銀行に文句がある

投稿者: 投稿日時: 2009/05/22 14:11:38

銀行はなぜこのデジタル時代に旧態依然として印鑑主義を貫いているのだろうか?いくらでも偽造ができる印章などを金科玉条に本人特定するなど、怠慢の謗りを免れまい。

それに、歩行の不自由な老人にとっては、窓口までいくことさえできないのに、インターネットバンキングも老人には不向きである。ということは代理人制度が必要だが、これまた書類がややこしくて実用に耐えない。

次にATMの払い出し手数料や振込み手数料だが、金額にかかわらずコストは同じなのに、100万円以上だと735円もかかるのはどういうわけか?

郵便局も昔90円だったのが、郵貯銀行になったら高くなった。これは右倣えの談合ではないのか。
国民の血税で救済してもらって、バブル時代と同じ手数料を取る根性が許せない。


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    銀行は暴利をむさぼり過ぎ

  2. 匿名 :

    振込手数料を下げよ!
    金融機関は破廉恥である。

  3. 匿名 :

    国営化してひとつにしてしまえばいいと思うよ。

  4. 匿名 :

    郵政民営化が無ければ、資金は皆郵便貯金に集まり、銀行手数料も上がらず、日本国民の利息も減らず、株価が投機的なものがあったとしても外国の投資家だけが、破綻しただけで済んだはずだ。

    銀行の破綻を日本国民が何故助けるのか? 税金を優遇してこのところのバブルで儲けても税金を支払わず、税金で助けるなんてお門違い。

  5. 匿名 :

    銀行を守り過ぎなんだよね。
    それにしても振り込み手数料が異常に
    高すぎる!
    TV・ラジヲ放送、雑誌、新聞がいくら
    銀行業界の不謹慎さをベールに隠したって
    インターネットは即時にこういうコメントで
    民衆の意見が反映されるから、ベールに隠すことは
    できないぞ。

  6. 匿名 :

    銀行員も公務員と同じ、庶民にたかるハエであります。
    預金者から低金利で預かった札束で貧乏人の顔をひっぱたくのが仕事なんです。
    どんな高学歴、高所得者でも心の中は、一番まずしい人達なのです
    3代後には、報いが来るでしょう。

  7. 匿名 :

    銀行はいつまでアナログやってるのでしょうか?
    印鑑照合だの自分で数字きにゅうすれだの
    客の時間を浪費するという琴は取りも直さず銀行自身も人件費を無駄遣いしている

  8. 匿名 :

    官庁でさえ電子政府の時代になんで銀行だけばかばかしい非効率を墨守するのか
    全く同感である。そのために払い込み手数料や払い出し手数料が高額になっていると思うと腹がたつ。

  9. 匿名 :

    銀行は不要な存在である。
    国民統治機関の一部と化している。
    銀行を法律で保護し過ぎである。
    銀行の抵当権を廃止すべきである。
    銀行への公的資金注入は不適切である。
    官僚支配の一助になっているだけである。
    銀行には貸付担保の審査能力はない。
    銀行は不要人員か養っているだけの機関になり下がっている。
    中小企業には政府が直接、金を貸せば宜しいだけである。
    銀行保護政策を廃止すべきだ。

  10. 匿名 :

    銀行もそうだが、保険業にも文句がある。
    たとえば、喫煙者と非喫煙者の生命保険料が同じだったり。
    既往歴があると保険加入できなかったり。

  11. 匿名 :

    銀行に1言。
    以前聞いた話です(90年代以降)。
    1.農家の方で農機具の代金5数0万円を個人口座に預金していた。
      その代金をJAが引き落とすはずだった。
      その支店行員が操作し別口座に移した。
      JAより引き落としが出来なかったと農家の方に連絡が行く、
      農家の方が通帳記入を行うと、まったく知らない会社より500万円引き落ちてい   た。農家の方が支店に確認行うが相手にされなかった。
      弁護士を同伴し確認を依頼する支店長が出てきて、その銀行の行員が操作し奪取し   た。と説明された。全額弁償する、内密にしてくださいといわれたとうです。
    2.中小企業の社長がその銀行に350万円の融資を依頼した。
      その銀行へ登記書など(原本)を提出した。
      後日、資金のめどが立ったのでその銀行の融資を断った。
      書類の返還を依頼した、数日たっても戻らないので、その銀行へ確認するが、返事が  ない、出向くと書類は新人行員がシュレッターで処分していた。
      社長は現状回復を要求するが、その銀行支店長は謝るが、社長に対してあなたが書類  を再度各部署へ行き再取得してくださいと言い突っぱねた。
      後日、弁護士を同伴し話すがその銀行は非を認めなかった。

    その銀行=当時の福岡シティ銀行(現:西日本シティ銀行)

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