メガバンクの提案融資被害と生存権無視の取り立て

投稿者: てんちょこせ 投稿日時: 2009/06/19 15:52:35

はじめまして、今、我が家は自宅競売直前です。
きっかけは、三井銀行の相続税対策提案融資

祖父が銀行員に「土地評価額の高騰から、相続税も高騰するため」
「近い将来、祖父が亡くなるころには、税金を自宅競売で物納することになる」
と説得されて、三井銀行の計画に従い、住宅アパートローン融資契約を結びました。

しかし、銀行はの紹介した建築工事施工業者は意図的と思えるような欠陥建築を建て返済が困難な状況となり、銀行は責任対策までの、消費者金融利用による、銀行返済を指示ところが、三井銀行が太陽神戸銀行との合併時の手続きミスを理由に契約書の返済条件、付随事項、担当者などなど、全て廃棄してしまったと言い出し結果的に、今、現在、強引な競売による債務返済へと進みました。

ちなみに、家族は遺伝性の難病の家族で、契約当初も旧宅は計画的に増改築されていて居住や、治療、収入など、生活には困っていませんでした。

今、競売を執行されることにより、家族は治療の方法はなくなり、死を迎えます。


これまでのコメント

  1. 自己責任という言葉を知っていますか? :

    そもそも相続税を安く上げようという強欲から融資をうけたのでしょ?
    自分で判断できないようなものを契約すること自体、大きな間違いです。
    他の専門家のレビューなどは契約時に受けていますか?
    とくに強欲資産家にこのタイプが多いのはこの目で見てきています。

    そして、たまたまご家族に難病の方がいらっしゃるのはお気の毒ですが、
    この件とは全く関係のないことです。

    やはり相続税を納めるというぐらい資産を持っていたのに、
    それを安くあげようとする、そういった心根のさもしさがこのような事態を
    発生させたと思ってまずは深く反省すべきだと私は考えます。

    あなたの投稿からは他人の責めにするそんな姿勢しか見えてきません。

  2. てんちょこせ :

    やはりここでも自己責任ですか

    相続税を安くあげよう、ではなく、相続税で国が家を競売する、と
    銀行に説得されたのです。

    祖父は家族の将来のために、貯金しては自宅を増改築しており
    地道な努力と生活で将来設計をたてていたのです。

    借地であり資産というほどのものもないので
    相続税のことも考えていましたが、税務署の話では
    分割で納税できる金額でした。

    そこに、銀行が「相続税は、土地価格の高騰にあわせて上昇する」
    「今の家は、税務署に競売されるから、新築して債務をつくれば大丈夫」と
    勧誘してきました。

    家族の将来に不安を感じた、祖父が悩んだ末に、銀行を信じた結果です。

    そういえば「信じる方の自己責任、または、銀行の勧誘の証拠がない」
    または、投稿者の人格に問題がある、諦めて別の生き方を探せ・・・

    というような、いつもどこかで誰かがやっているような反論がまたくるのでしょう。
    確かに、大きな財力には協力する方々が多いので、仕方ないことでしょうね。

  3. 匿名 :

    これはうそをついた銀行が悪い。
    法的には救済できないから、のろいを使いなさい

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