国内線飛行機の旅の感想

投稿者: 霜山龍志 投稿日時: 2009/05/14 9:50:00

まず、空港のセキュリティチェックだが本当に有効か疑わしい。感度がその時々や場所で違うようだ。そもそも最近ハイジャックがないのはセキュリティチェックのせいでなく、時代遅れになったからではないのか。国際線は別だが。

次に離陸までの機内だが、荷物の収納場所について一番きびしいのはJALだが、あまり意味がない。なんでも頭上にいれると必要なたびに取り出すが、そのほうが危険が大きいと思う。

安全のためのビデオは世界的にマストらしいが、あれが原因で離陸が遅れることがある。だいたい提示に滑走を始めたことはと思う。いわば時刻表は鉄道と違ってさばよみである。

空の上では、着陸離陸のときに耳が痛くなり原因はわかっているが、あれは実は機内気圧の手動調節らしい。国際線では耳が痛くなったことがないからへたなのでは?

それから昨日もAirDo機が乱気流でけが人がでたが、同じ路線に昨日のって、乱気流でひどかったが、心配ありませんのひと言の放送もなかった、以前着陸をやりなおしたときも説明なし。
JALも通路の落書きもいいが、こうした説明責任を果たすべきではないだろうか。

西行よりも東行が偏西風で速度がでるようだが、着陸してからのタクシーがすごく遅いときがある。また離陸着陸待ちというのは時刻表の順番でなくて、準備完了の順番のようでいずい。

最後に機内サービスだが、機内販売なんて必要か?免税品でもあるまいし。AEDはあるようだが、簡単な常備薬は置いているのだろうか?いろいろつっこみどころのある国内飛行機の旅である。


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    ハイジャック犯人は刑務所におくるのではなく
    セキュリティのコストを負担するため臓器をていきょうしてもらいましょ

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