自民党:下野後は生活者でなく生産者の政党たれ

投稿者: 中小企業経営者 投稿日時: 2009/07/07 10:36:52

民主党が国民の生活が一番大事と言うのは至極もっとも当然のことである。しかし、皆がクレクレになってしまっては、誰が国民の生活を支えるというのだ?日本は所詮資源小国、世界に売れるものを作って稼いでいくしかない。それに食糧やサービスも誰かが作り出すしかないのだ。

従って生産者の立場も、生活者の立場に負けず劣らず重要である。これはコインの裏表で、優劣があるわけではない。

自民党は小泉・竹中改革以後、一部の輸出巨大企業と金融資本のみを優先し、支持基盤だった地方の商工業者や農林漁業者、医師をはじめとする地元密着型のサービス業の支持を失ってしまった。その結果が地方の荒廃である。

自民党は次回の総選挙で敗北したら、潔く下野した上で、公明党とはっきり決別し、生活者の視点はもちつつも生産者の立場を大事にする真正保守政党として再出発して欲しい。民主党はいずれ分裂するので、その時にはまともな受け皿が必要である。


これまでのコメント

  1. 今田勇三 :

    よく、理解ができます。一度、民主党で政権交代したあと、政界再編になる旗を立てるとすれば、生産者側に立つか消費者側に立つかという選択。この旗が一番大きいと感じます。

    また、地方分権と中央集権も大切な争点でもあるはずだ。

    今、民主党も自民党の地方分権の掛け声ばかりだが、本当にそうだろうか。実際、地方の事を真剣に中央で考え、うまく、それなりに分配できれば、公正な社会はできるような気もする。

    何故なら、人気があっても馬鹿な首長がおかしな地方政治をすれば、県民はすぐに生活がおかしな事になる。今は、おかしな首長の自治であっても、それほど、国民は生活に大差はない。

    夕張でも、飢えて死ぬ人がでなかったのは、ある面では国がコントロールしているからであったと思う。もし、完全なる地方分権という事になれば、格差はもっと出る。

    大阪を例にすれば、府会議員や役人と喧嘩をしても、府民目線の橋下知事の下での、地方分権であれば、府民は充分、報われるように思うが、宮崎の東国原知事の下では予算は道路ばかりに使われるような気がしてならない。

  2. ぽんちゃん :

    ご意見に賛同いたします。

    民主党の経済政策は期待できないでしょう。

    いい例が、別欄での高速道路全線無料化案について議論をした際、利用者の利点ばかり主張する民主応援団は、無料化により影響を受ける他の交通機関、各企業、その従業員達への処遇には一切言及する事無く、単なる得票目当ての政策であることが露見されました。

    後は、自民の再生を待つのが良いのか、政界再編に期待を託すかと言う事になります。何れにしろ産業再生を含む経済対策の重要性を優先させる政党の出現が必要だと思います。

  3. 匿名 :

    中小企業経営者さんへ
    >生活者の視点はもちつつも生産者の立場を大事にする真正保守政党として再出発して欲しい。
     
    小泉純一郎以前の昔の自民党は、最低のセーフティネットを考えて政権を運営していた。
     
    >民主党はいずれ分裂するので、その時にはまともな受け皿が必要である。
     
    まともでない自民党の破綻によって下野する事になった党が、まともな受け皿になれるはずが無い。
     
    民主党の分裂以前に社民党との決別が必要だ、しかし参議院で過半数を社民党の協力無しに政権運営をする事は出来ない。
     
    公明党の議席は、選挙の投票率が上がれば上がるほど創価学会票の基礎票の効果が薄くなり落選の議席が増えるだろう。
     
    しかし、社民党の議席は、今回の金融危機や社会保障制度の破綻によって、小泉自民党が、無視し続けた、セーフティーネットの不満爆発で残念ながら増え続けるだろう。
     
    貴方がよく言う、企業は潰れる前に首を切るなどと言う社会正義に劣る道徳観念を経営者に任せていた国民は、反動として、法律による経営者の足かせを嵌めるだろう。
     
    貴方が下らない事を言えば言うほど、首を切られた者達は、多い訳だから、反動で経営者は懲らしめなければならないと過剰な反応をして、本来の保守政党を復活する事は出来ないだろう。
     
    そして、法律で経営者を懲らしめた後、やっと国民は落ち着き景気浮上の為の競争社会を受け入れる心情になれるのだ。
     
    そして、自民党は、破綻の後、改革、改革と言っていた小泉チルドレンがいなくなり、社会保障を無視する自民党会派と自民党道路族会派は激減して、最低社会保障を主張する良識ある保守会派で再出発となるだろう。
     
    社会正義を経営者の良識に任せない法律が出来て、初めて国民の安心感が広がりもっと良い生活がしたいと言う意欲が出来てくるのである。
     
    日本の貯蓄は世界有数の貯蓄高である、その日本国民の不安が金を使わせない心情を作っている。
     
    それも、老人達が一番貯蓄をしているのに、残りわずかな人生をばら色に暮らす為には社会保障の不安解消は急務だ、それをしないから、日本経済の内需拡大が起こらない。
     
    経済は、作る人と買う人がいれば景気浮揚する、経営者はいなくても景気は浮揚する、作る人の所得の確保が、税金の確保に繋がり、税金の使い方が、人の消費に繋がる。
     
    人の消費行動は、金持ちの優遇よりも貧困層の優遇によって大いに起る。
    官僚が消費税にこだわるのは、貧困層の消費が富裕層の消費より多いからだ。
     
    1人の金持ちは持ってる額多くても使う額は何百人の貧しい人の使う総額には及ばない。
    そんな事が判らない自民党が、復活など出来る訳が無い。

  4. 匿名 :

    論断でようやくまともな論が読めてうれしいです。
    高速道路の無料化を1000円に
    埋蔵金を否定しながら補正ではマンガ喫茶のために使う

    いずれも民主党が発見した政策をぱくるだけの自民党には正直、社民党なみの評価しかくだせません
    ただおっしゃる通り、すべての政党がクレクレという国民にばらまいていたらソ連と末期は同じになるでしょう

    いやしくも野党やお笑い芸人知事のおこぼれをもらって「政策実現力」などとしゃあしゃあと言ってしまう政党からは脱却して、一からやり直してほしいです

    大政奉還後の幕府が滅んだ歴史からなにかを学べば壊滅する前に再起は可能と信じています

  5. ぽんちゃん :

    あれれ。
    絶滅危惧種登場なのかしら。

    いまどき珍しい共産哀愁ロマンチストさんかw

    ようは自民党は復活できないって言いたいのね。

    社民か・・・・若いのに人気ないよb

    でもね、仕事が無いと税金も年金も保険も払えないんだよ。

    各企業がもっと頑張ってくれないと大変なんだよ。

    経営者、特に中小の経営者の人は大変だぞ。わかってねぇ~なぁ

    そうか、属国になれば楽だぞって思ってるのね・・・(。。㊧)ノ@

  6. 今田勇三 :

    >自民党は小泉・竹中改革以後、一部の輸出巨大企業と金融資本のみを優先し、支持基盤だった地方の商工業者や農林漁業者、医師をはじめとする地元密着型のサービス業の支持を失ってしまった。その結果が地方の荒廃である。

    【今田】
    同じ中小企業の経営者であるので親近感が沸きます。

    竹中・小泉改革についてはおっしゃる通りです。結果論ではなく、財政諮問会議議長である宮内さんの都市論がその根底にあり、積極的な政策として、都市の発展と地方の疲弊という政策を遂行したと考えられます。

    充分に検証の上、政治的な責任を取ってもらわなければならないと考えます。

    彼らは未来の日本に借金を残さないために、財政を健全化しなければならないという論理の元、国家の財政は都市に人と機能が集中すれば、安く上がるという考え方を中心に骨太の政策が組み立てました。

    この政策の根本を自民党は引き続き踏襲するようです。骨太2009年政策として、小泉・竹中の構造改革という旗は降ろしていないという事のようです。

    つまり、筆者の指摘どおり、地方が自然に疲弊したのではなく、小泉・竹中が都市に多くのお金を投資して集中させた為に、そうなったと考えるのだ妥当だと思う。

    小沢さんの政策は、逆で、特長ある地方の活性化が、過密な都市に安全性をもたらすというものだと理解しています。

  7. ぽんちゃん :

    >小沢さんの政策は、逆で、特長ある地方の活性化が、過密な都市に安全性をもたらすというものだと理解しています。

    これを言わなきゃおらも突っ込まないのだが(-。-;)

  8. 匿名 :

    @ ぽんちゃん:
    >これを言わなきゃおらも突っ込まないのだが(-。-;)
     
    馬鹿な奴だ、これを突っ込まなければ、俺も反応せずに済むのだが。

  9. 匿名 :

    作る人がいるから買う人がいるの?
     
    買いたいものが無ければ、買わないだろ。
     
    作る人が作りたいものを作って買ってくれるなんて物は、芸術くらいなものだろ。
     
    作る人が買いたい人の気持ちが判らなきゃ売れないよ。

  10. ぽんちゃん :

    @匿名 :
    2009/7/8 水曜日 at 1:05 PM さん
    :

    >馬鹿な奴だ、これを突っ込まなければ、俺も反応せずに済むのだが。

    召喚バエか(・・)ノ=====● ● ● ●)°◇°)ホゲェ

  11. 匿名 :

    >作る人がいるから買う人がいるの?
     
    買いたいものが無ければ、買わないだろ。
     
    作る人が作りたいものを作って買ってくれるなんて物は、芸術くらいなものだろ。
     
    作る人が買いたい人の気持ちが判らなきゃ売れないよ。

    まったく、その通りだ。地産地消 ではなく、地消地産だよね。

  12. 中小企業経営者 :

    「属国になれば楽だぞ」

    これは案外今の企業経営者の本音かもしれません。(特に若い世代)

    中国は、全体としては日本よりまだまだ貧しいですが、企業部門ははるかに活力があり、しかも資金も豊富です。貧しさは裏返せば豊富な労働力が安価にあるということでもあります。そして市場規模は世界一です。

    技術的な優位性はあるとしても、日本ももともとは欧米の模倣をして大きくなったのですから、中国に同じことができない道理はありません。

    日本の製造業はこのままいけばいずれ大半が中国の軍門に下るでしょう。そして現在の株主にとっては、その方が望ましい選択かもしれません。日本でこのまま続けていても大して儲かる見込みもないですから。法人税を始めとする税金は高いし、社会保険料の負担も多くなるばかり、しかも賃金も高いときては競争に勝てる道理がありません。今のうちに高値で売れるうちに中国企業に売却してしまった方がいいかもしれません。

    民主党にしても自民党にしてもそのばらまき政策も、地方分権とやらも、全て今の豊かな(不況ではありますが)日本経済の状況がある程度続くということを前提にした考えです。経営者の目から見れば大甘です。(もっとも本音を言えば選挙に勝てないのも事実です)

    かつて、中華帝国華やかりし頃は、日本から中国に売れるものは銀などの天産品を除けば日本刀ぐらいしかありませんでした。そういう状況が再び繰り返されるのでしょうか。

  13. 今田勇三 :

    中小企業の社長さん、すばらしい中身の濃い文章を久々に読みます。

    >民主党にしても自民党にしてもそのばらまき政策も、地方分権とやらも、全て今の豊かな(不況ではありますが)日本経済の状況がある程度続くということを前提にした考えです。経営者の目から見れば大甘です。(もっとも本音を言えば選挙に勝てないのも事実です)

    かつて、中華帝国華やかりし頃は、日本から中国に売れるものは銀などの天産品を除けば日本刀ぐらいしかありませんでした。そういう状況が再び繰り返されるのでしょうか。
    【今田】
    おっしゃるとおり中国も韓国もベトナムも、すぐに日本と同じような製品をつくると思います。だから、日本が世界の製造基地になる事は今更、不可能だと思います。

    再びの栄光が製造業に戻ってくるとは私も思えません。

    ただ、考えられる事は、今、国内において日本でつくった人の顔の見える農産物は高くても売れています。

    基本的には、欲しいものをつくる技術は、どんな業種でもでも求められていると思います。国内で日本人のために、良い物をつくるという生産技術。どうしても欲しいものをつくる技術が要求されると思っていませんか。

    安く多くは中国に負けるかもしれませんが。安全なものをつくる技術や、繊細なものをつくる技術。国民の要望が多岐にわたれば、価値も無数にあるわけで、この辺りが目のつけ場所ではと思っています。

    鹿児島の知覧の地鶏を、和歌山の備長炭で焼けば、おいしい焼き鳥になるでしょう。それを食べたいという人はたくさんいるはずです。

    ベトナムで串に刺され、冷凍されて日本に来た焼き鳥、いくら安くても嫌でしょう。

    智恵を出せば、色んなものがつくれると思いますよ。

    そのためには、欲しいものを我慢しなくて良いい社会をつくらねばなりません。

    そのためには、まず、生活の中で一番金のかかる教育を無料にする事だと思っています。子育ても無料にすればいいと思います。将来に不安がなければ、本来、日本国は裕福な国のはずです。

    むむ一つは、住む家です。これが安くなれば、ご主人の小遣いも増えるはずです。実際は政策で安く出来ると私は思います。なにしろ、日本全体は裕福なはずですから。

    どうも、富のストックがだんだん偏ってきて、大きな格差が生まれ、それが固定している感じがします。金をどうしてもあるところに吸い寄せられるものですが、一度、丁寧に低いところにバラまくことも必要なことだと感じます。

    格差ができる事は仕方のないことですが、公正な社会を長く続けるためには、頑張れば報われる世の中が必要です。

    少なくても、子供は生まれたときは同じスタートラインについています。貧富の差で、学歴が学力が変わってしまうという社会は公正な社会だとは思えません。

    民主党の政権になれば、少なくても高校までは無料にして、良い教師を公立に配し、ガンバレは報われる社会にすべきだと思っています。これだけは譲れません。

    そのためには、学習塾がつぶれようと、教材メーカーがつぶれようと、断固としてし推進して欲しいと願っています。

    テレビに出て馬鹿な事を言いながら、金儲けだけをしている人よりも、立派な慈善事業をひっそりとしている人が尊敬する社会を築かなければならない。これも、必要な事だと思っています。

  14. sirokuma :

    @ 中小企業経営者:
    中国は、全体としては日本よりまだまだ貧しいですが、企業部門ははるかに活力があり、しかも資金も豊富です。貧しさは裏返せば豊富な労働力が安価にあるということでもあります。そして市場規模は世界一です。

    確かに中国のパワーには驚かされます。でもちょっと違った角度から見つめるとずいぶん答えも変わってきます。年初に、養老孟司氏さん竹村公太郎さんの共著『本質を見抜く力』という本を読み大変興味をひかれました。その中で中国の深刻な水不足を取り上げ中国にはこれ以上発展するだけの水資源が残っていない、水の限度が中国の限度だろうと語っていました。そして日本人は縮み志向であるとも同書で語っていました。これからのエネルギーや食糧事情(ピークアウトを迎えた石油や水不足、食の安全)を考えると私には縮み志向の日本人が世界中で活躍する姿が想像できたんですけど。政治は一度原点に立ち返り、日本人とは何か?日本人には何が出来るのか、日本人に有って他民族にない特質は何か?をしっかりと考えたほうが良いのではないだろうか。それがわかれば、日本の生き残るスペースは意外と広かったりするんじゃないかと、そして政治がそれを主導すべき時だと思う今日この頃です。
    しかし、悲しいかな現実政治では、はしゃぎまわるそのまんま東に自民党の大物議員?という古賀さんが三顧の礼を尽くしている?と言う悲惨さだ。まさかそのまんま君は、ご自分のことを諸葛孔明と思いこんでないよね。とにかくこりゃぁ一度、政権交代でもしないとどうにもなりませんな!

  15. 匿名 :

    @ 今田勇三:
    >ベトナムで串に刺され、冷凍されて日本に来た焼き鳥、いくら安くても嫌でしょう。
     
    それを日本製と言われたら喜んで食べる日本人。
     
    やっぱり国産は味が違うよねと酔っ払った奴が講釈を垂れる。
     
    海外で日本の自動車メーカーがボディの裏まで綺麗に掃除する様に指示を出すと、海外の従業員が文句を言い出す、何でボディの裏まで綺麗にしなきゃいけないのですかと尋ねると、そこを綺麗にする為に君らは雇われている、黙ってそこを綺麗にしなさい、見えない所を綺麗にすると言う事が、君達海外の人に判って貰える唯一の日本の物作り精神であり、日本人が日本の物を無条件で信用すると言う歴史の有る信頼だ。
     
    君たちの国が日本の様に信頼される為には、手を抜く合理的と称する価値観を変えて、日本基準に合わせる事が、日本人が無条件で信頼される事になる。
     
    残念ながら、逆輸入された海外製の日本モデルの製品がまだ信じられていないのは、見えないボディの裏側を何故綺麗にするのかと言う質問がある事が、その信頼に繋がらない事実だろう。
     
    しかし、その日本の物作りの信用は、その当たり前の見えない所こそ綺麗にすると言う労働者の文化を心無い経営者によって、踏みにじられた事は誠に嘆かわしい。
     
    この文化の源には、コツコツと働く労働者と手抜きを許さない経営者の相乗効果によって成り立っていた。
     
    経営者は、利益を自分と投資家だけに分けて、労働者を無視しだし、それどころか、手抜きをする様に強要して、挙句の果てに賞味期限などの偽造を労働者が経営者の知らないところでやったなどと言い出す始末。
     
    日本の労働者の誇りは、見えない所は手を抜かないと言う信念と伝統に基づいて働いてきた訳だが、投資でなく投機に走る博打の様な経営に、手抜き、偽装は当たり前の経営をしてきた挙句、労働者だけに自分が失敗した責任を押し付ける。
     
    こんな事では、日本製品の無条件の信頼は破綻するのは目に見えている。
     
    理屈でなく日本の経営者が、日本ブラントを破綻させつつある訳だが、経営者の罰則に関する規定を厳しくするところから日本の国を変えて行くのがどうも近道の様だ。

  16. ぽんちゃん :

    @ sirokumaさん:

    >その中で中国の深刻な水不足を取り上げ中国にはこれ以上発展するだけの水資源が残っていない、水の限度が中国の限度だろうと語っていました。

    日本の豊かな水源地帯の土地を中国資本が買い漁っていると何か(記事?)で読んだ記憶があるのだけど・・・・何だったかなぁ。

  17. ぽんちゃん :

    @ 匿名 :
    2009/7/8 水曜日 at 8:37 PMさん
    :

    >それを日本製と言われたら喜んで食べる日本人。 
    >やっぱり国産は味が違うよねと酔っ払った奴が講釈を垂れる。

    コメントとかけ離れてしまいますが・・・・・

    現在、日本での選挙前の状況に例えると、

    焼き鳥が民主党

    酔っ払ったやつが民主応援団・・・・

    っと、言えなくは無いようで有るような(-。-)b
     

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