子供たちから日本が壊れる。日教組は以前に比べイデオロギー色が薄まったとされるが、やはり根っこは変わらぬままである。

民主党の方針に反映されているのは教育政策だけではない。 日教組委員長を12年間も務め、“ミスター日教組”といわれた槙枝は、最も尊敬する人物として故金日成主席の名前をあげ、平成3年には北朝鮮から親善勲章第1級を授与されている。

北朝鮮寄りの姿勢は、槙枝だけではなく、今も日教組の政策に受け継がれている。日教組大会で採択された議案には「『日朝国交正常化連絡会』とともに、国交正常化にむけ…」とある。

日教組が連携をうたう連絡会は、今年4月5日に北朝鮮が発射した弾道ミサイルについて「ロケット」と主張する。また、発射直後の4月9日には外務省を訪れ、対北制裁措置の即時解除を求めてもいる。

国民はこんなに怪しげな民主党の方が、末期的症状を呈している自民党よりも良いと信じているのだろうか?

【日本】 民主党の正体 【売却】


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    民主の民は市民の民、売国党と名乗るべし。

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