自民党のネガティブキャンペーン
投稿者: 投稿日時: 2009/07/24 20:17:01
どこかの国の大統領選挙の真似でしょうか。
このところ、やたら、自民党のネガティブキャンペーンが目につきますね。
自分たち自身の失敗の総括もないまま、「弱い犬ほどよく吼える」のとおり党首以下ネガティブキャンペーンに励むなんて、、、真っ当な勝負を挑めなくなると、そんなことまで仕出かすんでしょうか。
麻生総裁の資質たるや今更云々してもご本人は全く理解できないのですから何もコメントするつもりもありません。が、他の閣僚・自民党議員諸氏をみる限り優秀な方も多いようにお見受けしていたのですが、、、。
事ここまで追い込まれるとプライドどころか恥も外聞もなく相手を罵倒し、己れの生き残り・票に結び付けようとする姿勢はいただけませんね。本来、日本人にはその手の手法は反発抵抗こそあれ、喜ばれるものではありません。
それでなくても昨秋の麻生首相初の国会所信表明演説も民主党を攻撃するだけのことでした。
TVで見ていて感動するどころか実に不快な思いをしたものです。
自分に謙虚。今の自民党にはそんなものは不要なようですね。
8月末が見えてしまいます。

2009/7/27 月曜日 at 11:08 AM
ネガティブキャンペーンをしたって自民党には入れないよ。
2009/7/27 月曜日 at 4:37 PM
自民党はネガテイブキャンペーンが選挙戦術のようだが、自民党のナンバー1の麻生さんとナンバー2の細田さんが自分であれだけコケて、マスコミに謝っているのはどうした事だろうか。
自分達で下野したがっているとしか思われない。応援するほうもずっこけするしか方法がない。気の毒で仕方がない。マニュフェストなどと示している場合ではないと思うが。
2009/7/28 火曜日 at 4:03 PM
ボケも突っ込みもできる漫才師もいるが、突っ込みしたつもりがボケだった。2人そろって民主を突っ込んだつもりが2人ともボケで笑われた。場内大爆笑でうけにうけた。でも人気はでるどころかまったく仕事が入らなくなった。真っ白スケジュールで寄席にもテレビにもオファーなし。