伊藤ハム
投稿者: 投稿日時: 2009/08/07 0:25:33
似た者同志
塩素酸数値のごまかし、この問題を根本的に解決しようとせず、水質検査用の採水前からNaClOの注入量を変え塩素酸の濃度を基準値以下となる様操作した結果シアンを生成してしまった。
この問題の解決のため多大な費用を費やす結果となった事は言うまでもない。
市水の導入に関しては既に述べたが、この工事に携わったのが、日立アプライアンスと言う会社。
社名を聞いて思い当たる方が多いのではないかと思うし、製品をお使いになっておいでの方もおられると思う。
エコロジーを謳った家電品が実はインチキだったと言う物。
リサイクル部品を使用していると言いながら、コストが高いと言った理由で採用を殆どしていなかった。
親会社である日立製作所も、IBMスパイ事件(嵌められたと言うべきだと思うが、スケベ心に火を点けられた)、水道談合等反社会的行為を繰り返しているが、日立アプライアンスの神立に在る事業所は日立製作所の元土浦工場なのか、この工場、大型のポンプ、送風機等水道事業に欠かせない機器を作っていたはず、反社会的体質をそのまま受け継いだか。
市水の導入に当たり、当然市水と井戸水の配管を分離する事、市水バックアップ用井戸水については連絡用の切り替え部分を設けなければならない、この工事に当たり配管図と実配管を確認する作業が行われているが場所により確認が困難な場所が存在する。
日立アプライアンスと共同で事前確認を行った様であるが、共に誤魔化し体質を有し、工事中にも作業員が作業責任者に聞くべき事を、伊藤ハムの関係の無い従業員に質問する等指示が徹底していない事等まともな作業が行われていたのか疑問が残る。
ある時など、出勤時間帯にもかかわらず歩行者用通路の奥に荷降ろしをしているのに遭遇した。
歩行者用通路も確保せず作業を行っていた為、人によってはクレーンのアームの下を通行したりしていた。まともな会社であればこの様な作業は充分な監視の下、時間を選び作業を行う。
それでも最終確認が確実に実施されていれば好い訳であるが、伊藤ハムには下記投稿のようにまともな判断ができない。
http://rondan.tv/2009/07/17/%e4%bc%8a%e8%97%a4%e3%83%8f%e3%83%a0-11/
伊藤ハムがパートナーファミリーとして参加(でいいのか?)しているユニバーサルスタジオジャパン(USJ)上水配管を工業用水配管に接続し飲料用として供給し使っていたという事があり、これも又直ぐに公表をしていなかった。
似た者同士、安心していいものだろうか?

2009/8/7 金曜日 at 6:35 PM
だから、ここでグチグチ言ってないで告発しなさいよ。今のあなたは「中村○」と大差ないですよ。まぁ「中村○」は嘘八百ですが、あなたの場合には真実の事なのだろうと思っていますので、早く告発して下さい。
2009/8/9 日曜日 at 8:45 PM
マサルちゃん オイタはもう止めなさい
いい加減にしないと...