郵政選挙の2の前になる危険性

投稿者: 投稿日時: 2009/06/26 5:38:17

郵政選挙を掲げた小泉

郵政問題は直接国民に関係する問題ではなかった。
直接国民に関係する問題は年金問題だった

郵政問題VS年金問題、で郵政問題が勝った。

今回の中方分権も地方自治体と国の問題
一方、今国民の関心のあるのは年金医療労働格差問題

地方分権VS年金医療労働格差問題

日本人だから郵政選挙の様に自分に直接関係ない事に
流され地方分権選挙なるかも


これまでのコメント

  1. :

    中味はともかく、タイトルは正しい日本語にしましょうよ。
    投稿前に推敲を!

  2. 匿名 :

    二の舞ですけど
    それと地方分権が自分に関係ないってのはあなたは国家公務員様?

  3. 匿名 :

    地方分権VS年金医療労働格差問題

    その通り。
    でも国民、阿呆で馬鹿だから、マスコミに流されて
    そのまんま東の看板に押されて
    地方分権(自民党)が勝者になるよ、きっと。

  4. 匿名 :

    マジレスすれば、どちらも重要でしょうが。

  5. 匿名 :

    古賀先生のお目に適ったのかどうかわからないがきっと東のマスコミタレントとしての
    能力を買ったんだろうと思うよ。とにかくじいちゃんばあちゃんにアピールする
    力は尋常じゃない(笑)マスコミに出すぎてアレルギーを起こさせたら元も子もないけどね。
    タレント政治にはきっぱりとノーを言わなくちゃね。
    結局タレントが当選するとその分政治力は弱くなり、その分官僚が幅を利かす。

  6. 匿名 :

    日本語カタコトなのに投稿する努力は買おう。
    今田くん、そこで経費を節約するんじゃない。
    パートタイマーでも日本人を雇え。(笑)

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