GIBSON JAPANについて
投稿者: 投稿日時: 2009/04/27 20:45:34
GIBSON(米国、楽器メーカー)製品の販売について
数年前までは”山野楽器(海外営業部)”が総合輸入代理を行っていた。
ここ2,3年からGIBSON JAPANが一手になった。
今年より、GIBSON JAPANとの契約がキツクなり契約更新を行わない店が多くなった。
この事で、販売網がおかしくなった。
問題
1.並行輸入潰し(製品番号(S/N)を追跡し業者をたたく)
山野楽器時代から安く売られると困る為、かつ、販売金額最低価格を指示。
例:JIMMY PAGEモデル 当時77万円(税込み)を指示。
2.取引先がGIBSON CUSTOM SHOP製をGIBSON JAPANへ求めた場合。
GIBSON JAPANより抱きあわせで購入させられる。
この行為で取引停止になった。
(注意:GIBSON CUSTOM SHOP製は売り掛ではない。)
3.GIBSON JAPANが立ち上がったときに山野楽器ともめた為に、山野楽器との関係を悪化させたくない店側がGIBSON製品を扱わなくなった。
4.GIBSON CUSTOM SHOP製が流通しなくなり、中古楽器が高騰している。
この事でGIBSON製品を求めるユーザーに不利になっている。
GIBSON JAPANへ
ユーザーあっての商売だと思います。
山野楽器時代の様に全国どこからでも楽器の購入ができる様にしてください。
楽器は実際に触り、音を出さなければ意味がありません。
参考:問題
1.2は公正取引委員会は知っていた。
3全国規模の楽器店より聞いた。
以 上

2009/4/29 水曜日 at 9:10 PM
GIBSONにJAPANってありましたっけ?
2009/4/30 木曜日 at 8:08 PM
gibson japanの
hp:http://www.gibson.com/jp-jp/home/
です。
社長;岩撫安彦さんだとおもうよ。
参考:http://www.gibson.com/allaccessNewsItems.aspx?aliaspath=/jp-jp/AllAccessV2/News%20Items/Gibson%20moves%20to%20Ginza
2009/6/30 火曜日 at 2:11 PM
gibson (CUSTOM SHOP製)LP 59を仮に63万円で販売指示
内訳:1本USAより30万円で買い付け、店側に50万円で売りつけ
店頭に63万円で販売。(福岡の今はgibson製品を扱わなくなった店の店主より聞きました)
2009/8/11 火曜日 at 11:22 AM
jimmy pageモデルについて(山野楽器販売時)
ディーラは談合し価格を77万円(税込み)統一にしている。
gibsonから42万で山野は買い,ディーラと一般の店には62万で売り,
一般の店は一般客に77万円で売る!
一部(1店舗は658000円で販売、山野楽器の攻撃をうける)。
また,ヒスコレLPR-9の木目で価格が変わるのは店が価格を調節している。
全てのヒスコレLPR-9(木目が変わっても)もディーラと一般の店には販売価格は同じ。
楽器店より聴きました。
2009/8/19 水曜日 at 6:40 PM
とうとう福岡でgibson製品が扱われなくなります。
1.全国規模のチェーン店、2店舗(別会社)で今年限りでgibson japanとの契約終了(継続なし)
2.全国規模のチェーン店(上記の2店舗とは別会社)はgibson japanに対して
損害賠償請求の裁判を起こす。
この背景にgibson japan側の対応が悪い。
1.商品の抱き合わせ。
2.注文製品と異なる製品を送る。
レスポール(56年製ヒスコレを注文、gibson japanより送られた製品は54年製ヒスコレ)
3.納期期日の不明(不安定、gibson japanよりの説明なし)
また、東京で楽器店がアメリカより買い付けしたgibsonを販売した。
この行為をよろしくないと考えるgibson usa,gibson japanは攻撃を開始した。
これは、独占禁止法に違反している。
2009/10/3 土曜日 at 10:42 PM
並行輸入を行っている方々へ
gibson japanは並行輸入を行っている店(会社)にアルバイトとして社員をもぐりこませ証拠をつかみ、潰しています。(産業スパイ)
ご注意ください!
対抗処置は公正取引委員会へ調査依頼しかありません。