【NHKに抗議】中国目線で作られた、反日 台湾番組
投稿者: 是卑劣的 投稿日時: 2009/04/18 21:38:43
ここ論談でNHKの報道に対して
NHKの「反日」番組 投稿者: 真実一路 投稿日時: 2009/04/10 1:24:22
の投稿に対する反応が大きい。
様々な意見が出ており注目されるコメントが多数ある。
You Tubeでこの問題を取り上げている報道を以下に紹介する。
テレビ、民放ではこのような報道はしていない。ここ論談で皆さんがNHKの報道に可笑しいと思っていることが報道されている。

2009/4/20 月曜日 at 9:15 AM
NHKを敵視してテレビ朝日を敵視する水島総は、南京大虐殺の虚構などと言い、南京大虐殺があったと言う人達を自虐史観のある人と言う歴史観の間違った人です。
南京大虐殺は、自民党を含む野党も認める【事実】ですが、それを認めない人であり、その考え(右翼より)で「国民」を名乗るのり、国営の放送局がと言っても偏向(右翼より)したものの考えの人だから、仮に片方からの考え方(左翼より)の報道が偏向報道だとしても【事実】ですから【事実】を報道した事を反日と言う事が可笑しいと思います。
数が違うから南京大虐殺は無かったのかを考えれば、あったに決まっている。
その事を認めた上で、虐殺された非戦闘員の数は無かったと言うのが筋です。
左翼にも右翼にも、この問題を国旗や国歌を利用されるが如く利用されてはならない。
台湾が親日である事は私も認めますが、統治された時に待遇差別があった事も【事実】なのです、待遇差別された【事実】を報道する事は、反日ではありません。
【事実】を報道する事は倫理に反している事でも有りません。
【水島 総という人】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%B3%B6%E7%B7%8F
【南京大虐殺はあったと認める国の答弁書】
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b164335.htm
2009/4/20 月曜日 at 11:14 AM
まず最初に、水島総と言う人は、保守的発言をする人で、台湾からは右翼とされている人です。
南京大虐殺はなかった事としようとする映画や番組を繰り返ししている一方側(右翼)の
意見を主張する人です。
勿論、水島総が社長を務め司会と言う名のコメンテーター(右翼側)を務めている番組ですから、台湾でも、右翼の番組と認知されています。
また、国会で野党の質問で政権与党の答弁でも南京大虐殺はあったとの答弁書も出ており、水島総が言う、南京大虐殺は、でっち上げで、無かった事には出来ない事実です。
台湾の統治も行われている時に待遇差別があった事も事実です。
事実の報道は、捏造では有りませんので、放送倫理にも抵触しません。
偏向報道とは、左翼側からの事実の提示てすから、その番組で右翼を取り上げない事がいけない事にはなりません。
麻生総理を招いて自民党よりの意見だけを放送する事もあれば、民主党の小沢代表を招いて民主党よりの意見だけを放送する事があります。
台湾が親日よりの国である事は認めます。
しかし、台湾を統治した事実も認められなければ成りません。
そして、統治していた時に差別待遇があった事も認めなければなりません。
天皇陛下(昭和天皇)が、当時軍服を着ていた事実も認めなければなりません。
そして、差別待遇で苦しんだ人がいたのも事実ですし認めなければ成りません。
勿論、桜チャンネルを視聴するのが悪いなどとも思っていません。
しかし、歴史の恥部を認めない事や、認める事が、自虐史観であるとか、反日であるとか言う事は右翼の言い分であって国民の言い分では有りません。
戦争犯罪を認めた国民は反日だと言う事事態、間違っています。
戦争犯罪と言う恥部を認める事と自虐とは全然関係有りません。
私は、歴史・天皇や国旗・国歌が左翼や右翼に利用され汚される事を単に心配するものです。
【水島総と言う人】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%B3%B6%E7%B7%8F
【桜チャンネルと言う番組】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E6%A1%9C
【南京大虐殺の政府答弁書】
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b164335.htm
2009/4/20 月曜日 at 11:23 AM
これからも必ずやります
シッカリ録画しましょう
2009/4/20 月曜日 at 5:11 PM
@ 名無しの権兵衛:
政府答弁に、非戦闘員の殺害又は略奪行為等は否定できないと言うような文言があります
どの戦闘でも、ある程度の事はあるでしょう
これが虐殺と何か関係あるのでしょうか
名無しさんには、洗脳された頭脳を一度クリアにして
日本軍の行動をトレースしてみることをお勧めします
日本軍の攻撃を予知して、神父などが管理する安全区に非難した者(20万員)を除き
皆逃げてしまった街
入場した時、街は空っぽ状態でした
ここで、どう虐殺するのでしょう
戦闘が終わり、逃げた市民は戻ってきましたが
何かがあれば
街に帰ってくるほどシナ人は馬鹿でないでしょう
2009/4/20 月曜日 at 7:29 PM
@ 学者芸者:
好きに言ってな、じゃあ何故野党も与党も南京虐殺はあったと認めているのか?
どんなに誤魔化してもやったものはやったもの、また、戦争犯罪はやったものはやったもの、言い訳など見苦しいよ。
2009/4/20 月曜日 at 8:54 PM
久々に投稿。
国会議員、つまり政治家が発言した事だからといって、その内容は本当に正しいのだろうか。果たしてそれは歴史上の事実だったのか。
例えば、村山談話はどうだろう。河野発言は?
政府の見解だろうと、各党の考えだろうと、一個人の発言だろうと、結局は政治家の政局を云々するための方便なのではないだろうか。
政治家の言う事なと、本気で信じてはならない。
2009/4/20 月曜日 at 9:34 PM
南京については他の戦場とは異なる特殊な事情があったようです。
おそらく一般市民が,もしくは兵士が一般市民に化けてゲリラ的に攻撃してきたのでしょう。
どこから弾が飛んでくるのか分らない疑心暗鬼の状態だから,日本軍,日本兵も自分の命を守る優先順位から疑わしくは罰するで一般市民も犠牲になったのでしょう。
私がそこにいても同じようなことをした可能性は大きいと思います。
レイプなどの残虐についても,そんな特殊な状況のなかで狂乱してしまった兵士がいたとしてもおかしくないと思います。
2009/4/21 火曜日 at 10:10 PM
南京大虐殺について
S : 2009/4/20 月曜日 at 9:34 PM の投稿内容に同意します。
南京で【虐殺】を含む不祥事はあったが、それは、『中国がプロパガンダで主張するようなスケールの事件では無い。』と思う。(思うことは許されますよネ!)
例えば、それを補完する意見として以下がある。
◆当時の南京の人口が二十万人しかいない人間を、三十万人殺すことはできない。
◆南京市民の人口は、減ったのではなく、難民帰還で急速に増加している。
◆南京事件が東京裁判で、戦勝国側から日本軍の残虐性を誇張するため突如として持ち出されている。違和感は拭えない。
◆南京事件の証拠写真と言われるものがことごとく贋作とされている。
など、【南京大虐殺】を証明する証拠に出会っていないのが現状だ。
私は、ご老人から聞いた以下の言葉の人間の行為が真実と思う。
中国戦線からの帰還兵であったご老人から戦争時の醜い人間の行為は聞いていた。ご老人は「被害者側は、殊更大げさに真実と嘘を交えて吹聴する。加害者側は贖罪の意識のあるため否定しない。戦争において混乱期を経験した人は口が重くなる。戦時下で人は変わる。これは人間の狂気が為す事だ。」と言っていた。
2009/4/22 水曜日 at 12:52 AM
南京大虐殺の中国側の主張を信じている日本人はひとりもいないでしょう。
少しこじつけみたいな話ですが,仮に南京大虐殺の実数が1万人だったとしたら,日本の南京大虐殺はなかったとする人たちの捏造の数は1万人となります。中国側が30万人とするのであればその捏造の数は29万人となり,日本側の29倍ということになります。
それと話はすこしずれますが,そもそも中国内で残虐性のある行動をとった兵士が主にどのような人たちであったのかが,2年ほど前に中国のインターネット上で少し話題になったらしいのですが,これは私は知らずとても興味深い話でした。
2009/4/22 水曜日 at 4:28 AM
南京大虐殺に関わった旧日本兵102人の当時の手紙や日記、回想録を集めた南京大虐殺資料集「元日本兵の書簡と日記で見る南京大虐殺」初の日本人が編集した資料集となる。
同資料集を編集した日本人は、小学校教諭だった1988年、南京市にある南京大虐殺記念館を初めて訪れ、戦争の悲惨な歴史をより多くの日本の生徒たちに教えようと決心。
南京大虐殺の生存者を訪ね歩き、180人の証言を集めた。その後、大虐殺に関わった日本兵さがしを始め、中国侵略を行った多くの元日本軍兵士を取材、大量の証言と証拠物件を集めた。
そのうち多くの価値ある証拠物件が南京大虐殺記念館に寄贈されている。
今回の資料集は、日本人が旧日本兵の戦時中の手紙と日記、回想録を編集し、出版したもの。
南京大虐殺の研究に役立つ新たな資料となる。
2009/4/22 水曜日 at 9:02 AM
@ 名無しの権兵衛:
作り話であることは、シナの要人もこっそり認めております
南京に入場した部隊も人数もはっきりしてます
その後の動きも分かります
物理的にも、兵隊のマインドから言っても
虐殺なんて無理です
まともに信じている人がこんなにいるなんて
シナの高笑いが聞こえます
2009/4/22 水曜日 at 9:48 AM
@ :
この小学校の先生って、どんな人
何故、南京のインチキ博物館に寄付などするの?
朝日新聞も、創った手帳を醤油付けにして、兵隊の古い手帳が見つかった
なんてやってましたが
確か、この本を検証した人がいて
全く信用に足りないと書いてありました
2009/4/22 水曜日 at 10:23 AM
@ 学者芸者:
【全く信用に足りないと書いてありました】
■こうして歴史は消される■
2009/4/22 水曜日 at 10:30 AM
@ 学者芸者:
まったく死者にたいしての冒涜もはなはだしい。
そのうち、戦争なんか無かったなんて事を言い出すぞ。
2009/4/22 水曜日 at 11:41 AM
@ 学者芸者:
住民の殆どが退去していて、民間人を装う戦闘員との交戦、それに巻き込まれた民間人が犠牲となり、それを南京大虐殺として誇張されたのだという認識でよいのですか?
当然、当時のことは良く分かりませんが、日本人の国民性を考えても大量虐殺は無いと思っています。
Sさん、中庸さん、学者芸者さんの説が、何も知らないおらにも納得できるのです。
ただ、例の方が[いたちの最後っ屁]放ったようなので、それに反応して確認での投稿となりました。
2009/4/22 水曜日 at 12:43 PM
@ ぽんちゃん:
面白いね、レイプや子供も民間人を装う戦闘員と言うわけか?
そうやって、歴史の事実を捏造する訳か。
2009/4/22 水曜日 at 12:57 PM
@ 名無しの権兵衛:
南京大虐殺だけに絞ったつもりなのだけれどね (-。-)b
また、そんな事を言うと変な方に向かっちゃうし、人格攻撃しちゃうぞ。
2009/4/22 水曜日 at 1:19 PM
@ ぽんちゃん:
結局言分けか。
2009/4/22 水曜日 at 1:39 PM
@ 名無しの権兵衛:
泣き言ね。泣き虫(^。^)b
2009/4/22 水曜日 at 1:50 PM
南京の真実、講談社文庫、ジョンラーベ・著、平野卿子訳
日本においては、ある日本人は非難をこめて「大虐殺」といい、 ある人は冷静に「事件」と表現し、またある人は戦争中よく発生する「軍事衝突」と片づける。
中には「南京大虐殺はまぼろし」 であるという極論まで飛び出す始末である。
それぞれが索強付会な論陣を張って、互いに譲ることはなかった、だがこの超一級の資料が「論争」の方向に絶大な影響を与えるに違いない 明治学院大学教授 横山宏章
1937年冬、南京。激しい攻防戦の後、街は日本軍によって占領された。
荒廃した南京での中国人を救おうと奔走し「南京のシンドラー」と呼ばれた、ドイツ人の日記が、歴史の封印を解かれた。
「大虐殺」と「まぼろし」の間を揺れ動いてきた論争に絶大な影響を与えた、中立の第三者が記録した「南京事件」の真相、この問題を避けたがる日本人が多い。
真実から目をそらすな!そして明日を考えよう。
2009/4/22 水曜日 at 2:02 PM
@ </b
推薦文丸写しの感ですが、出来れば内容、感想もお願いします。
仕事から帰宅したら拝見させ頂きます。
2009/4/22 水曜日 at 2:17 PM
@ 名無しの権兵衛:
南京攻略の実質上の指揮官は、A級戦犯で死刑になった松井石根大将
松井大将は、世界注目の中で、皇軍の初体験として、敵国首都に入城することを大切に考えていた
ために、将兵には皇軍の誉れを徹底した
それでも、将校1、兵士3の強姦事件が大将の耳に届いた
大将は、軍律に従い将校は死刑、兵士は営倉入りとした
それだけ、規律を厳しくした
兵士は、夜間の外出はほとんど許されなかったようですよ
大将は東京裁判で死刑となったが、その訴因は虐殺ではない
さすがに東京裁判でも、虚構の虐殺は訴因とすることができなかったのだ
台湾での最近の情報公開で、当時の南京政府の文章も見られるようになった
情報部門の報告書に、世界に対する南京事件の情報操作は大成功だと記されているそうだ
台湾に行ってお調べになることを勧める
戦争だから死者は出る
その死者に対する慰霊は厭わないが
虚構の虐殺については、死者がいないのに、何故、冒涜になるのでしょう
2009/4/22 水曜日 at 2:46 PM
@ ぽんちゃん:
その本、懐かしいですね(笑
新刊として発行された当時に読みました。
レイプオブ南京よりはマシな内容かと。
そして一言。
こういった類いの話に加わるのなら、一資料として読んでおくのが良いかと。
あった派、なかった派ともに理論武装の一助になりますし。
なお、この本に関しての考察。。。反論は下記に。
http://www.history.gr.jp/~nanking/rabe.html
2009/4/22 水曜日 at 2:56 PM
@匿名 :
>真実から目をそらすな!そして明日を考えよう。
現代社会が歴史を一方側の側面だけで捉えるとその歴史を見る意義を見失う。歴史に”唯一真実”なるものは存在しない。歴史にあるのは原因と結果という事実。その結果には数々の原因が交錯関与するのが歴史。
その歴史には、それぞれの国家外交、政策、国益にからむプロパガンダやロビイストから、マスコミメディアから学校教育、歴史家や小説家にいたるまで、その歴史に関与するもろもろのものが常に絶え間なく干渉するのがこの現実社会。
そのことをよくよく肝に銘じておく事が、現代社会が歴史から学ぶ意義となるはず。そのことを現代社会が見失えば、現代社会は再びおなじ悲惨な結果を繰り返す危険性を常に秘めている。
現実社会、2009年の今も尚、それぞれの国による他国の干渉は存在する。中国チベット問題。ロシアの旧ソ連連邦国への干渉。これらもまた、進行形の歴史的事実として同様に、見逃すことはできない。
歴史から、それぞれの立場を総括することは必要なこと。しかし、その歴史を一方側の側面だけで捉えるとその歴史を見る意義を見失う。双方がそれぞれの事実からその歴史を見る意義を学ぶことが肝要。
中華民国の研究で知られる横山宏章が、『反日と反中』という著書を執筆しているが、その中でこの著者が、「日中はいやでも共存しなければならない。『仲良くする必要はない。喧嘩だけは避けようよ』。このような切羽詰った気持ちから筆を執った」としているが、その内容には現代の日本社会の「反日」「反中」の風潮の不安を払拭できるか、のものとしては一般論に終わり、はなはだ物足りなさを覚えている。