政党再編に向けて

投稿者: 投稿日時: 2009/07/14 14:03:55

古賀氏が 都議選の責任を取り辞任するそうですね

自民党の時代が今当に終わろうとしています

小泉、竹中政権による規制緩和はお題目は良かったのですが運用は
国民を疲弊させるばかりでしたね、お陰で地方の社会基盤は壊されてしまい、不況のどん底でどれだけの多くの人たちが苦しんでいる事を思うと

自民党もはや誰が舵取りをしようが手遅れです
衆院選挙後の政党改変は間違いのないところです

これまでの既成政党の存在が問われる時代が目前に迫っています

古賀さんも引責辞任何をおやめになるのでしょうか

責任を真意感じているのでしたら国会議員を御止めになることを
お勧めいたします

自民党の分裂が目前です目が離せません


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    >これまでの既成政党の存在が問われる時代が目前に迫っています
     
    いいえ、自民党の存在だけが、問われているのです、心あるものは、今泥舟から抜け出す事が大切です。
     
    そして、バラバラになり、新党を作るもの、自民党に残るもの、無所属となるものになり、もう二度と自民党の復活は出来なく成るだろう。
     
    そして、民主党の単独政権政党となり、野党生活を長年続けてきた、政権政党の民主党から抜け出す事なんかありえない。
     
    もし抜け出そうとすれば、いくらでも解体した自民党の一部と連立は出来る。

  2. 匿名 :

    男ならどんどん新党作れ
    鳩山新党、渡辺新党、中川新党、よさの新党

  3. ぽんちゃん :

    @ 匿名 :
    2009/7/15 水曜日 at 8:59 AM さん
    :

    自由民主党が政権与党に永く存在した時間、結党から現在に至るまでのプロセスを含め支持者、党員、議員自ら総括し反省をするのは当然だろうね。自民党の存在そのものが無くなっちまうからね。

    >>いいえ、自民党の存在だけが、問われているのです、

    ある意味あったっているのですよ。自民の不甲斐なさだけで民主の存在が注目され、さも実力のある政権与党足る政党ような錯覚を国民に与えている。

    どうやら貴方もその御一人のようだ。民主党の実態は此処でも議論されているからお分りだろう?

    自民が腐敗し陥落しようとしている事が、民主党が錯覚による過大評価を受け、その実、政権政党たる実力も信念も無い政党である事を改めて確認する必要があると思う。

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