首相、西川社長の続投を了承…日本郵政の処分評価

投稿者: 投稿日時: 2009/06/23 0:13:04

報酬を3カ月間、30%返上することで決着したらしいですね

闇に流した金額の何パーセントになるのでしょうか?

本人に言わせたら精一杯の償いなんでしょうが

その前に、大多数の国民からこんなに批判を受けているのに

その役職にしがみつく理由はなんでしょうか?

株を上場することによって誰が一番儲かるでしょうか?


これまでのコメント

  1. 今田勇三 :

    博打で一番儲かるのは、賭場をはる人。

    つまり、住友系の証券会社。住友銀行の資本が入っている外資の証券会社。投資会社など。報道の窓口になる日経新聞。

    決めるのは日本郵政の社長と役員。西川が社長を外れると全てが白紙に返る。

  2. 匿名 :

    公的資金を注入した銀行が儲かったら重加算延滞税でもとってやればいい

  3. 今田勇三 :

    自民党の中で一番足を引っ張り続けた人物は菅義偉選対副委員長という、風見鶏の馬鹿政治家だろう。

    麻生総理も何回かは解散を考えていた時期があったようだ。その時期の解散に、ことごとく反対したのは、菅氏である。

    今回の西川更迭を考えたのは麻生総理。それを真に受けて一生懸命動いたのは鳩山邦夫元大臣。それに対して嘘言って止めたのは菅氏である。

    その嘘とは、経団連が全員反対していますよ。だが、それは嘘だ。西川氏は経団連からも人気がない。だから、更迭されても良い気味だと思っている経済人の方が圧倒的に多い。

    もうひとつ、小泉さんが反対していると菅氏は麻生総理にささやいたが、これも嘘だ。小泉さんの性格は、もっと淡々としている。

    後の人事などどうでもいい。民営化さえできれば、誰でも良い。西川さんより、他の人望のある人の方がましだとさえ思っている。

    これだけの嘘をささやいたのは菅氏。それを信じたのは麻生総理。どっちもどっちだが。自民党内の菅氏の評価が地に落ちた事は間違いない。

    この状況が続くなら、最後まで、麻生・菅コンビで自民党は解散ができくなる。どちらも選挙の責任者だし。どちらも度胸がない。責任逃れの男達。

  4. 匿名 :

    移植法案のとき議場を徘徊していた古河はなにしてんだ。
    麻生の首を絞めて都議選とダブルで選挙やらせろや

  5. 匿名 :

    72歳にもなって金の亡者ですか、痴呆症になるまえに改心したらいかがでしょうか?
    でも、今真実を暴露したら身内から、痴呆症と言われるのでしょうね
    立派な(金脈?)経歴を持つ人ですが、なんだか卑屈で寂しく見えるのは私だけでしょうか?
    敬老心も先輩を敬う気持ちもあるのですが・・・辛い

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