反省する朝日新聞
投稿者: 投稿日時: 2009/04/24 11:19:08
朝日新聞がサンゴ礁落書き事件を反省したテレビCMを発見しました。
テレビCMまで打って反省する姿勢は評価したいものです。
http://www.youtube.com/watch?v=lP3adW3vKAY&feature=player_embedded
カラ出張をして4億円の所得隠しを行った件についても反省テレビCMを作っていただきたいものです。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090223/crm0902231920020-n1.htm

2009/4/24 金曜日 at 5:50 PM
いっそのこと、謹慎代わりに長期休刊でもやれば?
2009/4/24 金曜日 at 8:41 PM
朝日新聞の「小沢叩き」は涙ぐましいばかりです。こんな新聞だとは思わなかったです。CMを流したからといって、反省のうちにはいりません。もう、採るのをやめます。
2009/4/24 金曜日 at 11:38 PM
昼に夕刊拾い読みなんて言って、記者クラブから排除している「日刊ゲンダイ」や「夕刊フジ」の記事を紹介しているが、こいつらには記者魂ってものがないのか?
この間『林 真須美被告』の死刑を伝えた番組をみたが、『司法記者の××記者』だって言うから、「こいつらが特捜部長と夕食を一緒にした連中だな」と思ってしまった。
年格好から・・家庭では訳知り顔で、知性的な母を演じているんだろうが、国民に真実を伝えるよりも、今日一日の高給と生活の安定が欲しいだけの、単なる恥知らずの女だと思ったよ。
2009/4/25 土曜日 at 8:30 AM
> テレビCMまで打って反省する姿勢は評価したいものです。
おいおい、評価するって何を評価するの?
珊瑚に「KY」と傷つけてあるのが分かるだけで、なにも伝わって来ないぞ。
「KY」事件を知らない者には、何のことかさっぱり分らないのではないか?
2009/4/25 土曜日 at 4:20 PM
朝日新聞の自作自演捏造事件については下記ホームページが詳しく解説しています。朝日新聞の本質を端的に現した事件といえます。
http://asahilog.hp.infoseek.co.jp/
いまの若者はKYなんていうと「空気が読めない」だと思ってしまいますね。確かにいまだ北朝鮮、中国擁護を続ける朝日は全然空気が読めていませんが。
2009/4/25 土曜日 at 5:12 PM
捏造が、今も昔も新聞社の得意技であることは、物理学者&随筆家だった東大教授寺田寅彦の随筆が教えてくれます。昭和9年8月15日、浅間山火山観測所を学者仲間の何人かと見学した後、彼を除く学者達はその日に帰京し、寅彦だけ居残って温泉に一泊してから帰京。ところが朝日新聞長野版は、「全員がxx時xx分の汽車で一緒に帰京した。」と報じたので、新聞社のデタラメサを嘆いています。佐藤首相が引退の記者会見で、「この会場から新聞記者は出て行ってくれ」と、ギョロリと目をむいたのも、”捏造病”持ちの新聞記者に、数限りなく煮え湯を飲まされたからでしょう。いくら反省したところで、これまでも、これからも、新聞社の”捏造病”は、新聞社がこの世に存在する限り、絶対に治ることはありません。
2009/4/26 日曜日 at 9:41 AM
反省しないTBS。
オームの時放送を何日も全部休止したってまた同じ様な事をして裁判で有罪になっている。
2009/4/27 月曜日 at 8:07 AM
反省すべき朝日新聞
投稿者: 食い倒れ三太郎 投稿日時: 2009/04/25 1:40:53
「反省する朝日新聞」の投稿を読みました。サンゴ礁落書き事件の反省CMですか。まだ見てませんが、奇を衒っただけのCMじゃないんですか?
よしんば本当に反省しているにしろ、サンゴ礁落書き事件なんかより、朝日新聞にはもっと反省すべきことがあります。
戦後には左翼偏向報道により、ソ連万歳、毛沢東万歳とやり、国民に社会主義幻想を抱かせたこと。
戦中には大本営発表を垂れ流し、負けている戦況を勝っているように国民をだまして戦争を煽ったことです。
戦後は一貫して「戦争責任」「戦争犯罪」とあること、ないことを書き散らかし国民に過度の自虐史観を植え付けたが、自らの戦争加担報道には頬かむりし反省しない。
私が許しがたいと思い、以来朝日新聞の不買を他人にも勧めるようになった、朝日新聞による言論弾圧事件について書きます。
1995年に戦後50周年ということで、朝日新聞の現役記者2名が匿名で、「読んでびっくり朝日新聞の太平洋戦争記事」という本をリヨン社という小さな出版社から出しました。
内容は、戦時中の朝日新聞の記事を集めて、いかに朝日新聞が戦争を煽り、戦争協力していたかを検証しているもので、日ごろ「戦争責任・戦争犯罪」と日本国と日本人を責め立ててきた朝日にとっては真に都合の悪いものでした。
しかし、その本の出版に対し、朝日が取った措置が何と、新聞記事の著作権を楯にした絶版の要求でした。
天下の大朝日が弱小出版社相手に、自らの都合の悪い著作を絶版に追い込むという言論弾圧事件でした(その後、著作権の外れた記事のみで再構成した「朝日新聞の戦争責任 発禁本復活!!」というタイトルで太田出版から復刻されており、こちらは現在も入手可能です)。
普段は「言論・出版の自由」と偉そうなことを言っているくせに、自らが批判されると平気で言論弾圧するんですよ、朝日新聞は。この事件以来、私は朝日新聞を言論機関とは見なしていません。
昨年、朝日新聞は「新聞と戦争」という自己検証本らしい本を出版したが、白々しいにもほどがあります。朝日新聞不買運動を国民運動にしよう!!
2009/4/27 月曜日 at 10:16 AM
↑大賛成!! 朝日新聞不買運動を国民運動にしよう!!
こちらは保守系市民団体による朝日新聞糾弾デモ。朝日新聞本社前にて。
ガードマンに頭突きを食らわされる。これが朝日の本質だ。
http://www.youtube.com/watch?v=PMHFAw-kKq0
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