学童に学校を休ませ海外旅行を楽しむ親
投稿者: 投稿日時: 2009/04/30 9:40:00
昨日29日から大型連休が始まったといっても、今日30日や明日1日はあくまで平日。
いつも不思議に思うのは、GW期間中に海外へ旅行する家族連れを報じるTV画面に、就学児童の姿が映ること。
子供のいない私には、GW期間中の学校がどうなっているのか、よく分かりませんが、しかしもし、親が海外旅行を楽しむために、子供に学校を休ませているのであれば、言語道断。
そういう親には、教育の崩壊を云々する資格はありません。社会の秩序の崩壊は、そういう親のエゴから始まっている……。

2009/4/30 木曜日 at 12:49 PM
まあ、そんなことはどうでもいじゃないの!
ほっとけ、ほっとけ!
2009/4/30 木曜日 at 3:26 PM
教育は、右翼も左翼も無くさまざまな事を片寄らずにして欲しいものだ。
田母神は自衛隊の校長をしていて、右に片寄った教育をしていて左よりの教育を一切排除していたそうだ。
国の教育に左よりの教育が行き過ぎていたからと言う言い分だが、一切左よりの教育を排除する教育をするのも狂った考え方だ。
2009/4/30 木曜日 at 6:42 PM
いや、そういう親を育てた教育の問題なんだけど・・・。
どんどん遡って犯人探しをしたところで、何も解決しない。
どこでこの負の連鎖を断ち切るかが重要。けど、この責任回避第一主義の世の中では、どうにもならんね。
2009/4/30 木曜日 at 7:50 PM
90年代はじめより、家族で居る時間を多く持つと理由で、平日(飛び石連休など)を休むように成った。学校側は家族で行動するならと理由で不問です。
一番の原因は土日を学校が休みになり、学力が下がり、今年からまた学習指導要領が変わり詰め込みに変わってきた。