イオン幹部は自店の寿司と弁当と刺身は喰したことがあるのか
投稿者: 有馬晋八 投稿日時: 2009/07/27 19:28:48
三重県菰野町にあるイオン系マックスバリュー店で盛り合わせ寿司を購入した。
味がおかしいので、裏の商品表示をみたら、あろうことか防腐剤ソルビン酸が添加されているではないか。寿司にソルビン酸の使用等は犯罪に近い行為といえる。
又別のマックスバリュー店で生食用の蒸しタコを購入した。いざ酢タコにすべくラップをはがしたら何とソルビン酸の使用が記されていた。その場ですてた。これではイオン系のお店では刺身も怖くて買えない状態である。
毎日の様に親殺し、平気で自分の実子殺し、兄が妹を殺し、動機不明の殺人が日常的となった。然しこれは倫理観の欠如でもなく、道徳教育の欠如でもなく、親のしつけでもない。何らかの薬害作用によるものであるとするのは、小生の経験的からの仮説である。
小生は水商売であるが排水の方の水商売である。界面活性剤の猛毒性、食品添加物の危険度を現場経験的に理解している。一番疑わしいのは、これはあくまでも仮説であるがソルビン酸を代表して食品添加物の有害説である。
2006年4月秋田県で発生した幼児連続殺害事件の畠山鈴香容疑者は料理をせずにコンビに弁当をたべていたと報じられていたが、子殺し親殺し事件の容疑者は殆ど外食している状況の生活者スタイルであったと推察できる。秋葉原事件も同じである。
4年ほど前に友人の著名な弁護士から30代の若者に直ぐ切れる者が増えてきたと聞いたことがあるが、2007年度には老人(一人暮らしはスーパーかコンビニ弁当)まで切れるものが増えてきたそうである。
食品添加物は10回や20回の摂取では何の作用もないが、数年にわたり摂取すると何らかの食品自体あるいは何らかの物質と化合して複合作用して精神構造が瞬間的に錯乱状態となり、正常な倫理観が欠如するのではないのか。
国が法律で認定した添加物で、添加は食中毒を避けるためのもので遵法的加工行為ではあるが寿司刺身に添加は行き過ぎである。それぞれ各自が持てる知識で自衛するしか方法はないのである。

2009/7/28 火曜日 at 8:37 AM
そこまで考えているなら、
なぜ、マックスバリューで買い物する?
あそこはどこで買っても品質が同じものを買うところ。缶詰めとかね。
2009/7/28 火曜日 at 8:56 AM
食品添加物で切れやすくなるかどうかは別として食品衛生方を遵守しない営利企業はいかん
2009/7/28 火曜日 at 9:09 AM
おっしゃることは良く分かりますが、ソルビン酸はワインにもソーセージにも入っていますし、これを避けて食生活を成り立たせるのはほぼ不可能ですね。
自衛策としては、外食はしない、加工食品は買わずすべて自分で調理するぐらいしか思いつきませんが、実際には非常に難しいです。
これらの添加物は、精神面での問題を引き起こすだけでなく、恐らくはアトピーや花粉症などの免疫過敏の原因ともなり、また発ガン効果もあるでしょう。
現代人が便利さと引き換えに多くのものを失っている一例ですね。
2009/7/28 火曜日 at 10:11 PM
イオンじゃないですけど、以前に某食品会社の幹部会で、その会社の新製品の試食を勧められた社長が「オマエラ!俺を殺す気か!」と激怒したという逸話を思い出しましたw
2009/7/29 水曜日 at 12:06 AM
ソルビン酸が犯罪?
笑わせるな!
マックスバリュで買い物している分際で
生意気言うな!
2009/7/29 水曜日 at 8:30 PM
そこまで過敏に反応する人が、購入時に添加物を確認しない方が不思議だ。
精算前に店頭でチェックしておけば、無駄金使う事も食べ物を無駄にする事もないのに。
2009/7/29 水曜日 at 11:24 PM
ソルビン酸がすべての元凶ではないとは思いますが、こういった食品添加物の摂取が現代人の身体を少しずつ悪くしているという点については賛同します。
が、それだけ気にされている貴方が、どうして上記食品を購入する前に表示を確認しなかったのかがとても残念に思います。
食べ物を捨てる事も良くないことですよ。
これからはもっと事前に確認してから買いましょう。
2009/7/30 木曜日 at 7:02 AM
@ :
さんが書きました:
どこの会社か教えてください