石が流れて木の葉が沈む、これでいいのか日本
投稿者: 七五三 投稿日時: 2009/05/14 19:54:46
違法性のほとんど無いと思われる第一野党トップへの寄付(団体献金)が
極悪人であるかのごとき(マスコミの)非難記事と扇動により引きずり降ろす。
かたや職務権限がある与党有力者のケースは、記事にもならず
ゲシュタポのような官房トップが「与党は捜査しない」などと公言する始末・・・
これでもメディアはまったく批判も追及もしない。
これはどこの独裁国家の話なのかと錯覚するようなヒドイ現実。
恐ろしくて鳥肌が立つ。
日本はいまや政官財メディア一体の独裁体制に組み込まれていると断言できる。
お先真っ暗です。

2009/5/15 金曜日 at 11:04 AM
>日本はいまや政官財メディア一体の独裁体制に組み込まれていると断言できる。
あなたはそれに成すがままなんですか?
あきらめたら、そこで試合終了ですよ。
2009/5/15 金曜日 at 8:14 PM
同感です!
冷静に観れば、極めて、或る種の勢力・権力による暴力的行為であることが想像・理解できます。今回の経緯は、少なくとも民主国家として、在るべき姿ではないのではないかと思います。検察が、国政を左右する様な影響力を持つ、権力の行使には、公正・適正に判断・行動して欲しいと思います。
世論調査でも、可也の国民が、此の現実に気が付いて来て居る様な結果が報じられていますが、非常に憂慮すべき事実と思います。
我々国民は、この様な「不公平」「恣意的」な事案が、マスコミを巻き込み「世論誘導」が行われたことに対して、惑わさることなく、冷静に判断して、反論すべきは、声を大にして、反論・抗議しなければならないとと思います。
その根幹としては、公共的マスメディアとしての「社会的使命感・公平性・倫理性」の欠如も気になるところです。
2009/5/15 金曜日 at 11:57 PM
末期症状であるが故の強引な手法。しかしそれに気づいていない多数の国民。