晩節を汚す住銀頭取のDNA
投稿者: 投稿日時: 2009/06/01 9:35:04
”世界のバンカー”ともてはやされた住銀のドン故磯田一郎は、晩節のスキャンダルを見れば、
企業は社会の公器であるという哲学を有する”立派なビジネスマン”とは、とてもじゃないが
言えないお方でした。
そのドンの薫陶を受けた日本郵政の西川は、”かんぽの宿”譲渡を巡って、政商・宮内との”
出来レース”を、あれだけ非難、批判されても、まだ平然と社長の座に居座るつもりのようです。
”晩節を汚した親にして、晩節を汚す子あり”の感を深くします。ガンバレ鳩山総務大臣!

2009/6/1 月曜日 at 11:50 PM
やめるにやめられないのでは?
やめたら後任がすべてをオープンにして訴追される連中が大量に出るかも。
コイズミ、タケナカ、ミヤウチ、ニシカワなどなど・・・
必死でニシカワを引き留めているのでは?