中村克氏について
投稿者: 村八分 投稿日時: 2009/05/24 6:33:35
そもそもわたしが中村克氏を知ったのは、09/04/20の読売の報道と、それに対する氏の反応である。
事情を調べていく過程で、何故に読売に喧嘩を売ったのか察することになったのだが、ともかく、最初は「驚いた」としか言いようがない。
(04/20)読売新聞、日本テレビを提訴します
http://s02.megalodon.jp/2009-0422-2229-39/gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13436734.html
(ちなみにこのURLのブログのこのエントリの魚拓で、現在このエントリはすでに削除されている。)
それからの数日、氏はそのブログで大暴れしたわけだが、(04/23)心傷つけテポドンを発射・・読売新聞です!
http://s01.megalodon.jp/2009-0424-1253-15/gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13439238.html
(04/23)ダーティー読売は悪事を繰り返す
http://s04.megalodon.jp/2009-0423-0551-42/gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13438552.html
(04/22)読売新聞を読む愚者に告ぐ
http://s04.megalodon.jp/2009-0424-1253-52/gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13437804.html
その間わたしは並行して、それ以前のエントリにも目を通した。
「独自解釈ディズニー理論」が散見され、また、それを論拠とし説明にもなっていないものも多々あるのだが、一部、特にコンプライアンスやホスピタリティについては、興味深いことが書かれている。
しかし、上にあげたエントリとそれに続く、盗用疑惑報道に対する言動が、氏がこれまでに提唱してきた、コンプライアンスやホスピタリティと真逆だったため、「言っていることと、やっていることが違う人」という印象を強め、さらには、文章として真っ当なものにまで、ケチがつくようになった。
また、人物像を追っていくと、地元の市議会がらみのややこしい噂の絶えない方であることも知ることとなった。(詳しい説明は割愛するが、平たく言えばクレーマー気質、と言ったところか。)
09/04/20の報道から氏を知り、調べを進めたこともあって、かなり印象が悪い。尤も、実際お会いしてお話したわけではなく、主にテキストからの印象なので、実際の人物像はわからない。
そこで浮かんできた疑問は、コンプライアンスやホスピタリティの重要性を語っているエントリや、「最後のパレード」という人の優しさを訴える書籍を出した動機である。
その疑問と違和感を考えていた時、ふと宮沢賢治さんの「雨ニモ負ケズ」のことを思い出した。
ご存じの方も多いと思うが、「雨ニモ負ケズ」は死後に発見された手帳に記されていたもので、生前に作品として発表されたものではない。
わたしは、賢治さん自身が自らの理想像として、したためたものだと解釈している。
言いかえれば、賢治さんは「雨ニモ負ケズ」にある生き方が出来ていないと自覚されていたからこそ書かれたもの、だと思っている。
中村氏を批判する材料としてあげられる「言動と正反対の記述」は、氏が(意識的か、無意識的かはわからないが)「サウイフモノニ/ワタシハナリタイ」ということだったのではないか、と思う。
盗用疑惑騒動に首を突っ込むようになって、皮肉というべきか、氏が真逆の言動を取っていることもあって、思いやりや気配り、良心といったものを今まで以上に大切に思うようになった。
つまりわたしも「サウイフモノニ/ワタシハナリタイ」という理想像を持ったのだろう。
それでいて実生活では「サウイフモノ」ではない出来事や人の行いにばかり目がいくようになり、また、それらを腹立たしく思うことが増えた。
同属嫌悪の一種なのだと思う。
中村氏は、もしかすると、ディズニーランドで働かれている時から、そのような理想像(独自解釈ディズニー)を持ちはじめ、何年も、自身の理想を求め、また、理想とかけ離れた気質を持ちながら、理想とかけ離れた現実社会の中に居たのかもしれない。
それだけに「最後のパレード」に託した願いそのものは、非常に純粋なものだったのではないかと思えてくる。中村氏がネット上で袋叩きにあうのは、言動が原因だと思うが、社会人として抑制しているが故、開き直っている感のある氏に憤りを感じている方もおられるかもしれない。
災いが詰まったパンドラの匣に残った「希望」もまた「災い」の1つという解釈があるが、中村氏の「希望」もまた、そうなのかもしれない。
-余談-
・誰のいかなる盗用を肯定するつもりも、擁護するつもりもありません。
・宮沢賢治さんと中村克氏を比較しているわけではありません(笑)

2009/5/25 月曜日 at 12:22 AM
そんな高度なものではないと思います。
願望や理想に燃えての活動なら、先ず自分自身を高めるべきです。
思い通りに行かないと人を攻撃し、酒を飲んでは暴れ・・・
どう考えてもただの「困ったおっさん」です。
2009/5/25 月曜日 at 1:40 AM
@ 匿名:さんへ
コメントありがとうございます。
仰るように「困ったおっさん」だと認識しています。
この投稿は「何故、そうなったのか?」ということを推測し書いたものです。
「困ったおっさん」と定義しておしまい、というのは、
建設的ではない、と思ったからです。
おそらく、同質の「困った人」は中村氏だけではないでしょう。
迷惑な存在を、避難することは非常に容易ですが、先にも書いたとおり、
ただただ批難しているだけでは、問題の解決につながらないと思います。
2009/5/25 月曜日 at 1:41 AM
興味深い分析ですし、私自身にも、投稿者の村八分さんが書いていらっしゃるような面があって、自分のことを棚にあげて理想を語る醜さに対して、わが身を呪うような気分になることもあるのですが・・・
中村さんの場合は、むしろ、行動も発言も首尾一貫しています。彼は、「小学生の前で訓示を述べる校長先生のような立場として、俗世間に君臨すること」を望んでいて、常にそのような目線で他人に指導をしているのです。
科学者なら、自分の研究内容を語って他人から尊敬しようとします。
芸術家なら自分の作品によって、サラリーマンなら自分の仕事ぶりによって、他人からの
尊敬を勝ち取ろうとします。
そして、語るべきものを持たない人物は、一般論として反論不能なモラルや宗教を説くことによって、指導者を気取るわけです。中村さんは、盗用発覚後も一貫して自分は指導者であり、オリエンタルランドや登用された作品の作者たちは、中村さんのありがたい指導に従うべきであるという立場でブログの文章を書き綴っている。彼には、それ以外にできることがないがゆえに、これが彼の理想系としての自分の姿だからなのです。
理想があって現実の自分を変えるのではなく、自分に可能なことを膨張させて理想像にしている、現実は見ない。現実を見れば破綻するから、自分は偉い人格者であるという架空の世界に逃げ込んで、ずっと、他人にお説教。それが彼の現在の状況です。
彼が、自分はエリートでも特別な先生でもない、そこらへんに転がっているただの中年オヤジだ、それでいいじゃないか。と、悟ることができない限り、彼は死ぬまで今の苦しみを味わい続けることになるでしょう。私が彼の友人だったら、暴力に訴えてでも例の本の出版はやめさせたかも知れませんが、実際には見ず知らずの他人ですから、どうしようもないですね。読み書きのできる大人なのですから、今後のことは自分で解決するしかありますまい。
2009/5/25 月曜日 at 2:22 AM
@ :さんへ
コメントありがとうございます。
氏のブログの09/05/20以降のブログだけを読むと、
かなり支離滅裂で、一貫性がまるでないのですが、
投稿本文の、いわば仮説なんですが、それを踏まえて読むと、
仰るように、(ともすれば法律をも無視したかのような)一貫性を感じます。
それが「違和感」だったわけですが。
法律以外にも、個人的にはここが一番引っかかった部分なんですが、
本物のディズニーの掲げる理想と、
氏の「ディズニー風」は、全く異なったものではないかと思ってます。
言葉をお借りすると、
>理想があって現実の自分を変えるのではなく、自分に可能なことを膨張させて理想像にしている
氏にとって都合のより解釈をし続けた結果、別物になったのではないかと思います。
2009/5/25 月曜日 at 2:27 AM
こんな毒を昨年1月から吐いていたような人物が、自身の理想を求めてさ迷ったはずがありません。私怨と嫉妬と自分が世に正当に認められない憤怒だけでネチネチ粘着していただけの、ドブネズミよりも小物ですよ。
http://s02.megalodon.jp/2008-0118-2240-02/plaza.rakuten.co.jp/siminnokai/diary/200801180000/
中村克は自分を著者とする出版なぞするべきではなかった。ただの酒乱の、尊大な自己愛性人格障害のチンケな人物に過ぎません。非常に純粋な願いとは、ネットの海からディズニー関連の匿名の書き込みを「俺様の手でサルベージしてやり」、改悪して、ディズニー本として自らの名前で出して、作家としての名声と地方名士としての名声とを獲得し、市議選で当選して、かつて同じ市民運動に加わりながら、自分を排除した無所属の市議らを見返してやりたい、仕返しをしてやりたいというどす黒い野望のことでしょう。
2009/5/25 月曜日 at 3:33 AM
@ 匿名:さんへ
コメントありがとうございます。
あくまでわたしの分析がこの投稿なのですが、
氏が毒を吐いたりクレームをつけたりする理由の1つは、
同属嫌悪があるのではないか?ということです。
他の理由は、もうそこらじゅうで連日書かれているので、割愛してます。
氏に様々なズルい目論見があったとも思ってます。
本文にもあるように、最初は驚いたのですが、やがて怒りに変わりました。
ただ個人的に、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」というスタンスのままでは、
真相が見えなくなるように思った次第です。
2009/5/25 月曜日 at 10:49 AM
非常に興味深い投稿です。
中村氏が理想を語る部分は、確かに考えさせられるところもあります。
ですが、
中村氏自身が絡む箇所になると、途端に成り立たなくなってしまい、
とても理解できるものではなくなってしまいます。
それによって、中村氏の言葉は信用できない、となっても仕方の無いことかと思います。
皆さんが怒っているのは、
「信用に値しない人間」でも、
かなりの金銭を稼げていたことなのではないでしょうか。
まっとうに生きているのが、バカらしくなりますよ。
(まっとうに生きるのが厳しい昨今だから尚更なんでしょうけど)
2009/5/25 月曜日 at 11:34 AM
“皆さんが怒っているのは、「信用に値しない人間」でも、かなりの金銭を稼げていたことなのではないでしょうか。”
そもそもこういう、訳の分からない怪しげなお方の著書を、買う人がいるから彼が稼げるのであって、彼に稼がせているのは、定見など持たない、ふわふわした感情だけで動く人々だということではないのですか?
2009/5/25 月曜日 at 12:32 PM
話そのものは人に感動を与える話で、自称著者と言っている中村氏の創作でもなんでもないもの。
むしろ、改変してあって、せっかくのオリジナルを生かしてないようなものも、見受けられる。基本的に勝手に人の著作をパクって、出所を明示することもなく、ディズニーといった著名ブランドで許可なくフリーライドしたことが問題である。
誰もが、ディズニー公認の本だと思うだろうし、キャストしかしらない本当にあった話
と信じて読むのである。これは、いっぱしの詐欺ではないだろうか。現に中村氏が、本当にあったかどうか、わからないと明言していることからも明らかである。このような詐欺的行為に反省もなく、自己の正当性ばかりを主張するから、反発を招くのである。
今だに多くの人々に迷惑をかけているのに、謝罪するつもりがまったくないのであるから、人として、どうかと、問われるのである。
2009/5/25 月曜日 at 1:11 PM
中村氏の言うコンプライアンスやホスピタリティに関してはディズニーの受け売りであって、自分で内容をきちんと理解し自分の言葉で説明をしている訳では無いので支離滅裂となるのではないのでしょうか?
相手(沢山の読者や著作権を侵害された方々)に対しての思いやりの気持ちが全く無い輩にはディズニーを語る資格はありません。
そんな屑に一方的に希望や理想を振りかざされても誰も相手にしませんよね。
2009/5/25 月曜日 at 1:34 PM
@ 村八分:
村八分 さんが書きました:
2009/5/25 月曜日 at 2:02 PM
確かに価値の無い人間なのは同感ですが、しかし放っておいても良い問題ではないと思います。
このまま誰も声を上げなければ、著作権の問題も無かったことにされ選挙の道具にされてしまいます。
この困ったオジサンへの1番の痛打は本自体と印税やベストセラー作家という名声が無かったことにされなければならないのです。
2009/5/25 月曜日 at 2:26 PM
@ :
無視するのが一番なんだよ!
存在すらも否定するくらいに徹底的にね。
著作権問題だろうが、選挙の道具であろうが声を上げようが上げまいが関係のないことだろ?
それよりも良し悪しは別に売名行為の大好きな人物と思われる。
仮に誹謗中傷コメントに快感を覚える性癖の持ち主、又はそれに目覚め始めているとしたら気持ちが悪くない?
無視されるのが一番キツイ事なんだよ。
2009/5/25 月曜日 at 2:41 PM
無視できる問題ではないと考える。
ネット上にある、受けそうな文章を勝手にパクッて、ディズニーという
著名商標を無断使用している人物を野放しにしておいていいのだろうか。
このような作者や、このようなスタンスで、出版する出版社などやったもの
勝ちとする社会が決して、健全な社会とは思えない。
2009/5/25 月曜日 at 3:23 PM
@ :
無視できぬ問題であるのならば、他所で納得いくまでやってもらいたい!
論談にわざわざ投稿する内容でも無く、さらにコメントする事も無い話題だ!
如何しても野放しすることが出来ないのであれば自己責任で何とかすればよい!
有名人らしいから所在はすぐにでも調べる事が出来るであろう。
2009/5/25 月曜日 at 3:50 PM
。氏は何故そんなに必死なのですか?
2009/5/25 月曜日 at 3:55 PM
。氏さん
無視すればよいと考えていらっしゃるなら、ご自分で率先して無視して頂く・・
つまり、コメントなど書き込まれなければ良かったわけで、無視すればよいと言いつつコメントに書き込む行為などしないでご自身がスルーすれば良いと思います。
個人的には無視してはいけない問題で、中村さん本人もちゃんと公の場に出て記者会見などする必要が有ると思います。
2009/5/25 月曜日 at 4:35 PM
。氏はなぜそんなに必死なの?
自己責任でなんとかとはどういうことだろう。
。氏が無視すればいいだけ。論談で、パクリ問題を話題に
することに、何も問題もない。。氏が発言されているように、
無視するのが一番困るというのだから、中村氏が困らないように、
無視しないのがいいのではないか。
。氏は、中村氏を困らせてどうしようと言うのですか?
2009/5/25 月曜日 at 5:56 PM
そういえば、中村氏の投稿に「迷惑になるから、●●しないほうがよい。」などと、
牽制するような内容の文章がありましたね。 。氏と同じ感性を感じます。
>新潮社の記者には「反対に創価学会に迷惑がかかることになる」と忠告しておいたのに>真実を書かざるを得なくなったことが残念でたまりません。
中村氏の投稿より
2009/5/25 月曜日 at 9:08 PM
コメントしてくださった方々に感謝します。
個別にコメントをお返ししきれないことをお詫びいたします。
ご指摘の通り、この騒動は盗用疑惑にとどまらず、様々な問題が絡んでいると考えています。
中村氏の奇矯な言動に振り回されて、重要な部分を見落としてしまう可能性もあると思います。
「言うこととやっていることに著しいギャップがある人」としてみたとき、お叱りを受けたように「相手にするだけ無駄」と思うこともあるわけですが、
かといって、そういう人がトラブルを起こしつづけたとなれば「ダメ」などと言っている場合ではないと思います。
尤も、そういう諸問題に関心があれば、の話ですが。
ダメと言われ続けて一ヶ月以上経過しているにも関わらず、謎は深まるばかり。
諸問題の1つ1つを投稿すると酷く迷惑なことになるので、キーパーソンである中村克氏に注目した次第です。
2009/5/25 月曜日 at 10:47 PM
@ :
>。氏は何故そんなに必死なのですか?
必死なのはこの投稿にコメントしている人たち(個人?)かもしれない。
@ m・t:
>無視すればよいと考えていらっしゃるなら、ご自分で率先して無視して頂く・・
つまり、コメントなど書き込まれなければ良かったわけで、無視すればよいと言いつつコメントに書き込む行為などしないでご自身がスルーすれば良いと思います。
スルーしています。余りにも馬鹿らしいのと落書きはやめてと言う意味でコメントしました。なぜそこまでこの投稿を無視をする事をコメントとして書き込んではいけないのでしょう?
>個人的には無視してはいけない問題で、中村さん本人もちゃんと公の場に出て記者会見などする必要が有ると思います。
なぜに記者会見までする必要があるのですか?「困ったおっさん」と投稿者を含めコメント投稿者の殆どが認めているではありませんか。本人以外は注目などをしてはいない問題では有りませんか?
@ :
>>。氏は、中村氏を困らせてどうしようと言うのですか?
本人以外に彼を擁護する人がいたのですね。(困らせる⇔擁護している言葉と理解いたしました)。
@ :
>そういえば、中村氏の投稿に「迷惑になるから、●●しないほうがよい。」などと、
牽制するような内容の文章がありましたね。 。氏と同じ感性を感じます。
感銘を受けた投稿ならイザ知らず、中村某の投稿コメントなどを記憶している人物はそうそういない筈です。本人以外滅多にはまずいないと思いますが。
@ 村八分:
>コメントしてくださった方々に感謝します。
個別にコメントをお返ししきれないことをお詫びいたします。
貴方に替わって私がコメントをしてみました。
私にはこの投稿や一連のコメントに対して、余りも悲しい三文芝居としか感じられないのです。
お願いですから落書き投稿は止めてください。何方かが言っていましたが、暫くはPCからはなれ、専門的な治療を一刻も早く受ける事をお勧めいたします。
2009/5/25 月曜日 at 10:57 PM
はて、この「。さん」は、いったい誰に向かって
> お願いですから落書き投稿は止めてください。何方かが言っていましたが、
> 暫くはPCからはなれ、専門的な治療を一刻も早く受ける事をお勧めいたします。
と、呼びかけているのでしょうか? 中村さんあて? 常識的にはそう判断すべきと思えるのですが、「。さん」の書き方では、むしろ中村さんを批判している人に対して治療を受けろと言っているような文章です。
2009/5/25 月曜日 at 11:14 PM
@ :
ヒント <三文芝>。。
2009/5/25 月曜日 at 11:15 PM
@ 。:
> 貴方に替わって私がコメントをしてみました。
なんで、そんな的外れなことをするんだろうか?
2009/5/25 月曜日 at 11:16 PM
脱字 <居>
2009/5/25 月曜日 at 11:16 PM
@ 。:
「これは三文芝居でなければならない。本当の中村批判であっては困る」
と、いうことですな。
2009/5/25 月曜日 at 11:20 PM
@ :
。
2009/5/25 月曜日 at 11:37 PM
まあどうでもよい話ではあるのですが、厚生労働省の統計によれば、満54歳の日本人男性の平均余命は27年くらいあります。偶然ではありますが、満年齢のちょうど半分なのですね。
今回、中村さんという人は、人生のちょうど3分の2の年に差し掛かったときに大変な人生の危機を迎えたわけですが、「人生、まだ1/3残っている」と考えるなら、これからやり直すということも不可能ではありますまい。
と、いうより、そうやって自分を変えないと、これから27年間ずっと今みたいな苦しみを味わい続けることになります。他人事とはいえ、そりゃ、ちょっとお気の毒。人生をナントカしようと思うなら、変な政治家なんぞとは縁を切って、まずちゃんとした医師に相談にのってもらい、医者の指示の元、心理療法士と話をする(健康保険はききませんが)というようなあたりから初めて、自分の過去の心の乱丁を治していくといいんじゃないでしょうかね。
彼よりはちょっと若い、抗うつ剤が手放せない中年ルーザーより。
2009/5/26 火曜日 at 1:21 AM
現在はブログの更新もせず、暫くPCからはなれて専門的な治療中です。
by 中村 克
2009/5/26 火曜日 at 8:33 AM
。
>この投稿を無視をする事をコメントとして書き込んではいけないのでしょう?
批判するものに対してスルーを呼びかけてご自分は擁護に近いコメントを書き込むのでしたら、他人に無視を呼びかけるのは止めたほうが良いと思います。
>なぜに記者会見までする必要があるのですか?
読売新聞のねつ造で読売と小さな親切運動は説明責任が有ると放言してみたり、他人の名前を勝手に引き合いに出して、自分を擁護したり、他人を攻撃したり。
最後は無視を決め込んで事態の収拾をはかる事が許されるべきと考えてきません。
私自身、執筆によって報酬を得ている者ですが、今回のようなやり方を有耶無耶に放置するのは、後に問題を残すと思い注視していますし、忘れるつもりも一切ありません。
尚
>現在はブログの更新もせず、暫くPCからはなれて専門的な治療中です。
>by 中村 克
これは本人でしょうか?
本人なら自分のブログに書き込むべき事で、偽物と判断させて頂きますね。
2009/5/26 火曜日 at 9:42 AM
@ m・t:
>批判するものに対してスルーを呼びかけてご自分は擁護に近いコメントを書き込むのでしたら、他人に無視を呼びかけるのは止めたほうが良いと思います。
執筆のプロに伝わらない文章で申し訳ない。改めて言う、徹底的に無視をするのですよ。
存在そのものを認めないほどの無視ですよ。また、この話題は論談には相応しくないとの意味も込めて呼びかけたのです。擁護などはしていませんよ。
>読売新聞のねつ造で読売と小さな親切運動は説明責任が有ると放言してみたり、他人の名前を勝手に引き合いに出して、自分を擁護したり、他人を攻撃したり。
最後は無視を決め込んで事態の収拾をはかる事が許されるべきと考えてきません。
納得できないのであれば論談以外で納得のできるまでやって頂きたい。<投稿へのコメント>に中村某関連が載るたびにそう思うのです。投稿に関しては当然スルーしていました。
>私自身、執筆によって報酬を得ている者ですが、今回のようなやり方を有耶無耶に放置するのは、後に問題を残すと思い注視していますし、忘れるつもりも一切ありません。
プロの貴方には関心のある事なのでしょうが一般人には如何でもよい事なのですよ。プロの方に相応しいそれなりの場所があるでしょうから、是非、其方でおおいにやってください。ご検討をお祈りいたします。
2009/5/26 火曜日 at 9:47 AM
「中村 克 氏には、暫くPCからはなれて専門的な治療が必要」と誰もが、
考えることで、賛成です。おかしな政治家と距離をおいて、治療に専念すべき
です。大切な人生。心安らかに送ることに専念されてはいかがでしょうか。
意見や主張に対して、擁護するとか擁護しないとかとは、別の問題です。
今までの所業に対して、それ相応の社会的批判を浴びるのは、いたしかた
ないことです。中村氏本人がみてらっしゃるでしょうから、進言します。
PCから、離れ、専門家のカウンセリングを受けることが重要です。
2009/5/26 火曜日 at 9:49 AM
。
コメント有り難う御座います。
こちら(論壇)に書き込むのは中村さんご自身が自分のブログでこちらに誘導されていますので、ご本人の目に触れる可能性が非常に高く、意味がある事だと考えます。
※今回の騒動に興味が深い方が多数、こちらに誘導されるとも思いますからね?
>ご検討をお祈りいたします。
何か焦ってますか?
ご検討なら・・・
ご検討願います。
お祈りいたします。なら
ご健闘をお祈りいたします。
です。
余り焦って書き込まれないほうが良いですよ。
2009/5/26 火曜日 at 10:18 AM
赤面。。
2009/5/26 火曜日 at 12:05 PM
中村氏自体は「ディズニーの顔気取りの講師の端くれ」に過ぎませんし、彼のことを起点としてつながりが見えてくる東村山の問題や新風の問題を取り上げるならまだしも、中村氏だけで話が終始するならわざわざ「論」の形態でここで書かなくても、2ちゃんあたりでで十分かなって気がします。
2009/5/26 火曜日 at 8:06 PM
面白かったよ。
次はぜひ恐怖新聞の解説をお願いします。
2009/5/26 火曜日 at 8:12 PM
『最後のパレード』がらみの話題をここで取り上げるなら、優先すべきは中村さんよりも、出版社と書店でしょうね。
著作権侵害の本は、販売目的で所持しているだけでも著作権侵害になると、著作権法では明記されていて、盗作発覚後に増刷を賭けたり店頭で販売し続けたりした出版社と書店は、亜非合法な手段で金を儲けている反社会的な存在です。
2009/5/26 火曜日 at 8:18 PM
事情を知っている人間が多ければ無視もいいでしょう。
ところが、いまだ書店によっては店頭に並んでおり、公立図書館においても
貸し出し予約が多い状態です。これでも無視が有効ですか?
よって私はまだ世間では事情を知っている人間は少なく無視は有効ではない、むしろ、
知らない人間を利用(購入や講演依頼)されかねないから有効どころかよくない選択と
考えます。
”。”さんはああいう人間には無視がきついはずだ、とも根拠から無視とおっしゃいますが
ちょっとその判断は個人の考えレベルの域を脱せず他人に必要性を説くには根拠として
弱いように思います。
2009/5/26 火曜日 at 8:59 PM
論談で大人気の中村先生。彼の投稿文のコメント数は論談随一ではないでしょうか?
マスコミの皆さん、もっと先生を取り上げ下さい。
週刊誌で大きく報道されないのが不思議でなりません。
読売新聞の盗作疑惑についても追跡取材して下さい。著作権についての大きな問題をはらんだ重大な事件ですよ。出版社のモラルもとわれています。
草なぎ君より問題です。
2009/5/26 火曜日 at 9:33 PM
コメント本当にありがとうございます。
騒動が横にどんどん広がっているように感じますが、
前にあまり進んでいないように感じたので、
原点回帰したと解釈していただけると幸いです。
2009/5/27 水曜日 at 12:57 AM
中村氏は、彼のブログでの言動を見る限りプソイドロギア・ファンタスティカ、
いわゆる病的虚言症ではないかと推測されます。
自身の経歴を「グランドスラム・スーパーバイザー」と言ってみたり、
自分の父親が旧日本軍の軍曹でその上官が池部良氏だといってみたり、
伯父が天皇陛下を守る近衛兵だったと言ってみたり・・・
まあ、全部が全部嘘ではないかも知れないですけどね。
何かというと「ディズニー」を冠につけるのもネームドロッピングの
一種でしょう。
要は精神の病気なので病気が治癒しない限り、彼に謝罪や反省を求めても無意味
でありましょう。
ある意味かわいそうな人間である。決して実生活ではかかわりたくない
タイプだが・・・
2009/5/29 金曜日 at 2:07 PM
中村氏、サンクチュアリ出版、ほんとうに「自由」ですね
他人のものを盗むない
悪いことをしたら謝って、責任をとる
非難されたときつまらない言い訳をしない
思い込みで他人を中傷しない
ぐらいだけでも守ってくれれば、勝手にどうぞと思います