中央大理工学部教授の高窪統さん(45)刺殺事件

投稿者: 投稿日時: 2009/05/23 16:44:26

中央大理工学部教授の高窪統さん(45)刺殺事件
元教え子のアルバイト店員、山本竜太容疑者(28)が
高枝切りばさみを事前に購入し、分解して凶器にし、殺害に及んだ。
早い時期から明確な殺意を持って犯行を計画していたとみられている。
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

アカハラ(アカデミック ハラスメント)でもしたんでしょう!
あからさまに!
まあ、この教授の自業自得だね!

殺されるようなことをやってたのだから。
ハラスメントやる人間はいつ、殺されてもいいように
覚悟決めなければならない。

この世の中、殺るか殺られるかだから。
今の司法ではもう、まともに裁けないいだから
目には目をでしか、解決できんでしょう。


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    ちょいと一面的な味方だね
    加害者の人格も相当歪んでいるようだから
    それとなんでも◯◯ハラといえば悪者にできるという幼稚性も考え直さないとね

  2. 匿名 :

    〇〇ハラスメントっていうのはそのほとんどが一昔前であれば当り前のことだった。

    学校での体罰しかり、職場での叱責しかり、組織の秩序を維持し、発展させるためには必要である。

    受ける側があまりにも根性無しの自分本位になっているから耐えられないだけのこと。甘やかされて育っているから仕方ないが。

    人のせいにするのは簡単だが、そんな奴は結局自分の一生を自分で台無しにしてるのだ。

  3. 匿名 :

    “〇〇ハラスメントっていうのはそのほとんどが一昔前であれば当り前のことだった。
    学校での体罰しかり、職場での叱責しかり、組織の秩序を維持し、発展させるためには必要である。”

    まったく同感。”ハラスメント”という言葉も含めて、これすべて、アメリカ型社会が齎した、悪しき社会的現象です。

  4. 匿名 :

    先日新聞で見たが、東北大学の大学院生が博士論文の提出を再三指導準教授に拒否され、自殺したとの記事を見た。私は学歴も無く社会に出たので、大学のアカハラは経験はなく、会社での仕事上の叱責は教示と思って過した。指導や注意をパワハラやアカハラ(東北大学の件は大学当局でアカハラとしたようだ)にしたら、世の中どうなるのだろう。しつけと称して我が子を殺し、一方ワルサをしても我が子を叱れない。半数の人が大学に入る高学歴が社会を崩壊させた。戦後混乱期に青春を送ったあの頃は、ハラはへっていたが、皆和気あいあいとしていたな~。昔に戻ろうよ!

  5. 学者芸者 :

    @ 匿名:
    怒ると叱るは違う
    自分もそうだが、痛い目に遭わないと解らないヤツもいる
    教育界では、体罰はあってはならないそうだが
    そろそろ、偽善は止めるべきだ
    体罰も教育技術の一つ
    怪我をさせないで、心にピリっと響くテクニック
    教育学にそれを取り入れ
    教職員の採用には、その試験も

  6. 匿名 :

    学者芸者 様
    その通りです。どなたか戸塚先生を褒めていらっしゃったが、
    それも概ね的を射た内容でした。
    但し、もう既に手遅れなのかもしれないと感じています。

  7. 田中 :

    理工系は能力第一主義だからね。

    もしかしたら、犯人は研究者になりたかったのかもしれないね。

    でも、それはアカハラとは違う。

  8. 匿名 :

    戸塚は治療者としては偉大だよ。やぶには理解できないだけで。

  9. 匿名 :

    このスレッドは釣りですか?
    たぶん日本全国、アカハラが原因で教授が悪いと思っている人間なんて皆無でしょう。

    ちなみに私もハラスメントを安易に訴える風潮には大反対です。

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