小泉ジュニアが自民党から立候補しても落選させるべき
投稿者: 投稿日時: 2009/06/30 13:06:49
横須賀市長選挙は、民主党が推薦する新人候補が見事当選した。
一方、地元の小泉純一郎元総理が応援した現職は落選した。横須賀市民は、常識ある選択をされ誠に結構なことである。もはや、横須賀の元総理大臣のご利益も地に堕ちたということだ。
何といっても、敗因は、「自民党をぶっ壊す」とスローガンを挙げながら、旧田中派を壊すことが自分自身の目的で、はなから自民党そのものをぶっ壊すつもりなどなかったわけだ。
挙句の果てに、「私も人の親、自分のあとは次男をよろしく」などと、ぶっ壊すはずの自民党から立候補させようとしている。
横須賀市民は、このぼんぼんの小泉ジュニアを落選させなければいけない。
世襲議員はもう要らない。
それにしても、今回の横須賀市長選挙の結果について、マスコミは『小泉元総理が応援した現職が落選した』となぜしっかり報道しないのか不思議なことだ。
まだ、圧力におびえているのか?

2009/7/1 水曜日 at 1:37 PM
おっしゃる通りです。 横須賀市民としてジュニアに入れることなんて、できるわけありません。 横須賀はそれほど民度が低くありませんから。
2009/7/1 水曜日 at 2:15 PM
>横須賀市長選挙は、民主党が推薦する新人候補が見事当選した。
これは、コメントではなく投稿者の本文だよね?
新聞報道では、
『民主党も推薦しない新人候補が当選した。』と出ていたけど?
民主党の応援のためなら、嘘でも捏造でも何でも有りなのか?さすがだ(笑)
2009/7/1 水曜日 at 3:04 PM
勉強の出来が悪そうだが無理はない。父小泉自身留学したというが、英語スピーチは
そのへんの中学生たちがふき出してしまうレベル(国際会議で!ああ恥ずかしい)。
しかし、あれで首相をやれたのだから、絶対息子にできないと断言するのはまだ
早い、と親ばか小泉は本気で考えているのかもしれない。
2009/7/1 水曜日 at 4:06 PM
投稿者は、思い込みの激しい人かな?
自民・民主・公明が推薦した現職は落選したんだけどね。
それを、民主党が推薦した候補が当選なんてね。
こんな簡単な事も確認してから投稿することができないなんて・・・
誰かから聞いたことを鵜呑みにしちゃったのかな?
2009/7/1 水曜日 at 4:40 PM
@ :
新聞報道では、
『民主党も推薦しない新人候補が当選した。』と出ていたけど?
民主党の支部は支持を表明したけど、民主党支持者の多くはこの新人に
投票したというのが真実でしょう。民主党支持者の民度は高い?
2009/7/1 水曜日 at 4:53 PM
>民主党の支部は支持を表明したけど、民主党支持者の多くはこの新人に
>投票したというのが真実でしょう。民主党支持者の民度は高い?
その根拠が明確に示せるなら、妄想・願望と言われなくてもすむ。
それに論談に巣食う民主党支持者に限って言うなら、民度はかなり低い。
ここを見てればわかるよね(笑)
2009/7/1 水曜日 at 8:03 PM
出来の悪いニート息子は政治家にしてしまえ。そうすれば食える。
ああ、なんと素晴らしい国、ニッポン!
2009/7/1 水曜日 at 8:34 PM
カスゴミがまた頑張ってます。(皮肉です。
マスゴミすらもったいない呼び名。
横須賀市長の件は、「民主党横須賀市議会議員の一部の者が支持した」だけなんですか?
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1246285669/l50
2009/7/1 水曜日 at 8:53 PM
民主相乗り報道はこっち。
http://asyura2.com/09/lunchbreak23/msg/385.html
2009/7/1 水曜日 at 11:07 PM
小泉の息子はアメリカのシンクタンクに入って、アメリカの日本管理部門のエイジェントとして教育されたのでしょう。横須賀の米軍基地が彼の選挙本部になるのかな?横須賀市民の方々につきましては、日本の真の独立のために小泉ジュニアを落選させられんことを期待します。
2009/7/2 木曜日 at 9:03 AM
小泉さんの息子さんがアメリカのシンクタンクで修業?もちろん政治家を生業とする
一家のDNAを絶やさないため、親の縁故で無理やり形だけのキャリア取りに押し
こんだだけ。しかし本人次第でモノに成らないとはいえませんね。小泉さんの英国
留学だって、不肖息子のスキャンダル隠しに奔走した父(元議員)が英国に一時
滞在させるよう捻じ込んで実現したものと伝えられています。あちらで勉強などした
形跡なし。それでも総理になれたんですから。
2009/7/2 木曜日 at 11:03 AM
“小泉さんの息子さんがアメリカのシンクタンクで修業?もちろん政治家を生業とする
一家のDNAを絶やさないため、親の縁故で無理やり形だけのキャリア取りに押しこんだだけ。しかし本人次第でモノに成らないとはいえませんね。”
まことに言い難いのですが、小泉ジュニアが学んだ、あまり程度の高くないK学院大学の卒業者の中から、ほんとうにアメリカのシンクタンクで務まるような人材を輩出することは永久にあり得ないでしょう。K学院大学卒のシンクタンク人材のシンクは、thinkではなくてsink。