森田実氏のあぶない役回り
投稿者: 投稿日時: 2009/07/13 10:23:29
森田実氏の最近の主張は「政治資金団体の虚偽報告は軽い問題ではない」として、鳩山代表の辞任を執拗に迫っている。自民党、共産党と全く歩調があっているようだ。
結果、森田実氏は、敵失の「虚偽報告」を争点にもくろむ自民党の側面援助を行っている。森田実氏は本質を見ようとしないのか、意図的にこの問題ばかり取り上げている。
小沢事件、植草事件等は、権力による言論弾圧の策謀が本質で、鳩山事件もその延長戦だ。森田実氏はどうも官僚、とくに警察官僚に絶対服従らしい。足利事件での警察本部長のお詫びに最大限の賛辞を贈り、菅家さんの逮捕・拘禁という重大過失には、一言もない。
虚偽報告で、民主鳩山批判を繰り広げるのは、自民党、森田実氏、そして共産党だ。一報、有権者は、言論弾圧の策謀に胡散臭さを感じており、静岡、東京で結果を示している。有権者の意識とかけ離れているのは、森田実氏と共産党の方だ。

2009/7/15 水曜日 at 12:07 AM
いつ、どこで脳の回路が狂ったのですかね、あの森田氏が・・・
コイズミ偽装改革を鋭く見抜いて孤軍奮闘否定していた、あの森田氏が・・・
それで全マスゴミからシャットアウトされた、あの森田氏が・・・
無実の盟友小沢氏に対して手のひらを返したように徹底的に糾弾したので
政府の覚えが良くなって、案の定、マスゴミで復活し始めましたね。
老化現象としか説明のしようがないです。残念至極です。
2009/7/15 水曜日 at 9:00 AM
手元不如意で信念を曲げざるを得なかったのでしょう
2009/7/21 火曜日 at 7:31 PM
森田さんは自民党の政治資金問題を暴露してテレビから干されたのでひよったんだよ