エコポイント制度の意味は?
投稿者: 諦人 投稿日時: 2009/06/19 18:45:33
エコポイントの対象商品が公開されましたが、地域によっては購入できる商品にも限りがあり、貰ったポイントが使われずに期限切れになるものもかなりあるでしょう
そもそも、この金持ち優遇の制度の目的はナンでしょうか?エコ電化製品を売りたいのなら、対象製品からポイントに見合う金額を値引きして購入者から証明印をもらい、各電器メーカーがまとめて申請して補助金をもらえばいいのではないですか(最近は買った際に顧客リストに記録が残るはずですが)
そうすれば値引きされたポイント分の金額は何の制約も受けずに広く利用できるのではないでしょうか
エコポイント事務局に※暫定的※に69億の事務経費予算がついていますが、この方法にすると少しは経費節減になりませんか?
エコカーの購入時には補助金が直接支給されているのではないですか 何が違うのでしょうか?
それとも、たくさんの人に郵便局を利用してもらいたいという良案でしょうか?

2009/6/20 土曜日 at 8:48 PM
一番目のコメント即時抹消を!!!!!!
2009/6/20 土曜日 at 8:55 PM
エコポイントのシステムなんて下らん事の代表。
最初から値引きしてそこで完結とすべき。
なんで変な間接業務を増やすんだよ。
まさかそれで失業対策だなんて考えてるわけでもあるまい・・が。
でも天下り先を創り出そうとの魂胆はありそうだ。
ゆくゆくは「エコポイント管理省」でも作って大臣を一人増やす気か????
バカラシイ話だ。
2009/6/22 月曜日 at 2:14 PM
一番目は消された・・・良かった(消されたのはあまりにも下劣だった)
しかし私の書いた二番目のコメントが哀れな存在。
一番目に一番目(自分)を消せという形で残ってしまった!・・なんだこれ。
コメントにも番号を付けて削除しても№.だけは残るとかしてください。
こんなもん常識ではないの???
2009/6/22 月曜日 at 3:34 PM
今回のエコポイント創設の最大の目的が、事務局立ち上げです。
とりあえず69億円せしめて、組織を立ち上げました。
これで、後は色々と肉付けし、2、3年もしたら立派な天下り、渡り用の巨大な組織に成長します。官僚の常套手段です。小さく生んで大きく育てる。これ、常識です。
本当にエコの事を考えているなら、大きな自動車や、大きなテレビより、より小型の自動車やテレビを購入するほうが大きな値引きになるように改めるべきでしょう。
2000ccクラスの自動車にエコポイントを付与するより、軽自動車や1000ccクラスが半額程度で購入できるくらいの制度にすべきでしょう。
これを機に、軽自動車に乗っている人が2000ccクラスに乗り換えたら、趣旨に反すると思うのですが。
とても本気で、構想を練り上げて作った制度とは思えない。もし、これを最良のものと強弁するなら、コラッ、能無し野郎、とドつきたい。