くだらない政策を政局にする民主党【是卑】

投稿者: 是卑劣的 投稿日時: 2009/04/27 22:44:14

世襲制の廃止だと馬鹿馬鹿しい。

世襲による議員が多い自民党を揺さぶろうとしているのか!

世襲制の弊害だけ論うことに違和感を覚える。

勝手にやったらと思う。それで政治が良くなると思わない。選ぶのは国民だ。

国民は世襲の名取りで議員を選んでいるのでは無い。

もっと大事なことを政策に出して自民党との論争を見せて欲しい。

例えば、防衛問題とか、憲法改正問題とかである。

。。できないか。。。。民主党は。。。


これまでのコメント

  1. 匿名 :

    あななのおっしゃるとおり、今のように国を悪くしたのも、国民。馬鹿な首相を選んだのも国民。国が滅びるのも国民せい。判断できない人たちに、間違った情報をあたえれば、大義名分をあたえ、当然間違った判断をください。だからこそ、有識者が、国がかえなければいけないのですよ。どうせ、日本は内側からの改革はできない。だから、アメリカの植民地にしてもらうのが、一番。

  2. 匿名 :

    自民党の立党の志は、憲法改正だったはず、立党54年たった今こそ2/3の議席を衆議院で持ち、参議院に於いても1/2弱の議席を持っている。

    腰抜けとは自民党の事を言う、社民党、共産党などの軍隊を持たない普通でない国を核を持たないまでも普通の国に変えるチャンスは、自民党の中からそんな政策を言うものがいないからだ、民主党の中からそんな政策が出てくる訳が無い。

    民主党を支持していても、この件が今出てくるなら、自民党も応援しないでもない。
    憲法は改正は、今しか出来ない、日本の根本的政策で、自民党も民主党もない。

  3. 匿名 :

    @ :
    >民主党を支持していても、この件が今出てくるなら、自民党も応援しないでもない。
    憲法は改正は、今しか出来ない、日本の根本的政策で、自民党も民主党もない。

    此処で言う憲法改正は9条の事かね。

    小沢氏も改憲をHPに載せているが、コメントを口には出さないね。

    言ったとしてもあいまいな表現だ、御家事情だろうけど。

  4. 匿名 :

    是卑劣的さんの意見に同感です。
    最近の民主党って、チマチマした話ばっかりで、うんざりだ。世襲議員の話だって、お前たち自分の、いや国会議員自身の問題だろう。そんなの、国民の生活第一なんて言ってることと、どう関係してくるのよ。国会議員の生活第一の見本みたいなものだ。小沢の問題だって、これだけ、国民にNO(ノー)を突きつけられても、無頓着だ。検察が悪いとか、あいつもやってるとか、チマチマした幼稚な議論ばっかりだ。
    こんなちっぽけな問題も解決できないような政党に、明日の日本を任すわけには行かない。でっかくいけよ。日本国をこうするという大きな絵を国民に示すことがなぜ出来ない。いや、所詮、望むだけ無理なのだろうか。幹部の顔を見ると、陰鬱で、暗くて、不景うなるような景気を倍増する面相ばかり、但し、前原誠司は、唯一すっきりしてる。投稿者の言うとおり、本筋の政策や議論を横に置かないでしっかり、国民の期待に答えるのと、給料分くらい働いてもらわにゃあならん。批判もいいが、悲観論ばっかりでなく、世の中を明るくする政党に脱皮しない限り、民主党に明日はない。

  5. 今田勇三 :

    防衛問題だとか、憲法改正などの問題は自民党も民主党も殆ど変わらない。だから、論戦にならない。

    論戦となるのは、国家の統治の違いが大きい。自民党や公明党のように今までのままで、官僚主導の受身の政治を続けるのか。

    検察と喧嘩してでも、官僚の幹部、100名を総入れ替えしてでも、国民の代表である政治家の手に行政を取り戻す事ができるかが、唯一、全ての争点である。

  6. 匿名 :

    国民が真に政治家を選ぶ権利を与えられているのかをよく考えましょう。選ばされているのでは。傷んだ商品しか陳列していないお店で買い物をせざるをえない状況に似ていると思うのですが。一般人が立候補するにはあまりにもリスクが大きすぎます。この格差が取り除かれて初めて国民は選ぶ権利を得たと言えるのではないでしょうか。

  7. 土方坊主 :

    @ 今田勇三:
    >>防衛問題だとか、憲法改正などの問題は自民党も民主党も殆ど変わらない。だから、論戦にならない。

    論戦にならないのは、民主党内で意見集約できていないだけでは?
    小沢さんの「第7艦隊さえあれば・・・」は、民主党の総意ですか?

  8. 今田勇三 :

    @ 土方坊主:

    【今田】
    核武装を主張する議員までいる自民党内でも幅広い防衛論があり、与党の公明党は完全非核論であり、防衛論の幅は広い。

    それに比べると民主党内の幅の方が狭い。集約は簡単だが、社民党や国民新党まで議論に参加させるとまず纏まらない。だから、選挙前に無理にする事は無い。という事は今の政府方針と変わる筈が無いという事だ。

    第7艦隊だけでというのはヒラリーの投げかけ。イエスと答えたのは小沢さん。
    この案は民主党の左派や社民党反対。

    だが、間違いなく将来の国民の総意になる。日本の国防を米軍にすべて頼るわけにはいかない。日本人の手で守るというのが当たり前だ。ただ、核武装だけはしないで、日米安保の核の傘は必要だという事。この内容に、ヒラリーと小沢さんが同意したということ。

  9. 土方坊主 :

    @ 今田勇三:
    >>社民党や国民新党まで議論に参加させるとまず纏まらない。選挙前に無理にする事は無い。という事は今の政府方針と変わる筈が無いという事だ。

    政権選択の選挙の前だからこそ、国防・外交については「今の政府方針と変わる筈が無いという」担保が必要だと思う。
    そもそも、民主党は何がしたくて政権交代ばかり唱えている? 
    政策だけなら大連立で十分だったのではないのか?

  10. 匿名 :

    高速道路1000円は「盗っ人猛々しい」政策なのでは?くだらない自民党の政策だと思います。

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