マニュフェスト廃止せよ!
投稿者: 夕焼け 投稿日時: 2009/06/05 11:21:21
マニフェストの達成率を問題視する気持ちもわからなくは無いのですが、そもそもマニュフェストなんて云う物を選挙前に出すこと自体に無理があるんです。政権取れるかどうかもそうですが、そもそもその政権を取った与党の構成すら選挙の結果を待たずにどう見極めるのでしょう?
たとえ自民党でも民主党でも右から左まで意見は色々あるわけで、その選挙の前にマニュフェストを作った時点では右派が勝っていて右寄りな政策をマニュフェストに書いていたとしても、現実に選挙が終わってみたら左派の議員ばかりが当選していて、政権は取ったけどその与党の勢力図が大幅に塗り変わっていたとしたらどうでしょう?
これでマニュフェストに沿った政策を実現したとすれば、個々の議員を支持した有権者にしたら裏切られたも同然。全く民意の反映されないマニュフェストの一人歩きという事になるのではないでしょうか?
野党の側がマニュフェストに熱心なのは、実現しなくても「政権を取ったらって言ったじゃん!」って言い逃れが出来るからでしょう。
野党は実行力が無いと印象付けるのではなく、野党こそが実行する気もないのにマニュフェストを悪用して与党を追い詰める道具にしているのです。
自分達は守る気もないが、与党には守る義務があるとして与党のマニュフェスト実効率が100%でない事を叩けば良いのですからね。
しかし、たとえ与党として過半数以上を占めていたとしても、世の中には野党もおり野党の支持者も居るわけですから、過半数だから100%実行としない所は、むしろ全体の民意を反映する理性的な政権運営だと思うのですが如何でしょう?
それともどちらか辛うじてでも過半数を取った方が強権的に100%実行する社会が望ましいですか?
もしそうだとすれば本文の先頭に返って読み直していただきたい。
たとえば民主党でも、今マニュフェストを作製するのは鳩山体制の民主党でも、鳩山さんが民主党内で100%の政策的支持を受けているのか?
そうでないなら結局はマニュフェストの達成率100%を求める事は、「全議員中の過半数(与党)のさらにその中での過半数(鳩山賛同者つまり議員全体からすれば過半数にも満たない)の意見の100%の反映を実現しろ!」といってる事に成るのですが。
マニュフェストなどは個々の議員がその先の政策課題についての投票行動を前もって有権者に約束できる程度の話しであって、むしろ個々の議員のマニュフェストの実現をじゃなする「党議拘束」とその罰則のありようを、思想元論の自由に照らして強く反対するべきじゃないでしょうか?
折角議員が約束しても、党議拘束に反した結果離党や次の選挙での公認はずしや対立候補の擁立などが有る様では、議員の自由な行動、つまり有権者の正確な民意の反映は出来ないから。
今回の選挙に向けても、民主党はマニュフェストに外国人参政権の問題を明記する事をしないという事が言われ始めていますが、これを書かなかった場合にはどう判断するのでしょう?
マニュフェストに書かないという事はやらないという事ではないから、外国人参政権付与をやったとしてもマニュフェストに反しない?こんな逃げ方をするのがマニュフェスト主義者の正体ではないですか?
反対者も多い事は書かないで置いてやる。支持が得られる事は実現性が乏しくても書く。
そんなマニュフェストに何の意味があるでしょう?
しかもそれがはたして当選した議員のどれほどの支持を受けたマニュフェストか疑問のでは、そんなマニュフェストは真の民主主義にとって有害でしか有りません。
選挙を直接民意を問う場と位置付けるならば、そこで選ばれたもっとも直近の民意の反映された議員のてにそこから先の政策をゆだねるべきで、それ以前のメンバーで作ったマニュフェストに縛られるなど全くナンセンスです。

2009/6/5 金曜日 at 1:39 PM
民主主義とは、100人いれば、100通りの考えが有ります。
また、やりたい事が共通していても、やりたい優先順位が違います。
よって、自分と同じ考えの人はいなくても、同じくらいやりたい事が一致していて、同じ位の優先順位の人が集まり党と言う集まりを取っています。
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よって自民党も民主党もだいたいの集まりなのだから100%の一致は多数を占める政党ではありえません。
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国民新党と言う少数の政党でさえ、意見が違う訳ですから、じゃあなんで集まっているの? 何をやろうとしていて、他の党と何が違うのと国民のニーズに対して、党内で優先順位の高い意見を集約して、ある党内の少数意見の人でも、この意見は少数でも違う意見では多数となり、党の中で少数意見の人は、多数意見の人の事を自分の意見とは違っていても支持応援をしている訳です。
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党内で自分の意見が100%採用されなければ、その党にいる事が出来ない人は、最初から無所属でいれば良いのです。
民主主義とは、自分の意見が少数ならば、潔く多数の意見に従うと言う処が一番の大事な事です。
なぜなら、民主主義においての正しい意見とは多数であると言う決まりなのですから。
ですから、自分の意見だけが通る国に行くか、大体の意見をまとめた決り(マニフェスト)を比べるか、無い方を信じるかでしょう。
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貴方の言う「マニフェストを廃止せよ!」を支持する人が多くなれば、貴方の思う政党や議員が生き残り、貴方の思うような世の中ができるようでしょう。
しかし、約束もしない政党は、無責任な事を平気で出来る環境なのです、約束をした政党は、政権に就けなければ、過半数が無いのですから約束は勿論出来なくても良いのです。
しかし、政権に就けば約束を守らなければ、次の選挙で落とされる事となるでしょう。
2009/6/5 金曜日 at 2:44 PM
マニフェストは立候補に際しての義務ではないので出す能力のない、または出すことに弊害のある政党、個人は出さなければいいだけの話ではないでしょうか。
別に自民党がマニフェストを出さなかったからといって責める必要もありませんし、公約を実行したかどうかを検証できればいいだけのことです。
各政党が表明してきた公約は様々なメディアに残る記録でも検証可能です。
党内の意見が集約できずマニフェストに掲載する程度の最大公約数的な最低限の基本政策のとりまとめすらできない政党を政策集団と呼べるかどうかは甚だ疑問ですが、それも含めて有権者が投票行動によって判断すればよいのです。
つまり出すとまずい政党は出さなければよいし、出すことがプラスになると判断した政党は出せばよい。
公約を表明しないで選挙に望むのも各政党の自由です。
「今は全くの無策で選挙が終わらなければ何をやるか決められない。でも信じて投票してくれ。」と堂々と訴えればいいのです。
この件については誰も余所のやり方に口を挟む筋合いはありませんね。
政策を出すことすらけしからんという話なら論外ですが。
2009/6/5 金曜日 at 5:37 PM
>たとえ自民党でも民主党でも右から左まで意見は色々あるわけで、その選挙の前にマニュフェストを作った時点では右派が勝っていて右寄りな政策をマニュフェストに書いていたとしても、現実に選挙が終わってみたら左派の議員ばかりが当選していて、政権は取ったけどその与党の勢力図が大幅に塗り変わっていたとしたらどうでしょう?
野党の側がマニュフェストに熱心なのは、実現しなくても「政権を取ったらって言ったじゃん!」って言い逃れが出来るからでしょう。
【今田】
その考え方はあべこべです。マニュフェストは色んな幅広い考え方の人がいるから、マニュフェストが必要なのです。
つまり、どんな人たちが当選しようと、マニュフェストに書いてある事は実行しますよという党として交わした支持者との約束です。
だから、書いた事は絶対に実行しなければならないし、書かなかった事は絶対に実行しないということなのです。つまり、民主党は次の次の選挙が終わるまで、消費税を上げないし、永住外国人の地方賛成権の法案も提出しないという支持者との約束である。書いていないのだからそう理解してください。
与党、自民党の場合は、この前の選挙で、マニュフェストに書かれたことが政権を持っている与党の間に、どこまで実行できたかという事を、国民はしっかり見極めなければ成らない。
できてないにも関わらず、同じようなマニュフェストを再び書くのは、支持者が毎回、毛バリで釣っているのようなものである。再度書いてあったなら、今度も釣られるということである。
民主党が政権をとれば、マニュフェストに書かれた事は絶対に守らなければ、国民は民主党を見放す事になると思う。それだけ、厳しく見つめられている状況だろう。
まだ、一度も、政権をとっていない、民主党に対して、何も出来ないじゃないかというのは非常識な話である。
政権をとれば、実現が要求される。また、マニュフェストは政権にある短期間に対しての支持者との約束事であり、政権になければ実行不可能なので、前回の約束は反故にして、時代に合わせて新しいものに差し替える必要がある。
すべてと党はマニュフェストを用意して選挙を戦い。連立を組む場合はお互いのマニュフェストを擦り合わせて、実行という事になる。かなり、合理的な手法である。
だから、今回のマニュフェストは民主党がいいから、こっちに入れて、また、次の機会にはマニュフェストのいい自民党に戻るというのも必要な国民の選択となる。
2009/6/6 土曜日 at 2:36 PM
「変な理屈」の代表という感じ・・・。
医者がいても完全に全員を救えないから、・・故に・・医者なんか要らない・・
こんな「理屈」と同じではないか。
世の中には完全ではないが明らかに「無いより在る方がいい」ということが多い。
選挙前に何にも「公約・・(以前はこんな言葉も使ってた)」をしないのがいいか?
候補者個人にしろ政党にしろなんにも無いでは選挙にもならんでしょう。
100パーセント達成不可能だから要らないなんて・・おバカな・・リクツです。
2009/6/6 土曜日 at 4:38 PM
実際、カルトのミンスは国民をだまそうとしてるじゃないかwww
民団に大変指示されてるしねw
2009/6/6 土曜日 at 5:06 PM
マニフェストが正しい判断の材料になるかっていうと‥それはなぁ‥
友愛党の場合、マニフェストは詐欺用ツールだからなぁ(笑)。
2009/6/6 土曜日 at 5:40 PM
@匿名 :
マニフェストはおろか、舌も出さない自民党には騙される訳にはいかない。
2009/6/6 土曜日 at 6:14 PM
人を殺す医者がいるならその医者はいらない、国民の為に節約する官僚は必要だが、官僚の無駄遣いの為の官僚はいらない。
もし全員が赤信号皆で渡れば怖くないと無駄遣いするなら、全員首にしていらないだろう。
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完全を求めない時点で、無駄遣いを容認する土壌が出来上がる。
法律を少し位破っても完全じゃないからと言い出せば、法律を守る者さえいなくなる。
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ニュヨークで市長が変わったとたん、犯罪が大幅に減ったそうだが、まず何を市長は始めたかと言えば簡単な事、落書きを一つ一つ消していっただけだそうだ。
子供は、それを見て落書きしなくなり、そして落書きをしたところを消す作業をさせられて、しなくなる、そして綺麗なところには、ゴミを捨てにくくなる。
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そして、ここで見えてきた事は、落書きやゴミが落ちている事で犯罪者は、ここで悪い事をしても、誰も見ていないし、ここらの住人はアマちゃんだから悪い事をしても臆病だから捕まらないと思い、悪い事をしていく訳だ。
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マニフェストは、国民が国民の為にちゃんと働くかを見る為に必要なものだ。
この投稿をした「夕焼け」さんは、その事に気づいていないと思う。
2009/6/8 月曜日 at 10:11 PM
なんか皆さん勘違いしておられるようですね。
わたしが反対しているのは、選挙前と選挙後では議員の顔ぶれは変わる可能性があるのに、選挙前のマニュフェスト発表はおかしいと言ってるのですよ。
個々の議員が公約をする事には賛成していません。
これが全ての議員を比例代表制で選んでいるのなら、党の発表したマニュフェストにしたがって選挙後速やかに公約の履行をするのは当然でしょう。
しかし、選挙区では単に党だけで選んでいるのではないのですよ。
個別の議員を選ぶ上で、たとえどこの党でも君が代日の丸を大切にしていただけない議員には投票したくないということで大切にしていただける議員を選んで投票して、結果としてその議員の所属する党が与党になり、その議員と思いを同じくする人たちがその党の多数派になったとしても、それ以前の党を構成していた反日議員の作ったマニュフェストが日の丸君が代廃止と書いていたら、それを履行した場合、日の丸君が代を守ろうとしている議員を信じて投票した者はどうすればいいのでしょう?
国会の議員構成を変えるチャンスが選挙であるように、党内のバランスもまた選挙によって議員の配分が変わる事に負う部分が多い以上は、これは避けられない矛盾ではないですか?
だからこそ、議員が個別に公約した上で、選挙の結果によって選出された議員の構成を反映集約された結果によって国家運営が成されるべきだと考えるのですが。
昨今批判される自民党の新自由主義的な政策も、元はと言えば日本新党や松下政経塾上がりの議員が唱え結果として支持され選挙に当選してきてたわけで、それを受けて党運営としてそう言う方針に舵を切った結果がこの始末な訳ですから、今自民党内でももう一度舵を戻す機運は高まっている様で、それは与党と成るかどうかとは別の次元で、自民党として国会に残る勢力がどう云う方針の人たちになるかは次の選挙を経なければ決まらないでしょう。
おそらく小泉派とも言うべき彼らは大きく勢力を減らすでしょう。そうなった時自民党が選挙前と同じ方針で進むのは無理があるんじゃないでしょうか?
「それなら選挙前にマニュフェストに書けば?」と考える方もおるでしょうが、小泉派とも言うべき彼らも選挙に出てくる以上は、万が一にも彼らのほうが票を伸ばせば今の自民党が続くわけですから、その分水嶺を前に事前に党の方針をきめろと言うのは、それこそ小選挙区の否定になるのでは?
2009/6/8 月曜日 at 10:22 PM
>どんな人たちが当選しようと、マニュフェストに書いてある事は実行しますよという党として交わした支持者との約束です。
だから、書いた事は絶対に実行しなければならないし、書かなかった事は絶対に実行しないということなのです。つまり、民主党は次の次の選挙が終わるまで、消費税を上げないし、永住外国人の地方賛成権の法案も提出しないという支持者との約束である。書いていないのだからそう理解してください。
。。。。。。。。。。。。。。以上引用終わり。
逆だと思っていません。
どんな人たちが当選するかによって、その後に決定される政策が変わってもらわなければ、選挙は直近の民意とは言えなくなってしまいます。
仮に選挙前にマニュフェストに書いてなくても、すでに個人演説会などで個々の議員が自らの選挙区で外国人参政権付与を公言していたのなら、その人たちが多数派になっても「マニュフェストに書かなかったからやらない」は通らないでしょう。
もしそれでもやらないと言うのなら、選挙区で外国人参政権付与を約束した議員を選んだ有権者は裏切られた事になりますよ。
それでもなお、各議員にマニュフェストにかかれた以外の政策を語る事すら禁じるのなら、それこそ言論の、思想信条の自由とはなんでしょうか?
マニュフェストが集団の中でも多数決で決定されている物ならば、その分母が変わるのですから変わって当然だと思います。
2009/6/9 火曜日 at 1:01 AM
@ 夕焼け:
なんか、判りにくいけど、個人で国政は動かす事が出来ないと思うけど、この点は了解できるのかな?
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次に、個人では公約を掲げても、同じ考え方の人が多くなければ、実行出来ないと思うんだけどこの点も了解できるのかな?
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すると、立候補する前に公約を掲げて、同じ公約の元に集まった政党が国民の支持を受けたら、その公約は支持されたと思い、個人個人は、国民の為に政党の公約を支持して国民から支持を受けたのだから公約通り国会で公約の為の投票行動をするのだと思うけど、この点は了解できるかな?
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しかし、よく党議拘束を掛けるが、マニフェスト以外の党議拘束は、約束をしていない事だから、党議拘束を掛けるのは国民に対しての背任行為だと思う。
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しかし、比例代表制については、党内手続きによって公約以外の件が出た時に、政党内で議決された案に党議拘束を掛けるのは、次の審判を受ける時政党の支持を受ける時の目安となるので必要だと思う。
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どんな人たちが当選するか判らないのでなくて、党の公約を支持する人をその党の公認として選挙に出すべきだし、出るべきだと思うのだが、言っている事が可笑しいですか?
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そうすると、政党が選挙公約を出さない党は、個人で選ぶしかないし、自由度を白紙委任として議員を当選させる事になる訳だし、公約を掲げる党は自由度はないが、公約は実行度は上がると思うんだけど、可笑しいと思いますか?
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同じ思想の同じ考え方をする人達が集まって作られたマニフェストは、同じ様な思想をもつ同じ考え方に支持をされ政党の色が段々修練されてくると思う。
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しかし、マニフェストを普段から作らない人達は、決断するまで判らない訳だから、国民が白紙委任するならともかく、前回の衆議院選挙で、郵政民営化だけで2/3の議席を取らせて、ソマリアの事も国民が許していないにも関わらず、2/3の議席を使い決めようとしている訳だ。
こんな事こそ、直近の民意に従い参議院で否決されたら廃案にするべきだし、しなければならないと思う。
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またこんな時こそ党議拘束をはずし、全国会議員で与野党に関係なく採決されるべきだ。
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この四年間、白紙委任で好き勝手にやりすぎた反動で、政党に白紙委任を渡さない為にマニフェストは、今後もっと国民の関心を引く事となると思う。
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投稿者が「マニフェスト廃止せよ!」と言う投稿だが、国民は、自由(身勝手)民主党の四年間に嫌気が指しているので、自民党が公約をしなくても民主党が公約しただけで民主党を支持すると思う。
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自民党が勝つ為に民主党の公約が邪魔なのだろうが、民主党は公約を廃止する事はしないと思う。
2009/7/29 水曜日 at 8:33 AM
確かに実行性の不明なマニフェスト合戦は無意味
2009/7/29 水曜日 at 9:09 AM
一方でインターネットによる選挙運動を禁止しているのは時代錯誤も甚だしい
2009/7/30 木曜日 at 7:11 PM
マニフェストなど空手形にすぎない。
公約違反くらいたいしたことないといったライオン首相がいたよな。