国会議員定数削減絶対反対

投稿者: 九五三 投稿日時: 2009/08/07 20:37:18

定数は現状維持して報酬を欧米並にダウンせよ。

要は多数の無能低脳な二世や三世それにクソガキチルドレンなんかが

シゴトもせず国民の税金を貪っているのが問題である。

多様多彩な分野から有能な人材を選抜してより良い政治を目指させるべき。

門戸を狭めるのではなく一人でも多く有能な人材に門戸を開放して

議員の質を向上させるべきだ。

家業や金儲けを目的にしている連中は排除しなければならない。

新政権に期待したい。


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    ははあ創価党だな、定数少なくすると全員落選の可能性も出てくるからな。
    世界の先進国で480人も定数のある国会はないわよ

  2. テレビ人 :

    アホかぁー
    外国の場合、人口と議員の比率を見たら
    日本は、当然定員削減でOK
    よくまぁ、書き込んだもんだね

  3. 匿名 :

    歳費半減、定数2割削減、無能不要秘書費は個人持ち、月100万円通信費削減しインターネット活用奨励、ネット個人献金解禁、ネット選挙運動解禁、企業献金廃止、黒塗り運転手付役員ハイヤー廃止、センセイの呼称禁止、官僚作文読み上げ禁止、それでも政治家になりたい人は政治化になれ。真の政治家の誕生、新生日本再生だ。

  4. 断言人 :

    国会議員の定数反対の主旨はある程度理解できます。

    それよりも、現在の参議院を、即刻廃止すべきです。
    国会の二院制は、そろそろ曲がり角に来てるのではないでしょうか。

    直近1~3年間の参議院の審議状況を、見ていると、衆議院のまさに延長選(戦)である。昔は良識の府などと教えられたが、今や、その様相は、微塵も無いのである。ただひたすらに、政党の枠に縛られ、全てが衆議院での繰り返し論議に終始している。
    独自性など、ぶっ飛んでいる。
    存在価値は、もうとっくに無くなっている。これが参議院の真骨頂だとの顕著な存在価値を目にしたことも無い。ただいたずらに、時間ばかりかけて、国民の為だなどと言いながら、政党批判に明け暮れ、とんでもない迷惑集団化してしまったものだとあきれ果てている。極めて迷惑な邪魔な存在そのものである。
    衆議院の議論を聞いてれば、参議院の議論など聞く必要もない。その意味も無い。

    参議院を残すなら、一切政党色を抜いた、完全個人独立型の議員編成が必須である。
    本来のチェック機能はそこが原点である。与野党抜きの論戦は、見ごたえある結果となるだろう。
    政治改革とは、そういうものだ。
    新しい政治家が出ない限り無理な注文かも知れないが。

  5. 匿名 :

    衆議院に恣意的解散がなければそれでもいいが
    いつもそわそわしている衆議院だけでは困ります

  6. 匿名 :

    @ 断言人:
    参議員は、衆議院落ちた人の再就職先になってるからな。

  7. 匿名 :

    小泉チルドレンや小沢チルドレンを見てると、明らかに議員定数は多すぎる。
    多種多彩な人材といっても烏合の衆ではたっだの頭数にしかならない。
    本人たちにとっても才能を腐らせるだけだ。
    衆議院200人、参議院100人でいいだろう。悪いが少数政党はなくして二大政党とするのが将来像として好ましい。

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