これが中国の死刑だ!臓器でボロ儲け!
投稿者: 投稿日時: 2009/04/09 0:08:16
【注意:気の弱い人は見ないでください】
世界一の死刑大国、中国。犯罪はもちろん、キリスト教やチベット仏教を無許可で布教しただけで死刑になります。そして法輪功学習者の場合は、なんと生きたまま臓器を取り出され、残った遺体をゴミとして捨てられるという事実上の死刑が執行されています。
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/05/html/d16331.html
人権問題に鈍感な日本ではあまり問題になりませんが、実はヨーロッパ議会、アメリカ上下院議会、カナダ議会、そして国連で大問題になっています。
http://jp.epochtimes.com/jp/2006/10/html/d81819.html
中国共産党政権が崩壊したあと、中国の次の政権から「日本は我々の必死の訴えを無視した。利益のために共産党政権に媚を売り、世界最大規模の人権侵害に目をつむった。謝罪しろ!」と糾弾されることでしょう。
中国で死刑が多い最大の理由は、臓器売買でボロ儲けできるからです。仕入がタダの商品で、外国人から莫大な外貨をせしめることができるのです。
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/08/html/d63828.html
中国に行けば、適合する臓器など普通まずないはずなのに、「運が良かったですね、見つかりました。すぐ手術できます」とみんな言われます。なぜだか分かりますよね?
だから中国の死刑は臓器を傷つけないように、銃で頭を打ち抜く方式でした(写真)下記記事で流れが分かります。
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2004/12/200412130343.shtml
ところが英国メディアによれば、海外からの批判をかわすため最近は「死刑バス」を使用しているという。下記はデイリー・ミラー紙の報道。「ナチそっくりだ」と批判しています。
http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1165416/Chinas-hi-tech-death-van-criminals-executed-organs-sold-black-market.html
日本語で解説したものはこちら。
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/04/html/d71745.html
日本にはいまだに親中派、媚中派というのがいます。世界中から非難されながら臓器売買でボロ儲けする国と、法治国家の日本はやっていけるでしょうか?
これは日本の将来を決める重要な問いです。よくお考えください。

2009/4/9 木曜日 at 5:37 PM
媚中議員二階の奥さんは中国で臓器移植を受けたけど。
2009/4/9 木曜日 at 7:43 PM
なるほど。無実の法輪功信者を殺して、生きたまま臓器を取り出してもらったお礼が日本の国益か。