怠慢警官の巣窟 生活安全課

投稿者: 投稿日時: 2009/04/11 4:51:26

警察の生活安全課に押し付ける業務が多すぎる。

多すぎるので、ストーカーなどの生活密着犯の立件対応をしないで「もみ消す」ための相談員(多くは定年後の再雇用老人)に対応させているのは悪質である。

たとえば、自転車の防犯登録書き換えや、学校などでの防犯指導など、あるいは行事など、事件でない役所の事務業務は市町村にその業務を移管し、警察は事件の立件に集中するべきである。

また、司法警察員としての権限のない相談員は、相談員がそのような立場であることを継げた旨対応させるか否かを、被害者に決めさせるようにしなければ物事が進まない。

相談員というのは言わば「成りすまし警官」であるので、相談員にいくら被害を訴えても、その相談員が警告を行ったり立件を行うことはできないので、犯罪被害者にとっては詐欺のような制度である。

また、昇進試験があるとか、行事であるとかで、その課に人員がいないからといって、相談員をおくようなこともなくし、常にどのような事件があっても誰か必ず課に一人は司法警察員としての権限のある者を置くのが当然である。

全員出はらっているなどという状態は事件を起こしてくれというようなものである。常に対処できるように警察官を必ず一人は置くべきである。

また、申し送りとその対応は、必ず報告書を作り保存するべきである。


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