世界中に配信された小沢一郎
投稿者: 投稿日時: 2009/05/08 2:32:21
日本の戦後歴代総理大臣でさえ3人しかタイム誌の表紙を飾っていないが、野党党首としてはじめて、世界に配信された小沢一郎は、日本の誇るべき政治家だが、日本の報道機関は、この事を余り取り上げていない。
65億人の世界の雑誌と日本の報道機関じゃたかがしれている。
日本人は、もっと日本の宝である小沢一郎と言う政治家を見直すべきだ。
古い政治家などと切り捨てる日本の報道機関を痛烈に批判している。
小沢ほど斬新な政治家は日本にはいないと絶賛している。
タイム誌で心配しているのは、ただ一点だけである、政治献金の疑惑でなくて実質的広がりが無ければ、必ず総理大臣となるだろうと報道している。
日本の国民より、民主党の前原、小宮山、近藤等が馬鹿な行動をしている様だが、あれらの雑魚に期待する国民や世界の人々はいないのに、何故気づかないのだろうか彼等は。
米「タイム」誌が小沢代表を特集 日本を変える政治家と紹介
http://www.dpj.or.jp/news/?num=15475
米「タイム」誌に掲載された小沢一郎代表の特集記事の全訳
http://www.dpj.or.jp/news/?num=15477

2009/5/8 金曜日 at 10:36 AM
雑魚は、自分が鯛だと思っているから雑魚なのですよ。身の丈、分別がわからない人は、政治家になるべきではない。選挙で、去っていただくのが、国民の正しい判断だと思う。
2009/5/8 金曜日 at 10:37 AM
前原なんか代表の時に民主党を解党寸前までしたくせによく言うよ。
やっぱり、自公の民主破壊工作員だな。民主から離党してもらった方が良いな。
2009/5/8 金曜日 at 10:41 AM
内輪だけで盛り上げてください。バイバイ。
2009/5/8 金曜日 at 10:49 AM
悔しいだろうね自民党支持者は、世界から合手にもされない総理大臣しか出せないんだから、小泉は、ブッシュの前でパフォーマンスしたら、米国紙が一気にブーイングの嵐だとか。
2009/5/8 金曜日 at 12:45 PM
そういえば、秘書逮捕の会見で泣いていた人がいたね。あの程度で涙を流すなんて男前だねぇ。泣く前にやる事があるんじゃないの?近頃は沈黙だし、秘書は刑務所の中にいるって言うのに浮かばれないな。
2009/5/8 金曜日 at 1:53 PM
小沢氏の2007年度の献金額は総収入で71位、企業献金で27位だったが、献金額でみると、マスコミが騒ぐのとは逆に、大物でないことになってしまう。皮肉。
2009/5/8 金曜日 at 2:07 PM
>秘書は刑務所の中にいるって言うのに浮かばれないな
拘置所も刑務所もわからない奴が論談で何を学習しているんだろう?
きっと容疑者も被告も犯人だと思っているんだろうな。
バカは自分をバカだとは思わないし、恥知らずは恥の意味を知らないから、いつでも幸せでいられるんだから羨ましいね。
2009/5/8 金曜日 at 7:20 PM
自民党は、1955鳩山一郎総理、1960岸信介総理、1967佐藤栄作総理がタイム誌にのる日本の総理大臣であり日本の政治家として取り上げられた人です。
しかし、小沢一郎は、政治生活が始まったのは、1969から衆議院議員当選から今年でちょうど40年になろうとしている。
42年ぶりに世界が認めた日本の代表となる政治家だ、ちょっとそこらの雑魚とは違う政治家だし、民主党には人材がいないと自民党や自民党支持者よく言うが、日本には世界と張り合える政治家は小沢一郎しかいないと世界が言っているのだ。
2009/5/8 金曜日 at 9:14 PM
そうか、タイム誌と世界は同一だったのか?初めて聞いた。
それよりも、日本で認められるのが先だと思うけどね。
2009/5/9 土曜日 at 3:38 AM
@ :
匿名さま
この国の報道機関はすでに自公の専属広報部隊へと成り下がっています。従って、小沢一郎氏を貶し汚すことが彼等の十八番であっても、小沢一郎氏を誉め認めることなど絶対にあり得ないことぐらいは学習しましょうね!
2009/5/9 土曜日 at 5:31 AM
@ :
> この国の報道機関はすでに自公の専属広報部隊へと成り下がっています。
そうなの?小沢さんの秘書が逮捕されるまで、マスコミはくだらない事でも麻生さんを叩いてばかりいたけどね。あなたは、そのときもマスコミ批判をしていましたか?
> 小沢一郎氏を誉め認めることなど絶対にあり得ないことぐらいは学習しましょうね!
日本のマスコミに認められるようにとは書いていないんですけど、国民に認められるかどうかが問題だと思います。書いてない事まで勝手に決めないでくださいね。だいたい人を上から見下す人とは議論しても仕方ないけど・・・せいぜい優越感に浸ってください。
2009/5/9 土曜日 at 8:06 AM
いよ、大統領。
2009/5/9 土曜日 at 11:05 AM
アメリカだったら大統領か・・・
2009/5/9 土曜日 at 3:05 PM
@ : うまい! 同感。貴方の言うとおり。
2009/5/9 土曜日 at 4:19 PM
この雑誌の表紙を飾るってどんな意味があるのですか
我誌はオマエを認知したぞ、有難く思え?
こんな話もちだすのは
「・・・では云々」と海外話を盾にする出羽の守
と同じだよね
2009/5/9 土曜日 at 4:38 PM
@ 学者芸者:
海外で当てにもされない自民党の総理大臣、クリントンが進んで会いにくる小沢代表
さて、日本のマスコミは何処までこの話題を無視できるかな?
2009/5/9 土曜日 at 10:49 PM
海外は何を当てにするんかね?
2009/5/11 月曜日 at 2:27 PM
世界中に配信された小沢一郎の事は、報道しないで、世論調査のアンケートに必死のマスコミだね。
民主党は、記者クラブを無視して小さな会社や海外の会社の記者を入れて記者会見している。
こんな事が、マスコミの感に触って、一斉に小沢批判の報道だけを取り上げ、世論調査として更に貶めているが、いっこうに新たな事実は取材して報道さえ出来ていない。
あるのは、皆が知っている過去の疑惑だけでしかない。
2009/5/11 月曜日 at 11:07 PM
海外のマスコミは、中川昭一の時の様に、日本のマスコミが、取材もしないでリーク情報で世界的政治家を辞任に追い込んだ事を配信するべきだ。
2009/5/12 火曜日 at 1:22 AM
あれっ、小沢とプーチンの会談があるんだが、皆知らなかった?
世界的政治家は、忙しい訳よ。
2009/5/12 火曜日 at 8:06 AM
麻生とプーチンの報道は世界配信をされるだろうか。
小沢の辞任の方が報道されたりして。
2009/5/12 火曜日 at 1:45 PM
民主党の代表選挙が、注目の的となってきたが、世界が注目する政治家は、見えてこない。
2009/5/12 火曜日 at 7:57 PM
今日、小沢×プーチン会談があったが、ロシアは、首相の麻生の前に辞めた野党の政治家である小沢と会談するんだね。
小沢は、鳩山を同席させて、次の党首だと紹介した様なものだ。
前原や小宮山や近藤などが選挙日程を主張しようと、土曜日に決まった。
マスコミが騒ごうが、前原等を擁護しようと、民主党内で決まった多数決には反対の報道をする事も出来ない訳だ。
本日の役員会に於いても小沢は組織を作る時に、挙党一致と言いながら、確実に多数決を握れるように作っていた。
勿論、代表選挙も多数決を確保出来る様に党内を2003年の時から調整して来たし、民主党の参議院当選の小沢チュルド連は、小沢の手にある。
前原・小宮山・近藤が、自民党に行こうと、ねじれ国会も解消しないし、2/3の議席が無くなる自民党は、前原でなく、小沢に擦り寄るしかない。
今度の選挙では、党の資金を上手く使い、反小沢の民主党国会議員を一掃する事の出来る立場を必ず確保するだろう。
2009/6/1 月曜日 at 2:09 PM
いや、まいったね、この投稿がヤフーでヒットしていたよ。
論談TVの力恐るべし、今日でさえ17,771閲覧しているんだものね。
当たり前と云えば当たり前か。
2009/6/17 水曜日 at 1:04 PM
さて、麻生おろしも始まったから、衆義院選挙は、まもなくだ、海外メディアは、次期政権の核になる日本の政治家を模索するだろうが、筆頭に取上げられるのは、何と言っても小沢一郎と言う政治家であろう、アメリカの国は、人気で政治家を選別している様な感覚が日本人の中にはあるが、アメリカ人の中には、表面づらの人気と言うバロメーターよりも、理念や、政策と言う内容に重きを置いて、その政治家に対してのボランティアと言う応援団が沢山いる。
そんな土壌を持つ民主主義を与えられたものでなく、庶民の手で勝ち取ったものなのだ。
日本人は戦争で負けて、アメリカと言う国から与えられた民主主義だが、そろそろ自分達で勝ち取る民主主義の出発をしなければならない。
そう言う意味で、民主主義の先頭を行くアメリカが注目する、小沢一郎と言う日本の政治家を注目して見て行きたい。
2009/6/17 水曜日 at 1:18 PM
>日本人は戦争で負けて、アメリカと言う国から与えられた民主主義だが~
このような程度の低い薄っぺらい歴史観を吹聴するのは・・
さらに小沢真理教の原理主義者であることと考え併せると・・今ピー君だな(笑)
2009/6/18 木曜日 at 4:21 PM
@匿名 :
>このような程度の低い薄っぺらい歴史観を吹聴するのは・・
>さらに小沢真理教の原理主義者であることと考え併せると・・今ピー君だな(笑)
是非厚い歴史観を聞いて見たいものだ、小沢真理教の原理主義者ってどんな宗教でどんな主義なのか具体的に教えて見てよ。
日本は戦争に負けたと事実を言うと「薄っぺらな歴史観」と言うのは、君が右巻きの証、日本が負ける訳がない、民主主義が良い訳がない、何ちゃって。(笑)
2009/6/18 木曜日 at 4:51 PM
あらあら、巻きすぎて切れちゃったかな?
方向がずれまくり・・・
2009/6/18 木曜日 at 4:52 PM
↑
おまえの場合基礎的な知能に問題があるようだな(笑)
○○に付ける薬は・・って奴か。
2009/6/18 木曜日 at 6:36 PM
やっぱり切れてる・・・
2009/6/27 土曜日 at 2:45 AM
小沢一郎は素晴らしい政治家だ、世界に配信される価値のある政治家だ。
2009/6/27 土曜日 at 6:59 AM
それはちょっと違うだろ
持久力がないから
うまくいかないとぶっ壊しにかかる
2009/7/10 金曜日 at 1:23 AM
「民主党と小沢」って黒沢明監督の「七人の侍」に似ているな、ということだ。
民主党村はコイズミを頭領とする山賊に何度も襲われて、若いムラオサだった前原はヘロヘロ、村は崩壊寸前だった。そこで、村の農民たちは小沢が頭目の七人の侍に山賊退治を託した。山賊側の頭領がコイズミからアベ、フクダに代わったこともあって、七人の侍は大活躍で、いよいよ山賊を追い払う寸前までいった。ところが村人の間に「あの浪人侍たちはさんざん人を殺してきたってよ」「山賊退治が終わったらこの村を支配するんじゃないのか」と言い出した。瓦版も「この村は人殺しに守られている」と書き立てた(高野論説を借りれば、小沢を誰もクリーンな政治家だとは思っていないのに)。
映画と違うのは、民主党の七人の侍は山賊退治半ばにして村を出てゆくのだが、映画では侍頭(志村喬)が最後にポツリとこう言う。「山賊と戦ったのは我々だが、結局勝ったのは百姓たちだ」
「政権交代という力仕事は小沢の持つ突破力しかない」「自民党という百戦錬磨でヌエのような怪物と戦うには権力の何たるかを知った政治家しかない」と感じているからだろう。
結党以来の民主党は、各グループが足を引っ張り合い、執行部に入れなかったグループは批判ばかり。私は「日本文句垂れ党」と呼んできた。批判の的の小沢が去った民主党は総選挙に勝って政権を取っても、霞ヶ関の官僚支配という新たな山賊と戦えるのか。政権交代すべし、と思っている私にとっては新たな心配事だ。