検察の暴走か本性みたり 【阿修羅】

投稿者: 阿修羅 投稿日時: 2009/06/26 19:55:31

ニュースで西松建設に関し「特捜部は、嫌疑不十分で不起訴としていた新しい波の会計責任者だった

国会議員らについて、同審査会が「不起訴不当」と議決していたが、改めて不起訴とした。

検察審議会の審議結果に対しても従わない検察、自ら論理矛盾をさらけ出し「法は万民に公平である」

原則を無視かつ自滅した。ここに検察自ら法の番人を放棄した事になる。阿修羅 拝


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    >検察審議会の審議結果に対しても従わない検察

    こりゃ、もう、内乱しかないか?

  2. 匿名 :

    検察は頭が悪いからまだ自民党政治が続くと思ってるのさ

  3. 匿名 :

    法律学者の沈黙、世論の論評放棄が今日の検察を作り上げた。大阪検察の公安部長の逮捕拘束と有罪に持ち込んだ公判手法は呆れるばかりだ。

  4. 匿名 :

    ↑ 同感
    ある意味検察は巨悪ともいえる

  5. 匿名 :

    どうせ起訴されるんだから、検察が有罪にできないと思っているだけのようだが?
    http://www.courts.go.jp/kensin/seido/sinsakai.html

    冤罪の起訴をした検察を非難したり、起訴しなかった検察を非難したり、忙しいですね。

  6. 匿名 :

    検察が巨悪という説には賛同しかねます。
    大半は小心で保身しか考えない公務員そのものです。悪というなら
    小悪も小悪、元高検検事正が在任中に公金をだましとって裏金にし、
    赤提灯へ通った話は惨め過ぎて裁判所も認めざるを得なかった。
    どうせなら、もっと巨悪をやらせ、裁判員により徹底的に断罪させたい。

  7. 匿名 :

    元高検検事正を巨悪だといったわけではない。
    身内の悪事を隠すために内部告発者を刑務所にぶちこんだ態度を言ってるのです。

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